小説打つよー。

一般人  2022-11-19 09:42:02  通報
これからポケモンの小説を打ちます。アニメのキャラなども出てきますが予めご了承下さい。また、面倒になったら途中でも物語を打つのをやめて別の小説を打つ場合がありますが予めご了承下さい。では、タイトルはウォロを探して。です。登場人物は次打ちます。
    • 1942 一般人   [2023-04-28 17:59:53]  通報

    ぬくぬく炬燵。大西順。
    私、ゆかりん!今日は、彼氏の順さんのお家に来ています!
    ゆかりん「ここが、順さんのお家か。緊張するなぁ!よし!」
    ゆかりんはチャイムを押した。
    ピンポーン。
    順「はい、何方様ですか?」
    ゆかりん「順さん、ゆかりんです。」
    順「ゆかりんさん!どうぞ、お入りください。」
    ゆかりん「失礼しますー。」
    ゆかりんは部屋の中に入った。
    順「いらっしゃい。よく来てくれましたね。どうぞ。」
    ここは、順の部屋。
    ゆかりん「ワァ!炬燵だぁ!」
    続く。

    • 1943 一般人   [2023-04-28 18:29:02]  通報

    >>1942の続き。
    ゆかりんは炬燵の中に入った。
    ゆかりん「ウーン!温かいー!」
    順「フフ、今、お茶菓子をとってきますね。」
    順が去るとゆかりんは部屋の中をキョロキョロと見回した。
    机の上にはゆかりんが前に順にあげたゆかりんの写真が飾られていた。
    ゆかりん「はっ!そう言えば、夏絵が、男の部屋には必ずあっち系の本があるって言ってたわね!探してみようっと。」
    ゆかりんは順の部屋を物色し始めた!
    順「お待たせしまし・た!?」
    たと言った所で、順の目が丸くなっていた。
    ゆかりん「あっ。(汗)」
    順「ええっ!?ゆかりんさん?何してるんですか!?」
    ゆかりん「ごめんなさい!だって、夏絵が男の部屋には必ずあっち系の本があるって言うから!」
    順「もう!そんなものありませんよ!疑う子はこうです!」
    そう言うと順はゆかりんにキスした。
    チュッ。
    順「もうこんな事しないでくださいね?約束ですよ?」
    ゆかりん「はい、ごめんなさい。(汗)」
    終わり。

    • 1944 一般人   [2023-04-28 18:51:52]  通報

    眠れない夜に。鴨太郎。
    私は、ゆかりん。現在、元婚約者である鴨太郎ちゃんと同居している。でも、鴨ちゃんは新選組で仕事が忙しいせいかあんまり一緒にはいられない。それでも、私は、幸せだった。そして、今日も、鴨ちゃんはお仕事中。先から、書類を眺めてウンウン唸っている。こういう時、鴨ちゃんを助けてあげられたらいいんだけれど、生憎私は、新選組の仕事についてはあんまり詳しくないので役に立ちそうもないようだ。
    ここは鴨太郎の部屋。
    ゆかりん「鴨ちゃん、今日も、お仕事?」
    鴨太郎「うん、どうした?眠れないのか?」
    ~ゆかりんSID~
    流石、幼馴染件元婚約者と言った所だろうか。鴨ちゃんは私の心境がよく分かっているようだ。
    ゆかりん「うん、眠れないの。一緒に寝て?」
    続く。

    • 1945 一般人   [2023-04-28 18:57:18]  通報

    >>1944の続き。
    鴨太郎「しょうがないなぁ。いいぜ。一緒に寝よう。」
    そう言うと鴨太郎はゆかりんと一緒に布団に入った。
    ゆかりん「鴨ちゃん、お仕事は?」
    鴨太郎「後でいいよ。ほら。」
    そう言うと鴨太郎はゆかりんにおやすみのキスをした。
    チュッ。
    ゆかりん「鴨ちゃん。」
    鴨太郎「ゆかりんが寝るまで側にいる。だから、もう寝な?ね?」
    ゆかりん「うん。」
    そして、ゆかりんは眠りについた。
    鴨太郎「おやすみ。ゆかりん。」
    鴨太郎はもう一度ゆかりんにキスすると部屋を出て行くのであった。
    終わり。

    • 1946 一般人   [2023-04-28 21:00:24]  通報

    のんびりいけない!ドクター。(神埼康介)→名前名字共にカタカナだったので適当な漢字をあてます。
    私は、ゆかりんです!私の、彼氏のドクター事神埼康介さんは、はっきり言って過保護だと思う。短いスカートは穿いちゃ駄目!とか門限は八時まで!→(ただし仕事の時は別)などと言ってくる。これじゃあ、彼氏と言うよりもお父さんだ。(汗)そして、私は、そんなドクターさんに嫌気がさして、久し振りに親友の夏絵と和葉ちゃんと一緒にカラオケに行った。凄く楽しくて門限の時間なんてとっくに過ぎていた。そして、私は、ルンルン気分で家まで帰ってきたのは良かった。良かったんだよ?家の前で腕を組み仁王立ちしているドクターさんを見るまでは。
    ゆかりん「あれ?ドクターさん?どうしてここに?」
    ドクター「どうして?じゃ、ないよ!今、何時だと思ってるの?」
    ゆかりん「えっと、十時です。(汗)」
    ゆかりんは時計を見ながら答えた。
    ドクター「そうだねぇ。十時だねぇ。可愛い可愛いゆかりんちゃんは二時間も門限を破ったのでお仕置きします。覚悟は出来てるね?(黒笑い)」
    黒い笑みを浮かべるドクターさんから逃げる事など出来ず私は、ドクターさんにキスされた。
    私は、この日以降門限は絶対に破らないと心に誓うのであった。
    終わり。

    • 1947 一般人   [2023-04-28 21:02:33]  通報

    ちなみに、ゆかりんと朝比奈家の兄妹の血が繋がった後日談ですが、彼らは、ゆかりんに土下座して誤っており二度とゆかりんに手を出さないと言いました。土下座して謝りゃすむ話じゃないと思うけどなー。(汗)その後のゆかりんと朝比奈家兄妹の関係は良好のようです。

    • 1948 感動的   [2023-04-28 21:03:05]  通報

    >>1947確かにそれは言えてる。(汗)

    • 1949 一般人   [2023-04-28 21:15:04]  通報

    約束しよう。セルジュ。
    私、ゆかりん。私は、現在、彼氏のセルジュとルトニアにいる。セルジュ事世羅君は元々は、花屋ルルで働いていた人だった。彼の正体はルトニアの王子で、エクスカリバーの社長だった霧島凛さんの正体を探るために日本に、変装して潜入していたそうだ。そして、霧島凛さんも警察に捕まりセルジュは国へ帰る時に私に「君が好きだ。一緒に、ルトニアに来てほしい。」と言われた。私は、散々悩んで夏絵やいちかに相談した。セルジュに恋していたいちかに言ったら「親友の恋を応援するのが友達だもん。私は、らーせーから身を引くよ。」と言ってくれた。そして、私は、キャッスルを辞めてセルジュとルトニアに行くことにした。栗崎店長や八神店長からは「ゆかりんがいなくなると寂しくなる。」と言われたしテルミン達も「ゆかりんちゃんがいないと駄目だなぁ。」とか言ってきた。でも、私は、セルジュとルトニアに行くことにした。茂ちゃんなんて「向こうに着いたらきちんと連絡くらいしてくれよ!」と言ってきた。そして、私は、セルジュと共にルトニアに来た。ルトニアは以外にも日本語で話す人が多くて正直言って安心した。そして、今、私は、セルジュの家?と言うより城にいる。
    続く。

    • 1950 一般人   [2023-04-28 21:47:31]  通報

    >>1949の続き。
    ここはゆかりんの部屋。
    ゆかりん「ンッ?スマホに茂ちゃんから電話だ。」
    ゆかりんはスマホの通話ボタンを押した。
    ゆかりん「もしもし?茂ちゃん?」
    茂「おう!ゆかりんか!チース!」
    ゆかりん「茂ちゃん、今、お仕事大丈夫なの?」
    茂「おう!今、楽屋何だよ。それよりさ、お前、ルトニアで風邪とか引いてねぇか?」
    ゆかりん「平気よ。」
    茂「そっか、あのさ、俺、ゆかりんの事。」
    すると、部屋に入って来たセルジュがゆかりんのスマホを奪った。
    セルジュ「悪いけど、僕の大事な妻に変な電話かけてこないで。じゃあ。」
    そう言うとセルジュは強制的にゆかりんのスマホの電話を切った。
    そして、文句を言おうとするゆかりんの唇をセルジュは強引に塞ぐのであった。
    終わり。

    • 1951 一般人   [2023-04-28 22:07:16]  通報

    夢を見る。破牙検事。
    私、ゆかりん。私の、彼氏は破牙検事さんと言って少々?と言うより少し変わった人だ。それでも、好きになっちゃったんだもん!しょうがないよね!私は、今、布団に入ってるんだけど正直言って眠れなくて困っていた。(汗)ちなみに、検事さんは椅子で本を読んでいた。
    ゆかりん「検事さん、眠れないよ。」
    検事「ンッ?明るくて眠れない?」
    そう言うと検事は机の上にあるランプを消そうとした。
    ゆかりん「そうじゃなくて!一緒に寝てほしい。」
    検事「分かった。いいよ。」
    そう言うと検事はランプの明かりを消すと布団に入った。
    検事「これで、いいですか?お姫様。」
    ゆかりん「うん。」
    そう言うと検事はゆかりんにキスした。
    チュッ。
    検事「おやすみ。ゆかりん。」
    ゆかりん「おやすみなさい。検事さん。」
    ゆかりんは目を閉じると今夜はいい夢が見れそうだと思った。
    終わり。

    • 1952 一般人   [2023-04-28 22:19:32]  通報

    君が一番好き。桜沢輝。
    私、ゆかりん。私の、彼氏の輝君はホルリグントと言う歌手のグループだ。そして、今日は、彼の楽屋に遊びに来ていた。
    ここは輝の部屋。
    ~ゆかりんSID~
    輝君の部屋には沢山のファンレターがあった。私としては輝君にファンが多いことは喜ばしい事ではあるけれど、正直言って腹が立つ面もある。だって、輝君の彼女は私なのになんて酷い嫉妬心に私は、心底自分の心に嫌気が差す。そして、数時間後輝君が部屋に来た。
    輝「ゆかりん!ただいま!」
    ゆかりん「あ、お帰り。輝君。」
    輝「どうしたの?ゆかりん?怖い顔してたけど大丈夫?」
    ~ゆかりんSID~
    流石、彼氏と言うべきだろうか。彼は、私の表情に気付いたようだ。
    続く。

    • 1953 一般人   [2023-04-28 22:20:14]  通報

    寝る。ぽやすみ。(-_-)zzz。

    • 1954 信玄   [2023-04-28 22:21:45]  通報

    >>1953ぽやすみー。

    • 1955 一般人   [2023-04-29 07:23:30]  通報

    もはよう。ご飯食べてくる。

    • 1956 菊子   [2023-04-29 07:23:55]  通報

    >>1955行ってらっしゃい。

    • 1957 一般人   [2023-04-29 09:21:14]  通報

    今日は、友達が用事があるって言うから家にいるわ。

    • 1958 気付く   [2023-04-29 09:21:47]  通報

    >>1957はーい、了解しました。

    • 1959 一般人   [2023-04-29 11:12:49]  通報

    >>1952の続き。
    ゆかりん「あ、ごめんね。何でもないの。」
    輝「ゆかりん、何か嫌なことがあるなら言ってよ。僕、どんな事でも受け入れるよ?」
    ゆかりん「じゃあ、言うけれど、実は、輝君のファンレターに嫉妬してたの。」
    輝「えっ?そうなの?でもね。」
    そう言うと輝はゆかりんを抱き締めた。
    ゆかりん「て、輝君!?//////////」
    輝「僕は、例え沢山のファンがいても君が好きだよ。」
    そう言うと輝はゆかりんにキスした。
    チュッ。
    輝「これからも応援よろしくね。僕の大事な彼女さん。」
    ゆかりん「う、うん。///////」
    終わり。

    • 1960 一般人   [2023-04-29 11:39:38]  通報

    譲れない思い。辰馬。
    私は、ゆかりん。私の、彼氏は宇宙で船に乗って旅している坂本辰馬さん、龍馬さんの弟だ。そんな辰馬さんに「おんしが好きぜよ!一緒に宇宙に行こうぜよ!」と言われて私は、二つ返事で宇宙に来てしまった。でも!それが、甘かった!そう!何と、辰馬さんは一度も地球に帰ってくれないのだ。(汗)一体何故なのでしょう?早速、理由を聞いてみる事にしました。
    ここは操縦室。
    ゆかりん「辰馬さん!」
    辰馬「おお、ゆかりんか。どうしたんじゃ?腹でも減ったか?」
    ゆかりん「違うわよ!あのね、何で辰馬さん地球に降りないのかって気になってたのよ。」
    辰馬「ああ、その事かー。何でか知りたいか?」
    ゆかりん「うん、まあ。」
    辰馬「じゃあ、こっち向き。」
    ゆかりん「えっ?」
    辰馬はゆかりんが辰馬の方を見た瞬間にゆかりんにキスした。
    チュッ。
    辰馬「おんしを金時達に会わせないために地球に行かないだけぜよ。」
    そう言うと辰馬はニヒルに笑うのであった。
    終わり。

    • 1961 一般人   [2023-04-29 12:37:32]  通報

    余裕だね。証城寺京一郎。
    私は、ゆかりん。私の、彼氏の証城寺京一郎さんは、お金では手に入らない物なんてない!と言い張る少し、強引と言うか面倒臭いと言うか兎に角高飛車な態度の人だ。そんな、彼に「お金でも手に入らない物はあるんだよ。」と言ったら京様は黙ってしまった。ヤバイッ怒らせちゃったかな?と思っていた何ヶ月後、京様から電話がきて「僕の家に来てくれ!」と言われた。私は、京様がくれたスマホの地図を頼りに京様の家まで来た。
    ここは京一郎の家。
    ゆかりん「ええっ?ここが京様の家?」
    京一郎の家は高級住宅街の中にあった。
    ゆかりんはチャイムを押した。
    ピンポーン。
    京一郎「はい?何方様?」
    ゆかりん「京様、ゆかりんです。」
    続く。

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