ううん、大丈夫なんだぞ!また君に会えたならね…!(ぎゅうっ)
当分毎日来れると思うから、又宜しくな .. ってこらバカ 何だよ( ふは / 抱き受け )
そうかい…!…嬉しいや……(へへ、スリスリ)
ったく 、 変な奴だな まあ別にいいけどよ ( なでなで / 目細め
……んー…でもやっぱりアーサーはちっちゃいよね(ぷぷ、)
は 何だよ対してオマエと変わないと思うけどよ ..? そういや昔のアルは本当に小さかったよな 、( ジト / 腹部さわ ← )
え?…うわあぁっ!何言ってるんだいっ!ってくすぐったいんだぞっ (ポコポコ、ふるふる)
いや またハンバーガーばっか食って太ったんじゃないかと思ってな、( べはは 、 )
何言ってるんだい!ふ、太ってなんかないさっ(ムス) ハンバーガーは俺がチャージするためにあるのさ…!(懐からハンバーガーを取り出し)
んだよ チャージって 、 こら 又栄養偏ってる物食いやがって.. ( じ 、とお節介ながら相手の手首掴み止めさせようと
なっ…やめてくれよ。…俺の勝手なんだぞ…!(相手の心配を気にせず手を振りほどこうとして)
駄目 だ、 なんなら俺がもっと栄養のある物でも作ってやろうか ( 少々どや、 とした面持ちで
!?それは余計体崩すじゃないかい…!絶対食べちゃだめなんだぞ!(首を振り)
へ?何だよ 人が折角言ってやってんのに 、 ( ぽこぽこ /
…余計なお世話さっ!(相手の額をつん、)
てっ 、 ( 額さす 、 じと ) 昔はあんなに俺の作った飯喜んでたのによ.. ( 首捻り
…それは君の味覚に騙されたんだぞ (ムスッ)
お 俺の味覚は普通だろばか ( わた 、 )
まあ 分かったよ ( 頬ぽり )
わかってくれたらいいけどね(懐からハンバーガーを取り出し)
御前ほんっとハンバーガー好きだよな 、 .. ( じ と暫し相手凝視