小説打つよー。

一般人  2022-11-19 09:42:02  通報
これからポケモンの小説を打ちます。アニメのキャラなども出てきますが予めご了承下さい。また、面倒になったら途中でも物語を打つのをやめて別の小説を打つ場合がありますが予めご了承下さい。では、タイトルはウォロを探して。です。登場人物は次打ちます。
    • 1962 一般人   [2023-04-29 12:58:36]  通報

    >>1961の続き。
    京一郎「ああ、ゆかりんか。入りなよ。玄関鍵開いてるから。」
    ゆかりんは戸を開けた。
    京一郎「いらっしゃい。さぁ、中に入って。こっちだよ。」
    そして、ここは京一郎の部屋。
    京一郎「さぁ、座って。今、お茶菓子持ってくるから。」
    そして、京一郎はお茶菓子を持ってきた。
    京一郎「あのさぁ、お前は、この間お金じゃ買えない物があるって言ったよね?」
    ゆかりん「あ、うん。そうだね。」
    京一郎「それでさ、お金で買えない物って何?」
    ゆかりん「私の心だよ。」
    京一郎「へっ!?」
    ゆかりん「人の心はお金じゃ買えないでしょ?」
    京一郎「何だ!そうだったのか!散々悩んだ僕が馬鹿みたいじゃないか!僕の悩んだ時間を返してくれよ!」
    ゆかりん「そんな事言われても。(汗)そうだ!これで、許してくれる?」
    そう言うとゆかりんは京一郎の唇にキスした。
    チュッ。
    京一郎「ふ、フンッ!まぁ、許さないでもないよ!////////」
    ゆかりんはお金で買えない物について悩む京一郎を考えて凄く微笑ましく思えてならなかった。
    終わり。

    • 1963 一般人   [2023-04-29 13:13:48]  通報

    ランニングしよう!土方十四郎。
    私、ゆかりん!私の、彼氏の十四朗さんは、新選組の鬼の副長なんて言われている。そんな、十四朗さんが、ある日、家に来た。
    ここは、ゆかりんの家。
    十四朗「なぁ!ゆかりん!お前、今日、暇だろ?」
    ゆかりん「うん、まあ暇は暇だけど。」
    十四朗「じゃあ、俺と走ろうぜ!」
    ゆかりん「ええっ?何で?」
    十四朗「だって、走った方がダイエットにはいいかもしれないぞ?ほら!行くぞ!」
    という事で私達はかれこれ二時間近く走り続けているのです。
    そして。
    ゆかりん「ここ何処よー!(泣き)」
    続く。

    • 1964 一般人   [2023-04-29 14:50:07]  通報

    >>1963の続き。
    そう、私達は今、全く知らない場所にいるのだ。
    十四朗「しょうがねぇ。取り敢えず交番を探すか。」
    そして、交番を見つけ出し何とか帰る事にした。
    そして、ここは宇宙町。
    ゆかりん「良かったぁ!帰ってこれた!」
    十四朗「本当だぜ。良かった、良かった。」
    ゆかりん「まさか、隣町の北原町まで行ってたとは思わなかったわ。(汗)」
    十四朗「そうだな。なぁ、ゆかりん。」
    ゆかりん「なあに?」
    十四朗「その、キスしちゃ駄目か?」
    ゆかりん「いいよ。私も、トシとキスしたい。」
    そして、十四朗は微笑むとゆかりんにキスするのであった。
    終わり。

    • 1965 一般人   [2023-04-29 15:00:05]  通報

    私の嫁になりなさい!マジド。
    どうも!私は、ゆかりんです!私が今、何処にいるか皆分かりますか?そう!私は、今、マジドさんが住む国インドにいるのです!事の発端は、つい先日。いつものようにキャッスルに遊びに来たマジドさんを対応したら珍しく真面目な→(大変失礼な言い方)マジドさんに「私の国へ来てください!」と言われたので私は、どうせ、またマジドさんの軽い冗談だろう。と思って思わず「はい。」と言ってしまった。すると、マジドさんの言ったことはどうやら本気だったようで、私は、あれよあれよと言った感じで荷物を纏められキャッスルも辞めさせられてしまい、現在、インドにいるのだ。(汗)幸いにもこっちには、日本語を話せる人も多少なりといたのでとても楽に暮らせている。そして、私達は、インドに来てすぐに結婚!という訳でもなくまずは、お互いの事を知るためと言う事でまずは、婚約者から始める事にした。まぁ、キャッスルでよくマジドさんと話はしたことがあるからある程度彼の事は知ってるんだけどね。そして、私が部屋にいると扉が叩かれた。
    ゆかりん「はい、何方様ですか?」
    マジドジュニア「僕だよ!マジドジュニアだよ!」
    続く。

    • 1966 一般人   [2023-04-29 15:34:16]  通報

    >>1965の続き。
    ~ゆかりんSID~
    マジドさんには、前の亡くなった奥さんとの間に子供がいた。その子供がマジドジュニアだった。前に、マジドジュニアは、マジドさんの様子を見るために日本へやってきて私が、クリスタル町を案内すると「お前、いつか俺の嫁にしてやるよ!」と言われた。
    ゆかりん「あ、マジドジュニア!扉開いてるけど?」
    マジドジュニア「あ、そう?じゃあ、開けるぜ。」
    そう言うとマジドジュニアは部屋の中に入った。
    ゆかりん「マジドジュニア何かご用?」
    マジドジュニア「うん、ゆかりんはいつか父さんと結婚するんだろ?だから、おめでとうって言いたかったんだ。」
    ゆかりん「ありがとう。マジドジュニア。」
    すると、そこへマジドがやってきた。
    マジド「ゆかりん!一緒に、プリンを食べましょう!っていたんですか。マジドジュニア。」
    マジドジュニア「すぐ帰るよ。じゃあな。」
    そう言うとマジドジュニアはその場を去った。
    マジド「何なんやねん!あの子は。思春期って奴やろか?」
    ゆかりん「そうかもね。」
    マジド「さてと、未来の私の奥さんに。」
    そう言うとマジドはゆかりんにキスした。
    チュッ。
    マジド「さぁ、プリン食べよか!」
    ゆかりん「うん、食べましょう。」
    終わり。

    • 1967 一般人   [2023-04-29 15:42:15]  通報

    好き?嫌い?どっち?近藤勲。
    どうも!私、ゆかりんです!私の、彼氏の近藤勲さんは、近藤勇さんの弟ではっきり言ってゴリラだ。→(ちゃんとした人間だよー!)そんな、勲さんはつい、先日まで私の、友達である新八君のお姉さんのお妙ちゃんをまるでストーカーの如く追っかけ回していた。→(刑事なのにこんな事して大丈夫なのかな?)そのたびに、勲さんはお妙ちゃんに蹴られるか、殴られるかしてたんだけど、よく凝りもせずにお妙ちゃんを追いかけてたなって思う。そんな、勲さんに私は、いつしか恋していた。そして、「ゆかりん、君が好きだ。俺と付き合ってほしい。」と言われた時は本当に嬉しかった。でも、勲さんは未だにお妙ちゃんに気があるんじゃないか?なんて思う。そこで、私は、友達である総悟君にそれを相談することにした。
    ここは屯所。
    総悟の部屋。
    ゆかりん「って訳なの!」
    続く。

    • 1968 一般人   [2023-04-29 16:39:54]  通報

    >>1967の続き。
    総悟「あのデサァねぇ。何で、それを直接本人に言わないんデサァよ。(汗)」
    そう言いながら総悟はうんざりした顔で言った。
    ゆかりん「本人になんて直接言えないよ!緊張するし!もし、お妙ちゃんの事未だに思ってるなら私は、潔く身を引くつもりよ!」
    総悟「でも、あの怖い姉ちゃんは、近藤さんを好きになんてならないと思うネィ。(汗)」
    ゆかりん「そうだよね!」
    総悟「そんなに悩むなら俺にしときゃいいのに。(ボソッ)」
    ゆかりん「えっ?何か言った?」
    総悟「何でもないデサァ。」
    すると。
    勲「ゆかりんー!何処だー!」
    ゆかりん「あれ?勲さんが探してるみたい!私、行くね!相談に乗ってくれてありがとう!総悟君!」
    そう言うとゆかりんはその場を去った。
    総悟「ハァ、俺も、お人好しデサァねぇ。」
    総悟はそう言いながら溜め息をついた。
    そして、ここは廊下。
    ゆかりん「勲さん!」
    勲「ゆかりん!探したよ!見つかってよかった!」
    ゆかりん「ねぇ、勲さん、私の事好き?」
    勲「当たり前だよ!」
    ゆかりん「お妙ちゃんよりも?」
    勲「当たり前だよ!そりゃ、俺は、前までお妙さんが好きだった!でも、今は、ゆかりんが好きだ!信じてくれないならこうだ!」
    そう言うと勲はゆかりんにキスした。
    チュッ。
    勲「これで、信じてくれたか?」
    ゆかりん「うん。/////////」
    勲「良かった。これからも、この先も俺は、ゆかりんだけしか愛さないよ?」
    そう言うと勲はゆかりんに微笑むのであった。
    終わり。

    • 1969 一般人   [2023-04-29 17:29:38]  通報

    町を案内してくれ!マジドジュニア。
    あ!皆さん、どうも!ゆかりんです!今日は、マジドさんの息子のマジドジュニアとデートです!ちなみに、私達は、付き合っています!
    ここはゆかりんの家。
    マジドジュニア「ゆかりん!」
    ゆかりん「なあに?マジドジュニア。」
    マジドジュニア「今日は、東京に行きたいぞ!」
    ゆかりん「えっ?東京?遠いよ?」
    マジドジュニア「平気だ!自家用ジェットで行くからな!」
    ゆかりん「自家用ジェットって!流石、金持ち。(汗)」
    マジドジュニア「いいから早く東京に行くぞ!」
    そして、ここは東京。
    マジドジュニア「ここが東京か!凄い!大きな町だなー。」
    続く。

    • 1970 一般人   [2023-04-29 18:35:13]  通報

    >>1969の続き。
    マジドジュニア「早速だが、ゆかりん!町を案内してくれ!」
    ゆかりん「えっ?無理だよ!私、東京の町中なんて分からないよ。(汗)」
    マジドジュニア「ムゥ、仕方がない。地図を買うか。」
    そして。
    マジドジュニア「ゆかりん!この東京ディズニーランドという場所に行きたいぞ!」
    ゆかりん「えっ?ディズニー?でも、入場料高いよ?」
    マジドジュニア「平気だ!俺を誰だと思っている!さぁ、行くぞ!」
    そして、ここはディズニー。
    マジドジュニアが何を言ったのかは分からないけれど、私達は何とディズニーに無料で入る事が出来た!→(羨ましい!)
    ゆかりん「ワァ!凄い!無料でディズニーに入れるなんて夢見たい!」
    マジドジュニア「どうだ!凄いだろ!」
    ゆかりん「そんな、マジドジュニアに。」
    そう言うとゆかりんはマジドジュニアにキスした。
    チュッ。
    ゆかりん「どうもありがとう。」
    マジドジュニア「っ!/////////どういたしまして!」
    終わり。

    • 1971 一般人   [2023-04-29 18:41:02]  通報

    朝比奈家で〇〇してみた・されてみた。朝比奈家で〇〇してみた・されてみたを打ちます。弥は除外します。出てくるメンバーは、雅臣、要、椿、昴、侑介、風斗、光、右京、梓、琉生、祈織、棗の系十二人です。なお、面倒になったら途中でもやめます。予めご了承下さい。では、打つのである。

    • 1972 一般人   [2023-04-29 20:43:58]  通報

    理由なんてない!沖田総悟。
    やぁ!どうも!私、ゆかりんです!私の、彼氏の総悟君は自称、ドS星の王子だ。(汗)そんな、総悟君に呼び出された私。一体、何の用なのでしょう?
    ここは総悟の部屋。
    ゆかりん「総悟君、今日は、どうしたの?」
    総悟「ゆかりん、よく来たデサァね。今日は、お前に着てほしい物があるんデサァ。」
    そう言うと総悟が出したのはもう際どい所が見えているメイド服だった。
    ゆかりん「ええっ?これを着るの?」
    総悟「そうデサァ。(ニヤニヤ)」
    ゆかりん「まぁ、別にいいけどね。じゃあ、着替えてくる。」
    そして、一時間後。
    ゆかりん「着替えたよ!」
    続く。

    • 1973 一般人   [2023-04-29 21:11:14]  通報

    >>1972の続き。
    総悟「おお、よく似合ってるデサァね。じゃあ、今日は、俺が一日ゆかりんのご主人様デサァ。」
    ゆかりん「いいですよ。ご主人様。」
    総悟「じゃあ、今日は、俺の部屋から出るの禁止な。」
    ゆかりん「はい、分かりました。ご主人様。」
    そして、夕方。
    総悟「ゆかりん、今日は、ありがとうデサァ。お礼に。」
    そう言うと総悟はゆかりんにキスした。
    チュッ。
    総悟「さらにー。」
    そう言うと総悟はゆかりんをベッドに押し倒した。
    総悟「今夜は寝かさないデサァ。(黒笑い)」
    そして、ゆかりんは総悟の不敵な笑みに頬を赤く染めるのでした。
    終わり。

    • 1974 一般人   [2023-04-29 21:43:12]  通報

    朝比奈家で〇〇・してみたされてみた始まるよー。
    好きって言ってみた。雅臣の場合。うん、僕も好き。雅臣君は素直!要の場合。俺も、妹ちゃんが好きー!と言います。チャラ男だから誰にでも言ってそうだけど本人曰くゆかりんにしか言ってないそうです。椿の場合。俺も好きー★語尾に星マークがつくほどゆかりんに好きって言われて嬉しい椿さんでした。梓の場合。僕も好きだよ。と照れ臭そうに言います。昴の場合。なっ!お、俺だってす、好きだよ!///////と言います。恥ずかし過ぎて言葉も出ない昴君です。侑介の場合。なっ!お前!そういう事ふと言うなよな!まぁ、俺も、好きだけどさ!/////////と顔を真っ赤にしながら言います。侑介君はツンデレな印象がある。風斗の場合。えー、姉さんの事なんて嫌いだよ。嘘だよ。好きだよ。と言います。風斗もイメージはツンデレです。光の場合。→(女装ではなくちゃんと男のカッコです以降もこれでいくぜ!)うん、俺も好き。光も素直なイメージがある。右京の場合。そう、好きだと言われると照れますね。///////そう言って照れる右京でした。琉生の場合。僕も、ちいちゃん好きだよ。琉生も素直なイメージがある。祈織の場合。僕も、ゆかりんが好きだけど浮気なんてしたらピーだからね。ヤンデレ怖い。(汗)ピーの部分は打たないけど分かるよね?棗の場合。なっ!お前!恥ずかしい事さらりと言うんじゃねえよ!////////と言って頬を赤く染めます。続く。

    • 1975 一般人   [2023-04-29 22:07:21]  通報

    指揮者ですが何か?千秋真一。
    イエイ!ゆかりんです!今日も、キャッスルでお仕事です!
    ゆかりん「あっ!VIPルームに千秋様が来ている!対応しないと!」
    ここは、VIPルームだ。
    ゆかりん「千秋様、こんばんは!」
    千秋「よぉ、ゆかりん。」
    ゆかりんと千秋はこう見えても付き合ってます。
    ゆかりん「今日も、来てくれてありがとう。」
    千秋「それは、いいけどさぁ、お前のそのドレスちょっと、胸元開きすぎじゃないか?」
    ゆかりん「そうかな?」
    千秋「そうだよ!あんまりそういうドレス俺、以外の前で着るなよ!着るなら何か、羽織れ!」
    続く。

    • 1976 一般人   [2023-04-29 22:07:36]  通報

    寝る。ぽやすみ。(-_-)zzz。

    • 1977 馬董   [2023-04-29 22:08:47]  通報

    >>1976ぽやすみー。

    • 1978 一般人   [2023-04-30 07:42:21]  通報

    もはよう。ご飯食べてくる。

    • 1979 くるみ   [2023-04-30 07:43:26]  通報

    >>1978行ってらっしゃい。

    • 1980 一般人   [2023-04-30 09:34:02]  通報

    今日は、友達と出掛けてくるわ。じゃあね。

    • 1981 グループ   [2023-04-30 09:34:28]  通報

    >>1980行ってらっしゃい。

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