小説打つよー。

一般人  2022-11-19 09:42:02  通報
これからポケモンの小説を打ちます。アニメのキャラなども出てきますが予めご了承下さい。また、面倒になったら途中でも物語を打つのをやめて別の小説を打つ場合がありますが予めご了承下さい。では、タイトルはウォロを探して。です。登場人物は次打ちます。
    • 141 一般人   [2022-12-08 09:08:04]  通報

    今日は、バイオレットで土震のぬしを倒さないといけない。(汗)バグらないといいけど。(汗)

    • 142 一般人   [2022-12-08 22:40:14]  通報

    138の続き。
    マツバ「フーム、ここにもいないか。ちょい待ってて。飲み物でも買ってくるわ。ゆかりん何が飲みたい?」
    ゆかりん「じゃあ、ぶどうジュースをお願い。」
    マツバ「分かった。じゃあ、買ってくるから待ってて。」
    ゆかりん「うん、分かったわ。」
    そして、一時間後。
    ゆかりん「マツバさん、まだかなぁ。遅いなぁ。」
    すると。
    男A「ゆかりん!あの男は、一体誰なんだい!」
    ゆかりん「えっ?秋人さん!?何で、ここに?」
    続く。

    • 143 一般人   [2022-12-08 22:40:36]  通報

    そろそろ寝るわ。皆、ぽやすみ。(-_-)zzz。

    • 144 一般人   [2022-12-09 07:29:36]  通報

    もはよう。ご飯食べてくる。ちなみに、土震のぬしでバグはおきませんでした。

    • 145 一般人   [2022-12-09 08:08:08]  通報

    そろそろ仕事に行くわ。皆、じゃあね。

    • 146 一般人   [2022-12-09 14:31:07]  通報

    今、戻ったぞ。すぐに続き打つ。

    • 147 一般人   [2022-12-09 19:46:09]  通報

    142の続き。
    秋人「僕は、散歩してたのさ!それよりも、あの男は、一体何なんだい!まさか、ゆかりんの恋人じゃないよね!?」
    ゆかりん「えっ、えっと。(汗)」
    すると。
    マツバ「お前!何してるんだ!ゆかりんから離れろ!」
    そう言うとマツバはゆかりんを自分の後ろに隠した。
    秋人「お前は!確か、エンジュジムのジムリーダーのマツバ!お前が、何でこんな所にいるんだ!まさか、お前が、ゆかりんの彼氏なのか?」
    マツバ「ああそうだ!」
    秋人「な、何だって?だったら証拠見せろよ!」
    続く。

    • 148 一般人   [2022-12-09 20:00:04]  通報

    147の続き。
    マツバ「えっ?証拠?」
    秋人「そうさ!付き合ってるならキスくらい出来るだろ?やってみろよ!なぁ!」
    マツバ「いいだろう。よく見ておくんだな。」
    そう言うとマツバはゆかりんとキスした。
    チュッ。
    秋人「なっ!なっ!」
    マツバ「ハァ、これで分かっただろ?俺と、ゆかりんは付き合っているんだ。お前の入る余地なんてないんだよ。」
    秋人「クッ!もういいよ!ゆかりんは諦めるよ!じゃあな!」
    そう言うと秋人はその場を去った。
    続く。

    • 149 一般人   [2022-12-09 21:37:54]  通報

    148の続き。
    マツバ「フゥ、ようやくあいつ諦めてくれたな。ンッ?どうした?」
    ゆかりん「どうした?じゃないわよ!急にキスするなんてどういうつもり!?」
    マツバ「あのなぁ、俺は、ずっと前から、お前のことが好きだったんだぞ!幼馴染としてじゃなくて異性としてな!」
    ゆかりん「ええっ!?/////////」
    マツバ「なのに、お前は、すぐに、合コンとか行ってよぉ!冗談じゃないぜ!」
    ゆかりん「し、しょうがないじゃない!あれは、夏絵に呼ばれて行ったんだもん!私の意志じゃないわ!」
    マツバ「分かっていたさ!夏絵ちゃんは強引な子だからね。それでも、俺は、嫌だったんだよ。」
    ゆかりん「マツバさん・・・。」
    マツバ「なぁ、ゆかりん、俺と付き合ってくれないか?」
    ゆかりん「うん、いいよ。私も、マツバの事が好き。」
    マツバ「マジかよ!マジで、嬉しい!なぁ、キスしていいか?」
    ゆかりん「いいよ。」
    そして、マツバはゆかりんにキスした。
    チュッ。
    マツバ「これからは、俺が、ゆかりんを守るからな。」
    ゆかりん「ありがとう。期待してるよ?彼氏さん。」
    マツバ「ああ、任せとけ!」
    こうしてゆかりんとマツバは付き合うのでした。
    終わり。

    • 150 一般人   [2022-12-09 22:10:32]  通報

    そうじゃなくて!マチス。(甘々)
    私、ゆかりん!私は、最近、恋してる。その相手は、クチバシティのジムリーダーである、マチスさんだ。でも、彼は、天然なのか、いつ行っても「おお!ゆかりんですか!今日も、ミーとバトルしに来たんですか?」と言う始末。(汗)早く、マチスさんに私の思いが届くといいな。そして、今日は、マチスさんに手作りのクッキーを作ったのです。
    ゆかりん「フフンッ、今日は、マチスさんのでんきタイプにちなんで稲妻を描いたクッキーよ!」
    すると。
    女性「マチスさん、勝負してくださりありがとうございました。」
    マチス「嫌々、こっちも楽しかったねー!ありがとう!」
    女性「あの、今度二人で食事でもいかがですか?」
    マチス「悪いねぇ!今、そんな事している時間はないんだよー。」
    女性「そうですか。変なことを言ってしまってすいませんでした。では、さようなら。」
    続く。

    • 151 一般人   [2022-12-09 22:10:50]  通報

    そろそろ寝るわ。皆、ぽやすみ。(-_-)zzz。

    • 152 一般人   [2022-12-10 07:29:00]  通報

    もはよう。ご飯食べてくる。

    • 153 一般人   [2022-12-10 16:42:28]  通報

    今、戻ったぞ。すぐに、続き打つ。

    • 154 一般人   [2022-12-10 22:14:14]  通報

    150の続き。
    ゆかりん「あの、マチスさん。」
    マチス「おう!ゆかりんですか!もしかして、バトルしに来たんですか?」
    ゆかりん「違います。所で、あの女の人は誰ですか?」
    マチス「ああ、最近、ジムに来た子でなぁ。結構強くてなぁ!今日なんて、食事に誘われてしまったよ!ハハハッ!」
    ゆかりん「(ここからはゆかりんの心の声です)ウワァ!明らかにデートのお誘いじゃん!(ゆかりんの心の声終わり)あの、マチスさん、今日は、マチスさんに渡したい物があるんだ。」
    マチス「ホォ、渡したい物?何かね?」
    ゆかりん「クッキーです。稲妻を描いて見たんだ。」
    マチス「おお!いいねぇ!早速、食べてみるよ!いただきます!うん!美味しい!」
    ゆかりん「本当?良かった!」
    続く。

    • 155 一般人   [2022-12-10 22:14:35]  通報

    そろそろ寝るわ。皆、ぽやすみ。(-_-)zzz。

    • 156 一般人   [2022-12-11 07:54:19]  通報

    もはよう。ご飯食べてくる。

    • 157 一般人   [2022-12-11 14:39:19]  通報

    友達と出掛けてきたぞ。打つの忘れてた。(汗)すぐに、続き打つ。

    • 158 一般人   [2022-12-11 18:38:39]  通報

    154の続き。
    マチス「また、作ってきてくれると嬉しいですー。」
    ゆかりん「分かりました。じゃあ、また作ってくるね。」
    そして、次の日。(ここはゆかりんの家)
    ゆかりん「よし!今日は、かみなりの石をイメージした寒天ゼリーよ!マチスさん、喜んでくれるといいな。よし、行こう。」
    そして、ここはクチバジム。
    ゆかりん「マチスさん!あっ。」
    女性「ねぇ、マチスさん。今日も、一緒に食事してくださらないの?」
    マチス「すまないねー。ミーはあんまり外食はしないのでねぇ。」
    女性「なら、今日、外食しましょうよ!」
    マチス「ウーン、ちょっと無理かねぇ。(汗)」
    続く。

    • 159 一般人   [2022-12-11 20:51:02]  通報

    158の続き。
    女性「どうしてですの?何で、食事出来ないんですの?えっ?」
    すると、女はゆかりんの存在に気付いた。
    女性「貴方ね!」
    ゆかりん「えっ?」
    女性「貴方が、マチスさんに色目なんて使うからマチスさんが私と食事してくれないのよ!こんな物!」
    そう言うと女性はゆかりんが作った寒天ゼリーを床に投げ捨てた。
    ゆかりん「あっ!」
    マチス「何と!君は、なんて事をするんだ!」
    女性「だって!この女が私と、マチスさんの仲を裂こうとするから!」
    マチス「ミーは君の気持ちを分かっていた。」
    続く。

    • 160 一般人   [2022-12-11 21:19:35]  通報

    159の続き。
    ゆかりん「マチスさん!?」
    女性「マチスさん!」
    マチス「君が、ミーに行為を持っている事は薄々気付いてたんだ。毎日、ミーを食事に誘って来たからね。」
    女性「マチスさん!じゃあ、私と!」
    マチス「でもねぇ、ミーはこんな事する女性とは付き合いたくはないんだ。悪いが、二度とミーのジムに来ないでくれ。」
    女性「っ!分かりました。さようなら。」
    そう言うと女性は去って行った。
    マチス「おっと!こんな事している場合じゃなかった!ゆかりん!大丈夫かい?すぐに、片付けるからね。」
    続く。

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