小説とか、詩を書く的な処(笑) Ⅱ
最早雑談スレになってますが、お気になさらずm(__)mwwww
#name1#?
君はもう二度起きることが出来ないの?
神さまは意地悪だよ。
こんなに小さな体の#name1#に頑張らせてさ。
その後、俺達は全国大会で
負けた。
約束果たせなかった。
そうだ、お墓参りに行こうか。
「#name1#、ごめんね?約束守れなかった。君を守れなかった。ごめんね?」
幼い俺達には少し難しいって。
死を受け入れるなんて。
つらいよ。
つらい。
「俺が死ねば良かったね。」
ザァ・・・と草木が靡いた。
冷たい風に乗って
#name1#の気持ちが来た。
<好きだよ。だから生きて。私の分まで。>
「#name1#、まだ言ってなかったことがあるんだ。」
俺は空を見上げた。
君を見上げるなんてね。
こんな日が来るなんて思ってなかったよ。
「ねえ。見てる?俺も君が好きだ。」
風は優しく俺の頬をなぞった。
ありがとうと言ってくれてるように。
好きだよ、誰よりも。
-END-
一応この続きもあるよ( ´艸`)
でも・・・誰も読んでないだろうな・・・(´・ω・`)
長いし・・・(´・ω・`)
(゜-゜)
どうかしましたか?
読んで引いたなら言って下さいねwwwwwwwwww
引いた
へえ・・・★
ハル、私はいいと思うよ♪
ありがとアリス(*´∀`)
ハルのは何時でも良い話だね~です(*^^)
確かに長いなー トイレ行った後に読もうかな
後編もあるぞ!
見せろ!!!!!
コピペだからめっちゃレス早いぞ?
望むところだ!
よし。載せる。
あ。会話文は皆無に等しいよw
いいから早く!!
#name1#が居なくなって約半年
周りは君が居ない生活に慣れてきた。
ただ一人俺を除いて。
君が居ないと寂しいよ。
素直になりたかった。
今はどうしてる?
天国でいい人見つけた?
俺は鬱陶しい女子に囲まれてるよ。
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