小説打つよー。

一般人  2022-11-19 09:42:02  通報
これからポケモンの小説を打ちます。アニメのキャラなども出てきますが予めご了承下さい。また、面倒になったら途中でも物語を打つのをやめて別の小説を打つ場合がありますが予めご了承下さい。では、タイトルはウォロを探して。です。登場人物は次打ちます。
    • 61 一般人   [2022-11-26 08:43:57]  通報

    今日は、友達と出掛けてくるわ。じゃあね。

    • 62 きつつね   [2022-11-26 08:48:01]  通報

    >>61おまちください

    • 63 一般人   [2022-11-26 16:27:26]  通報

    今、戻ったぞ。

    • 64 一般人   [2022-11-26 19:59:55]  通報

    58の続き。
    カメックスはアーティの作ったポフレを美味しそうに食べ始めた。
    アーティ「ゆかりんには、クッキーね。はい、どうぞ。」
    アーティはゆかりんにクッキーをのせた皿を渡した。
    ゆかりん「ありがとう!いただきます。パクッ!なにこれ!美味しい!」
    アーティ「本当?良かった。沢山食べてね。さてと、僕も、食べようかな。そうだ!ゆかりんに、今日、絵描かせてくれたお礼をしないとね。」
    ゆかりん「えー、そんな事してくれなくてもいいのに。」
    アーティ「いいから、いいから遠慮しないで。」
    そう言うとアーティはゆかりんにキスした。
    チュッ。
    アーティ「はい、これがお礼。」
    ゆかりん「もう。馬鹿。///////」
    こうして、ゆかりんとアーティの午後は過ぎていくのであった。
    終わり。

    • 65 一般人   [2022-11-26 21:08:12]  通報

    考えるのは君だけ。ゲーチス。(甘々)ちょい、ヤンデレ。
    ※ゆかりんはゲーチスがプラズマ団のボスである事を知りません。
    私、ゆかりん。私は、小さい頃から目の見えない病気にかかっている。そんな、私の両親は必死になって育ててくれた。そんな、ある日、私には友彼氏が出来た。その人の名前は、ゲーチスさんという人だった。ゲーチスさんは私のためにバリアフリー付きの家を建ててくれて私と、一緒に暮らしてくれた。私の、両親も凄く喜んでくれてたしまぁ、OKかな?
    ゲーチス「ゆかりん、ただいま帰りました。」
    ゆかりん「お帰りなさい!ゲーチスさん!」
    ゆかりんは、杖をつきながらゲーチスの元へやってくるとゲーチスに抱き着いた。
    ゲーチス「ただいま。今日は、何をしてたんですか?」
    ゆかりん「今日は、ゲーチスさんのために料理を作ってたの!」
    ゲーチス「君は、目が見えないのに料理を作ったんですか?凄いですね。」
    続く。

    • 66 一般人   [2022-11-26 22:13:39]  通報

    65の続き。
    ~ゲーチスSID~
    私の、名前はゲーチス。私には、最近彼女が出来た。彼女の名前は、ゆかりん。私に、とって初めての彼女だった。ゆかりんは生まれつき目が見えない病気にかかっていた。そんな、彼女にバリアフリーの家を与えてやり共に暮らすことになった。ゆかりんの両親も私達が付き合う事にはとても喜んでくれたし私も、ゆかりんと一緒にいれるなら嬉しかった。
    ゆかりん「うん、音声ガイドで何とか、料理出来るようになったんだ。」
    ゲーチス「そうですか。でも、あまり無理しないでくださいね。」
    ゆかりん「うん。ありがとう。」
    ~ゲーチスSID~
    私は、最近目の見えないゆかりんの代わりに家事や料理を覚えるようになった。昔の、私がこんな姿の私を見たら笑うでしょうね。そんな事を思いながら私は、ゆかりんを離した。
    ゆかりん「ゲーチスさん、ご飯にしますか?」
    続く。

    • 67 一般人   [2022-11-26 22:14:29]  通報

    そろそろ、寝るわ。皆、ぽやすみ。(-_-)zzz。

    • 68 一般人   [2022-11-27 07:17:59]  通報

    もはよう。ご飯食べてくる。

    • 69 一般人   [2022-11-27 19:46:42]  通報

    66の続き。
    ゲーチス「そうですね。食べましょうか。」
    ~ゲーチスSID~
    と言うのは、建前で本当は、ゆかりんを両親から離すためにこのバリアフリーの家を建てたのだよ。そんな事をゆかりんが知ったらきっと、怒るだろうな。まぁ、一生言うつもりはないが。
    ゲーチスは椅子に座った。
    ゆかりん「はい、どうぞ。今日は、ゲーチスさんの好きな物ばかりだよ。」
    ゲーチス「ありがとう。ゆかりんの好きな料理もあるね。」
    ゆかりん「うん。ゲーチスさんに少しでも喜んでもらいたくて。」
    ゲーチス「ハハッ、ありがとう。そうだ。お礼をあげないとな。」
    そう言うと、ゲーチスはゆかりんにキスした。
    チュッ。
    ゆかりん「もう、ゲーチスさんは大袈裟だよ。/////////」
    ゲーチス「いいから、いいから、さぁ、ご飯を食べよう。」
    ゆかりん「もう。////////」
    こうして、ゆかりんとゲーチスの昼は過ぎていくのであった。
    終わり。

    • 70 一般人   [2022-11-27 20:41:31]  通報

    クイズ大好き!カツラ。(甘々)
    私、ゆかりん。私の、彼氏は、ほのおタイプのジムリーダーである、カツラさんです。そんな、カツラさんに、今日、私は、「クイズを出すぞー!」と言われて私は、カツラさんのジムにやってきたのであった。
    ここは、ふたご島。
    カツラ「クイズー!ゆかりん、ようこそ!ワシのジムへ!さぁ、今日は、クイズを出しちゃうよ!」
    ゆかりん「えー、難しいのじゃないよね?」
    カツラ「大丈夫、大丈夫!全然簡単なのだから!では、第一問!ゆかりんと、ワシが付き合い出したのはいつからだったでしょう!」
    ゆかりん「えーと、三日前です!」
    カツラ「正解ー!流石!よくぞ、覚えてたねー。」
    ゆかりん「覚えてて当然だよ!だって、あの時。」
    続く。

    • 71 一般人   [2022-11-27 22:34:08]  通報

    70の続き。
    それは、ゆかりんがカツラのジムに何回か、遊びに来たある日のこと。ゆかりんが、いつも通り、カツラにクッキーを届けに来るとカツラはいきなり、「話したいことがある。」と切り出してきたのだ。そして、まだ、ジムの人々が周りにいるのにも関わらず、カツラはいきなり、ゆかりんに「君が、好きだ!ワシと付き合ってほしい!」とふたご島に響くくらいの勢いで、ゆかりんに告白してきたのだ。当然、ジムの人々は物凄く驚いていたが、私が、カツラさんにOKを出すと周りからは拍手がおくられた。そして、ゆかりんとカツラは付き合い出したのだ。
    カツラ「あの時の事は、今でも覚えてるよ。」
    ゆかりん「私も。マw理に人がいて恥ずかしかったけどね。
    カツラ「何を言うんだい。実はね、ワシのジムには、ゆかりんの事を狙っていた男共がいたんだよ?」
    ゆかりん「えっ?そうなの?」
    カツラ「そうなんだよ!ゆかりんが、来るたびに皆でゆかりんの噂ばかりしててねぇ。」
    続く。

    • 72 一般人   [2022-11-27 22:34:58]  通報

    71文字間違えました。(汗)正しくは、周りです。(汗)じゃあ、そろそろ、寝るわ。皆、ぽやすみ。(-_-)zzz。

    • 73 一般人   [2022-11-28 07:32:29]  通報

    もはよう。ご飯食べてくる。

    • 74 一般人   [2022-11-28 16:21:55]  通報

    71の続き。
    ゆかりん「何か、恥ずかしいなぁ。/////////」
    カツラ「さぁ、次のクイズいってみよー!」
    ゆかりん「うん、いいよ。」
    カツラ「問題!ワシが一番大切な物は何でしょう!十秒以内に答えてねー!十、九!」
    ゆかりん「ええっ!?分からないよぉ!えっと、カツラさんのポケモン達かな?」
    カツラ「ブブー。違います。八!七!六!」
    ゆかりん「分かったわ!このグレンジムよ!」
    カツラ「惜しいな!このジムも大事だけどちょっと違うぞ!ほら、もう時間がないぞ!五、四、三、二、一!タイムアップだ!」
    ゆかりん「ええっ!?そんなぁ!」
    続く。

    • 75 一般人   [2022-11-28 18:16:35]  通報

    74の続き。
    カツラ「では、答えを言おう。ワシの大事な物はこれだ。」
    そう言うと、カツラはゆかりんにキスした。
    チュッ。
    ゆかりん「へっ!?////////」
    カツラ「ワシの大事な物は、ゆかりん、お前だよ。」
    ゆかりん「嬉しい。ありがとう。でも、私は、物じゃないよ?」
    カツラ「ハハハッ!そうだな。ゆかりんは、物じゃなくて人だもんな!すまん!すまん!」
    ゆかりん「もう!カツラさんは!」
    カツラ「本当にすまんな。ゆかりんは、ワシの大事な人だ。」
    ゆかりん「私も、カツラさんが大事な人だよ。」
    カツラ「ありがとう。これからも、ここに来てくれ。」
    ゆかりん「勿論だよ!」
    こうして、ゆかりんとカツラはまた仲良くなった。そして、そんな二人の様子をジムの人達が顔を赤らめながら見ていたことなど二人は知りもしないのであった。(汗)終わり。

    • 76 一般人   [2022-11-28 18:22:22]  通報

    きを抜かしていたので打ちます。俺の気持ちに気付いて!ペパー。(甘々)
    ~ペパーSID~
    よぉ!皆、俺の名前は、ペパーだ。突然だが、俺の、話を聞いてくれ。実は、俺には、好きな奴がいる。そいつの名前は、ゆかりん。俺の、幼馴染だ。だが、ゆかりんは天然すぎて何を言っても全然駄目なんだ!どうにかならねぇかなぁ!そう、思いつつ、俺は、友達?である、ゆかりんの親友のネモに相談することにした。
    ここは、食堂。
    ネモ「成る程ねぇ、ペパーはゆかりんに告白したいのね。」
    ペパー「そうなんだよ!で、どうすればいい!?」
    ネモ「そんなの、普通に雰囲気のいい場所に行って好きですーって普通に告白すればいいじゃない。」
    ペパー「成る程!で、その、雰囲気のいい場所って何処だ?」
    ネモ「そんなの自分で考えなさいよ。(汗)」
    続く。

    • 77 一般人   [2022-11-28 19:47:35]  通報

    76の続き。
    ペパー「それが、分からないから困ってるんだろ!なぁ、教えてくれよ!ネモ!頼むよ!」
    ネモ「ウーン、じゃあ、ボウルタウンに行けば?あそこは、風車もあるし、告白には最適の場所じゃない?」
    ペパー「成る程!ボウルタウンか!ありがとな!ネモ!」
    ネモ「でも、ゆかりんともし付き合えたら大事にしてあげなさいよ!ゆかりんは、私の大事な親友なんだからね!ゆかりんを泣かせたら許さないんだから!」
    ペパー「わ、分かってるっての!」
    そして、次の日。(ここはボウルタウン)
    ゆかりん「ペパー、珍しいね。私を、ボウルタウンに連れて来るなんて。何か用?」
    ペパー「ああ、用があるからこそ、ゆかりんをここに呼んだんだろ?ちょっと、来てくれ。」
    続く。

    • 78 一般人   [2022-11-28 19:57:10]  通報

    77の続き。
    そして、ここは見晴らしのいい場所。
    ペパー「あのさ、ゆかりんに実は、話したいことがあるんだ。」
    ゆかりん「なあに?」
    ペパー「俺、ゆかりんの事が好きだ!ここからはペパーの心の声です。(ペパー心の声)よし!言えた!」
    ゆかりん「ンッ?好き?私も、ペパーが好きだよ?」
    ペパー「ええっ!?ほ、本当か!?ここからはペパーの心の声です。(ペパー心の声)おお!両思いだったのか!?ラッキー!」
    ゆかりん「私も、ペパーが好きだよ?友達として。」
    ペパー「はっ?友達!?ち、違うー!違うんだよー!」
    続く。

    • 79 一般人   [2022-11-28 22:02:51]  通報

    78の続き。
    ゆかりん「えっ?何が違うの?」
    ペパー「そっちの、好きじゃなくて恋愛としての好きだよ!分かれよ!」
    ゆかりん「えっ?恋愛としての好きだったの!?知らなかった!」
    ペパー「何でだよ!」
    ゆかりん「ごめんね。ペパー。」
    ペパー「いいよ。気にしてない。それで、返事は?」
    ゆかりん「私も、好き!ペパー!優しくて、ポケモン思いなペパーが私は、大好き!」
    そう言うとゆかりんはペパーに抱き着いた。
    ペパー「お、おいっ!きゅ、急に抱き着くなよ!ここに、誰もいないからいいけどさ!////////あのさ、キスしてもいいか?」
    ゆかりん「うん、いいよ。」
    そして、ペパーはゆかりんにキスした。
    チュッ。
    ペパー「俺達、今日からカップルだな。俺、めっちゃ嬉しい。」
    ゆかりん「私も、嬉しい。これからもよろしくね。ペパー。」
    ペパー「ああ!」
    こうして、ゆかりんとペパーは付き合った。後日、ネモに冷やかされたのは言うまでもない。(汗)
    終わり。

    • 80 一般人   [2022-11-28 22:03:42]  通報

    そろそろ寝るわ。皆、ぽやすみ。(-_-)zzz。

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