小説打つよー。

一般人  2022-11-19 09:42:02  通報
これからポケモンの小説を打ちます。アニメのキャラなども出てきますが予めご了承下さい。また、面倒になったら途中でも物語を打つのをやめて別の小説を打つ場合がありますが予めご了承下さい。では、タイトルはウォロを探して。です。登場人物は次打ちます。
    • 21 一般人   [2022-11-21 20:41:59]  通報

    20の続き。
    ゆかりん「アハハッ、ごめんね。所で、こんな所で、何してるの?一人で寂しく食事?」
    ペパー「べ、別にいいだろ!一人で食事してたって!所で、ゆかりんも一人で寂しく食事か?」
    ゆかりん「まあね。」
    ゆかりんは寂しそうに窓の外を眺めた。
    ペパー「何だよ。今日は、しおらしいな。いつもの、元気なゆかりんちゃんは何処に行ったんだよ。」
    ゆかりん「さあね。」
    ペパー「何か、よく分かんねぇけど元気出せよ!元気じゃないゆかりんなんてゆかりんらしくねぇぞ!」
    そう言うとペパーはゆかりんの頭を撫でた。
    ゆかりん「ヒャッ!ヘアーが乱れる!」
    ペパー「いいじゃねぇかよ!別に!」
    すると。
    コルサ「ゆかりん!」
    続く。

    • 22 一般人   [2022-11-21 20:54:53]  通報

    21の続き。
    ~コルサSID~
    今日は、ゆかりんと久し振りのデートだった。いつも、ジム戦ばかりでゆかりんとは会えない日々が続き、ゆかりんにも寂しい思いをさせていた。しかし、今日は、ようやくジム戦も休みの日でゆかりんとデートした。ゆかりんは僕にとっても生まれて初めての彼女だったからどう接すればいいのか分からなかった。そして、服屋に着きゆかりんに似合う服を選んであげるとゆかりんは試着室へと入っていった。すると、知らない女性が二人僕にサインをほしいと言ってきたのでサインをしてあげた。そして、女性二人が去った後に試着室を見ると何と、既にゆかりんがいなくなっていた。慌てた僕は、店員さんにゆかりんの行方を聞くとゆかりんは服の会計をして外に出たらしい。何故、僕に一言声をかけてくれなかったんだ。そう、思いつつも僕は、ゆかりんと予約していたレストランへ向かう。レストランへ着くと、ゆかりんが誰かと話してるのが見えた。それは、ゆかりんの同級生であるペパー君だった。ペパー君はゆかりんの頭を撫でていた。それを見た瞬間無性にイラッときた。しかし、僕は冷静を装いゆかりん達に声をかけた。続く。

    • 23 一般人   [2022-11-21 21:12:32]  通報

    22の続き。
    ペパー「えっ!?コルサさん?」
    ~コルサSID~
    ペパー君はかなり驚いているようだった。そりゃそうだ。僕は、ジムリーダーだからここにはいないと思ってるんだろう。
    コルサ「ペパー君、悪いけど、ゆかりんはかえしてもらうよ。僕の、大事な彼女だからね。」
    ペパー「へっ?えっ!?か、彼女!?」
    コルサ「そういう事だ。じゃあな。」
    そう言うと、コルサはゆかりんの手を引き店に金を払うとその場を去った。
    ペパー「ハァ、何だ。コルサさんとゆかりん付き合ってたのか。ゆかりんの事狙ってたのになぁ。ハァ。今日は、失恋した記念の料理でも食うか。」
    ペパーはそう言いながら深い溜め息をついた。
    続く。

    • 24 一般人   [2022-11-21 21:13:26]  通報

    今日は、お腹痛いんでもう寝ます。おやすみなさい。

    • 25 一般人   [2022-11-22 07:25:25]  通報

    おはようございます。ご飯食べてくる。

    • 26 一般人   [2022-11-22 07:51:06]  通報

    すいません。今日、仕事なんで戻ってきたらコメントします。

    • 27 きつねは学校をぶっこわすっ   [2022-11-22 08:02:24]  通報

    >>24ぴーぴーぴーぴー(黙れ)

    • 28 一般人   [2022-11-22 14:53:11]  通報

    27黙れとはなんだ。黙れとは。(怒り)

    • 29 きつねは学校をぶっこわすっ   [2022-11-22 15:00:14]  通報

    >>28その黙れってやつ俺に対して言ってるやつぇすし

    • 30 一般人   [2022-11-22 18:15:24]  通報

    23の続き。
    ゆかりん「コルサさん!痛いよ!」
    コルサ「えっ!?」
    ~コルサSID~
    いつの間にか僕は、怒りのあまりゆかりんの手を強く握りすぎていたようだった。
    コルサ「ごめん。(汗)」
    僕は、ゆかりんの手を離した。
    ゆかりん「コルサさん、あの女の人達はいいの?」
    コルサ「えっ!?あの人達ですか?ええ、サインをしただけなので。もしかして、嫉妬しましたか?」
    ゆかりん「っ!そ、そうだよ!わ、悪い!?////////」
    コルサ「いいえ、とっても、可愛いですよ。僕も、今度からはサインは断りますね。」
    そう言うとコルサはゆかりんにキスした。
    チュッ。
    ゆかりん「ンッ!////////」
    コルサ「これで、許してくれますか?」
    ゆかりん「もう!いいよ。」
    コルサ「ありがとうございます。じゃあ、改めてデートの続きをしましょう。」
    ゆかりん「うん!」
    こうして、ゆかりんとコルサはその後仲良くデートを楽しんだのでした。
    終わり。

    • 31 一般人   [2022-11-22 18:16:50]  通報

    >>29そうだったの?全然分からなかったよ。

    • 32 一般人   [2022-11-22 18:49:17]  通報

    言い合い。アオキ。(甘々)
    私、ゆかりん。私には、好きな人がいる。それは、ノーマルタイプのジムリーダーである、アオキさんだ。でも、昨日、ちょっとした事で彼と喧嘩してしまった。
    それは、昨日のこと。
    ~昨日の回想~
    ここは、テーブルシティ。
    アオキ「ゆかりんさん、どうぞ、アイスです。」
    ゆかりん「ありがとう!」
    アオキ「あっ!」
    すると、アオキは途中でコケるとゆかりんの服にアイスがベチャッと盛大についた。しかも、その服はゆかりんがアオキとのデートのために着てきたゆかりんのお気に入りの服だったのだ。
    続く。

    • 33 一般人   [2022-11-22 22:00:55]  通報

    アオキ「あ!ゆかりんさん!す、すいません!」
    ゆかりん「アオキさん!酷いよ!この服お気に入りだったのに!」
    アオキ「本当にすいません!」
    ゆかりん「もういい!アオキさんなんて知らない!大嫌い!」
    ~昨日の回想終わり~
    ゆかりん「ハァ、いくらなんでも大嫌いは言い過ぎだったよね。(汗)アオキさんに、謝ろう。」
    ゆかりんは、アオキがいるチャンプルタウンへ向かった。
    そして、ここはチャンプルタウン。
    スター団男A「ヘイッ!そこの彼女!一人?俺達と、遊ばない?」
    ゆかりん「貴方達は、スター団!悪いけど、貴方達に関わってる暇はないのよ。」
    スター団男B「そんな、つれないこと言わないでさぁ、遊ぼうよ!結構楽しいかもよ?ほら、行こうぜ!」
    続く。

    • 34 一般人   [2022-11-22 22:01:23]  通報

    そろそろ寝るわ。それじゃあ、ぽやすみ。(-_-)zzz。

    • 35 一般人   [2022-11-23 07:38:12]  通報

    もはよう。ご飯食べてくる。

    • 36 一般人   [2022-11-23 11:39:32]  通報

    33の続き。→(ごめん続きって打つの忘れてた)
    スター団男Aがゆかりんの腕を掴んだ。
    ゆかりん「嫌!離して!ここからはゆかりんの心の声です。(ゆかりん心の声)アオキさん!助けて!」
    すると!
    アオキ「スター団やめなさい!そこまでです!その手を離しなさい!」
    そこへ、やってきたのはアオキだった。
    スター団男B「ゲッ!ノーマルタイプのジムリーダーのアオキだ!」
    スター団男A「ヤベェ!面倒事になる前に逃げろー!」
    スター団の二人「すいませんでしたー!もうしませんー!」
    そう言うとスター団の二人組はとっとと逃げていった。
    続く。

    • 37 一般人   [2022-11-23 16:19:32]  通報

    36の続き。
    アオキ「間に合って良かった。ゆかりんさん、お怪我はないですか?」
    ゆかりん「アオキさん!助けてくれてありがとう。でも、よく私がここにいるって分かりましたね。」
    アオキ「ええ、ジムにいる人達が誰かがチャンプルシティの前で誰かが争っていると聞いたので急いで来たんですよ。まさか、ゆかりんさんだとは思いませんでした。」
    ゆかりん「アオキさん、この間はごめんなさい。」
    アオキ「いいんですよ。あ、そうだ。僕の、ジムに来てください。君に、是非共渡したい物があるんです。」
    ゆかりん「?私にですか?」
    アオキ「ええ。さぁ、こちらへどうぞ。」
    そして、ここはチャンプルジム。
    アオキ「さぁ、これをどうぞ。」
    アオキはゆかりんに紙袋を渡した。
    続く。

    • 38 一般人   [2022-11-23 18:38:30]  通報

    37の続き。
    ゆかりん「これは?」
    アオキ「見てみてください。」
    ゆかりん「これって服?」
    紙袋に入っていたのは可愛らしいデザインの服だった。
    アオキ「すいません。(汗)僕は、女性の服など何を送ったらいいのか分からなかったので同じ女性である、カエデさんにアドバイスをもらって服を買ってもらいました。」
    ゆかりん「今、着てもいい?」
    アオキ「どうぞ。そこの部屋で着替えてください。」
    ゆかりんは服に着替えた。
    ゆかりん「どうかな?」
    アオキ「っ!とっても、可愛いです。//////////」
    ゆかりん「ありがとう。////////」
    続く。

    • 39 一般人   [2022-11-23 18:47:59]  通報

    38の続き。
    アオキ「どういたしましてです。あの、ゆかりんさん、僕は、君に言いたいことがあります。」
    ゆかりん「なあに?」
    アオキ「ゆかりんさん、僕は、君が好きです。僕と付き合っていただけないでしょうか?」
    ゆかりん「アオキさん!はい!勿論、OKです!」
    アオキ「ありがとうございます。ゆかりんさん。じゃあ、これからはもう遠慮しませんからね?覚悟してください。」
    そう言うとアオキはゆかりんにキスした。
    チュッ。
    ゆかりん「アオキさん、この服大切にするね。」
    アオキ「はい。是非共、今度のデートに着てきてくださいね。」
    こうしてアオキとゆかりんは無事仲直りしたのでした。
    終わり。

    • 40 一般人   [2022-11-23 20:27:35]  通報

    運命の赤い糸。ジニア。(甘々)
    ここは、オレンジアカデミー。
    ジニア「それじゃあ、今日の授業はここまでですよ~。皆さん、お疲れ様でした~。」
    全「お疲れ様でした!」
    ジニア「あっ、ゆかりんさんはここに残っててくださいね~。」
    ゆかりん「はい、分かりました。」
    ネモ「じゃあ、ゆかりん、また後でね。」
    ゆかりん「うん、またね。」
    そして、教室にはジニアとゆかりんの二人きりになった。
    ジニア「ゆかりん!」
    ゆかりん「ジニアさん!」
    ゆかりんとジニアは抱き合った。
    続く。

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