小説打つよー。

一般人  2022-11-19 09:42:02  通報
これからポケモンの小説を打ちます。アニメのキャラなども出てきますが予めご了承下さい。また、面倒になったら途中でも物語を打つのをやめて別の小説を打つ場合がありますが予めご了承下さい。では、タイトルはウォロを探して。です。登場人物は次打ちます。
    • 41 一般人   [2022-11-23 22:48:35]  通報

    40の続き。
    そう、ジニアとゆかりんは教師と生徒という間だったが皆に内緒で付き合っていたのだ。ちなみに、二人が付き合っている事を知っているのはゆかりんの親友であるネモだけである。ゆかりんとジニアは教師と生徒なのでまともに会うことも出来ないが時々、二人きりになると二人はこっそりと会っていたのだ。
    ジニア「ゆかりん、寂しい思いをいつもさせてごめんよ?」
    ゆかりん「いいの。大丈夫。いつも、授業で会えてるから。」
    ジニア「それよりも、今日、ペパー君と距離が近くなかったか?」
    ゆかりん「えっ?そうかな?」
    ジニア「そうだよー!俺の可愛いゆかりんをあいつはきっと狙ってるんだ!気を付けないと!」
    ゆかりん「それはないと思うけど。(汗)」
    ジニア「でも、本当に気を付けてよ?最近、男子の間でもゆかりんの名前をよく聞くからさ。」
    ゆかりん「うん、分かった。ジニアさん、こそ気を付けてね。最近、女子がジニア先生カッコイイ!とかよく話で聞くから。」
    続く。

    • 42 一般人   [2022-11-23 22:49:29]  通報

    そろそろ寝るわ。それじゃあ、ぽやすみ。(-_-)zzz。

    • 43 一般人   [2022-11-24 07:19:09]  通報

    もはよう。ご飯食べてくる。

    • 44 一般人   [2022-11-24 07:59:51]  通報

    そろそろ仕事に行くわ。皆、じゃあね。

    • 45 一般人   [2022-11-24 14:34:15]  通報

    今、戻ったぞ。続き打つね。

    • 46 一般人   [2022-11-24 18:10:23]  通報

    41の続き。
    ジニア「ええ、分かりました。それじゃあ、帰りましょう。」
    ゆかりん「うん。」
    そして、ここは校舎の外。
    校長「ジニア先生!」
    ジニア「あ!校長先生!」
    すると、そこへ校長先生がやってきた。
    校長「おや?今日は、ゆかりんさんも一緒なんですね。」
    ゆかりん「校長先生、こんにちは。(汗)」
    校長「はい、こんにちは。それにしても、珍しいですね。ジニア先生が、生徒と一緒に帰るなど。」
    ジニア「え、ええ。(汗)まあ。(汗)」
    校長「では、ジニア先生、私はこれで。ゆかりんさん、また学校で。さようなら。」
    ゆかりん「校長先生、さようなら。」
    ジニア「校長先生、さようなら。」
    続く。

    • 47 一般人   [2022-11-24 18:25:45]  通報

    46の続き。
    そして、校長先生は去って行った。
    ジニア「ハァ、危ない。(汗)危ない。(汗)危なく僕らの関係がバレる所だった。(汗)」
    ゆかりん「でも、ジニアさん、答えるのに精一杯だったね。」
    ジニア「まあね。(汗)仕方がないよ。さぁ、皆に見つからないうちに少しでも遠くに行こうか。」
    ゆかりん「うん。」
    そして、ここは草原。
    ジニア「ここなら、誰もいないね。さぁ、キャンプしよう!」
    ゆかりん「うん!皆、出てきて!」
    ゆかりんは、モンスターボールからポケモン達を出した。
    ジニア「相変わらず、ゆかりんのパーティは伝説のポケモンが多いねぇ。」
    ゆかりん「アハハッ。(汗)じゃあ、サンドイッチ作りましょう。」
    ジニア「僕も、僭越ながら手伝うよ!」
    続く。

    • 48 一般人   [2022-11-24 19:38:58]  通報

    47の続き。
    そして。
    二人「出来たぁ!」
    ジニア「完成しましたぁ!特性、僕らの愛のサンドイッチです!」
    ゆかりん「愛って。(汗)流石に、恥ずかしいよ。////////」
    ジニア「じゃあ、ラブにしますか?」
    ゆかりん「愛の所だけ英語に変えても意味がないんじゃないかな。(汗)」
    ジニア「それも、そうですね。」
    ゆかりん「よし、皆、ご飯だよー!」
    ゆかりんは、ポケモン達を呼んだ。すると、ポケモン達は一斉にゆかりんの側にやってきてサンドイッチを食べ始めた。
    ジニア「ハハハッ、皆いい食べっぷりですねぇ。」
    ゆかりん「沢山食べてね。おかわりもあるよ。」
    続く。

    • 49 一般人   [2022-11-24 19:57:03]  通報

    48の続き。
    ジニア「ねぇ、ゆかりん。」
    ゆかりん「なあに?ジニアさん。」
    ジニア「これからも、ずっと一緒にいてくれるかい?」
    ゆかりん「勿論だよ!」
    ジニア「それから、ゆかりんが卒業したら一緒に同居しようね。俺、ゆかりんとは毎日一緒にいたいからさ。」
    ゆかりん「うん、分かった。約束だよ?」
    ジニア「うん、約束。」
    ゆかりんとジニアは指切りをしてキスした。
    チュッ。
    そして、数カ月後ゆかりんは無事オレンジアカデミーを卒業しジニアと同居したそうな。
    終わり。

    • 50 一般人   [2022-11-24 21:41:37]  通報

    永久保存。N。(甘々)
    私、ゆかりん!今日は、友達のN君と一緒に海に来たの!N君はまだゲーチスさんと和解してないみたい。この二人が和解するのはいつになるのかな。
    ここは海。
    ゆかりん「皆、海で遊ぶのはいいけれど、あんまり遠くに行かないでねー。」
    ゆかりんのポケモン達は頷くとそのまま海で遊び始めた。
    N「フフ、ゆかりんのポケモン達は本当にゆかりんの事が大好きなんだね。」
    ゆかりん「えっ?分かるの?」
    N「勿論さ。僕は、ポケモンの言葉が分かるんだよ?」
    ゆかりん「フフ、そうだったね。」
    N「皆、ゆかりんといれて幸せだってさ。」
    ゆかりん「それなら良かった。」
    続く。

    • 51 一般人   [2022-11-24 22:01:13]  通報

    50の続き。
    N「ねぇ、ゆかりんとポケモン達が遊ぶ姿撮影してもいいかな?」
    そう言ってNはカメラを取り出した。
    ゆかりん「いいけれど、恥ずかしいよ。////////」
    N「僕のことは、気にしないで僕が、いないと思って楽に遊ぶといいよ。」
    ゆかりん「ウーン、分かったわ。」
    ゆかりんは、鞄からボールを取り出すとポケモン達と遊び始めた。
    その様子をNは写真に収めた。
    N「ほら、見て。ゆかりん、こんなに綺麗。」
    そこには、ポケモンと遊ぶゆかりんの楽しそうな姿が写真に収められていた。
    ゆかりん「ワァ、凄い!N君、撮影するの上手だね!」
    N「そんな事ないよ。」
    続く。

    • 52 一般人   [2022-11-24 22:01:31]  通報

    そろそろ寝るわ。ぽやすみ。

    • 53 一般人   [2022-11-25 07:40:48]  通報

    もはよう。ご飯食べてくる。

    • 54 一般人   [2022-11-25 18:32:19]  通報

    51の続き。
    ゆかりん「えー、そう?それよりも、私、お弁当作ってきたの!食べよう!」
    N「いいね。じゃあ、お昼にしようか。」
    ゆかりんは砂浜にシートを敷いた。
    ゆかりん「皆ー、お昼だよ。」
    ゆかりんは、ポケモン達を呼び寄せた。
    ゆかりんはポケモンフーズを出すと皆は美味しそうにポケモンフーズを食べ始めた。
    ゆかりん「はい、お弁当。」
    N「ワァ、美味しそうだね。いただきます。」
    Nはご飯を食べると唐揚げを食べた。
    ゆかりん「どう?」
    N「うん、とても美味しいよ。」
    ゆかりん「本当?良かった!」
    続く。

    • 55 一般人   [2022-11-25 19:49:41]  通報

    54の続き。
    N「ゆかりん、あのね、僕、君に言いたいことがあるんだ。」
    ゆかりん「なあに?」
    N「あのさ、ありがとう。」
    ゆかりん「えっ?急に、お礼なんてどうしたの?」
    N「嫌、ほら、僕、ゆかりんのお陰で自由に過ごすことが出来たし、レシラムとも一緒に旅が出来た。だから、ゆかりんには感謝してるんだ。本当に、ありがとう。」
    ゆかりん「そんな事ないよ。全部N君の実力だよ。」
    N「それこそ違うよ。僕一人じゃ父さんに何も言えなかった。でも、ゆかりんがいてくれたからこそ、僕は、勇気を出して本当の気持ちを父さんに言えたんだ。感謝してもしきれないよ。」
    ゆかりん「N君・・・・。」
    N「それからさ、僕、ゆかりんの事が好きなんだ。」
    続く。

    • 56 一般人   [2022-11-25 20:59:18]  通報

    55の続き。
    ゆかりん「へっ?////////」
    N「僕はね、いつも、前向きに頑張るゆかりんを見てるとね、元気になれるんだ。そんな、ゆかりんが僕は好きだ。僕と、付き合ってくれないかな。」
    ゆかりん「うん、いいよ。////////」
    N「えっ?本当にいいの?」
    ゆかりん「うん。」
    N「ありがとう。じゃあ、キスしていい?」
    ゆかりん「いいよ。」
    そして、Nはゆかりんにキスした。
    チュッ。
    N「フフ、ゆかりんと付き合えて嬉しいよ。さてと、お昼食べようっと。」
    ゆかりん「私も、嬉しいよ。沢山食べてね。」
    N「うん!」
    こうして、ゆかりんとNは海を眺めながら食事を楽しむのでした。
    終わり。

    • 57 一般人   [2022-11-25 21:36:49]  通報

    思いを君に。アーティ。(甘々)
    私、ゆかりん!私の、彼氏であるアーティさんは、ヒウンシティのジムリーダーなの!今日は、そんな、アーティさんに「ゆかりん!緊急事態何だ!早く来てくれ!」と言われて私は、アーティさんに何かあったんじゃないかと思い、急いでアーティさんの元へ向かった。そして、ヒウンジムに着くとアーティさんは、いきなり私のポケモンと一緒に絵を書かせてくれ。と言ってきた。私は、緊急事態ってこの事だったのね。(汗)と思いつつアーティさんの絵のモデルになることになった。
    アーティ「あー!ゆかりん!動かないでねぇ!そのままねぇ!」
    ゆかりんは現在、椅子に座っていた。その側にはゆかりんの相棒ポケモンであるカメックスがいた。
    ゆかりん「ねぇ、いつまでこうしてればいいの?そろそろ、疲れてきたわ。(汗)」
    アーティ「もう少し!よし!書けたぁ!」
    ゆかりん「本当?」
    アーティ「うん!ほら、見てよ!」
    続く。

    • 58 一般人   [2022-11-25 21:53:17]  通報

    57の続き。
    そこには、ゆかりんとカメックスの絵が書かれていた。
    ゆかりん「凄い!上手!」
    アーティ「ハハッ、ありがとう。これ、アトリエヒウンに飾るからね。」
    ゆかりん「ええっ!?恥ずかしいよ。///////」
    アーティ「大丈夫だよ。ゆかりんは綺麗だから。」
    ゆかりん「そういう問題じゃないんだけど。(汗)」
    アーティ「まあまあ。さ、お茶にしよう。美味しいクッキーがあるんだ。是非共、食べてくれ。」
    ゆかりん「本当?嬉しい!」
    アーティ「さぁ、僕の部屋に行こうか。」
    そして、ここはアーティの部屋。
    アーティ「はい、召し上がれ。カメックス君にはポフレね。」
    続く。

    • 59 一般人   [2022-11-25 21:55:50]  通報

    そろそろ、寝るわ。皆、ぽやすみ。(-_-)zzz。

    • 60 一般人   [2022-11-26 07:30:06]  通報

    もはよう。ご飯食べてくる。

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