子供に見せられない出来事や文章を絵本風に書くスレ
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モナは しらゆきに「おそらにいっちゃえ」といいました
>60アノマロカリモン
現在part2作り中
保守
おもろそうなスレだけどあんまいいネタが思い付かないな
野比?儂の夫となり、儂の子となるのだ。
レンくんとのむっちゃ気になるわー
なんかスパイとかでありそうなやつやりまーす!
依頼人 コード31GAnfyに伝達します。
私たち秘密結社WorldDestruction通称WDは機密のUSBを輸送しようとしています。
しかしながら一人邪魔者が。
コードネームThubameこいつが我々を狙おうとしています。
そこであなたに依頼したいのです。
Thubameを見つけ排除してもらいたいのです。
場所は星野リゾートグアムの中のゲストルーム〇〇〇です。
我々はあなたを期待しています。
続きがあれば続くかも、暇だったら。
あっ!待って絵本じゃねーじゃん!
ブックオフなのに本ねーじゃん!
代わりにスパイ絵本書きます。
ということで、あんふぃ―ちゃんはいつもどおりおしごとへいきました。
そしてきちんとほしのりぞーとにつきました。
よるごはんをたべおわってさぁしごとのはじまりです!
あんふぃーちゃんは、ほてるのひとのすがたで、はいじょもくひょうのひとのへやにつきました。
あんふぃーちゃんは、おちついたら。
ぴんぽーん
ぼたんをおしました。そして扉が開いた瞬間。刺しました。
何度も
何度も
何度も
何度も
何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も
続いたら続く。
たいした作品じゃなくてすいません。
何度もがなんどもじゃなかった。やっちゃったね!
あげ
あるところに、ハルトという、ひとりのおとこのこがいました。
ハルトくんは、とてもおおきなくにのおうじさまで、とてもやさしくて、おうさま(おとうさん)や、おきさきさま、ほかのくにのおうさまからも、とてもきにいられ、おうさまのおとうさんがいちばんえらい、あいうえおうこくは、とてもへいわでした。
あるところに、おうじさまがとてもすきな、おんなのこがいました。女の子はおうじさまがとても好きなので、おうじさまの服を盗んで一人でいけないことをしたり王子様の写真をこっそり撮ってはその写真を舐めたりしていました。
♪♪♪
おんなのこは、いつものように、おうじさまのしゃしんをとりにいこうとしました。ですが、おうじさまがほかのくにのおんなのこと、なかよくはなしているところをみてしまいました。
おんなのこはこうおもいました。
コロスコロスコロスコロスコロスコロスコロスコロスコロスコロスコロスコロスコロスコロスコロスコロスコロスコロスコロス消す消す消す消す消す消す消す消す消す消す消す消す消す消す消す消す消す消す消す消す消す消す消す消す消す消す消す消す消す消す消す消す消す消す消す消す消す消す
女の子は動きました。
♪♪♪
おんなのこは、おうじさまがいつもひとりになるばしょを、しっていました。
女の子は王子様を持っていたスタンガンで眠らせると、森の奥の女の子の家まで運び、手に手錠をつけ、足に足枷をつけ、ベッドに拘束しました。女の子は、眠っている王子様に向けてこう言いました。
「あなたが悪いんだからね?あんなブスと話すから。私がこんなにあなたのことを好きって思ってるのに気付いてくれないんだもん。あぁあのブs…いや、雌豚は早めに56さないとな。あなたにあの雌豚のにおいがついて汚れたら大変だもん。すぅーーはぁーーあなたのにおいってほんとに最高。あぁまたムラムラしてきた。あなたをオカズにヤらせてもらうね?なんで気づかなかったんだろうね私が運命の恋人だったのにあんな雌豚に手をだして…ふふっかえったらおしおきね。でもあの雌豚も早く56さないとね。じゃあね?マイダーリン。」
らいむ、こんなのだろ?ワイもおなじだ。
きもいって
お父さんは疲れたから線路で休むことにしたんだ!
お父さんに列車が迎えにきたんだ!
お父さんは楽しそうに赤い水を撒き散らして天空に行ったんだ