小説打つよー。

一般人  2022-11-19 09:42:02  通報
これからポケモンの小説を打ちます。アニメのキャラなども出てきますが予めご了承下さい。また、面倒になったら途中でも物語を打つのをやめて別の小説を打つ場合がありますが予めご了承下さい。では、タイトルはウォロを探して。です。登場人物は次打ちます。
    • 2042 一般人   [2023-05-03 18:57:09]  通報

    >>2041の続き。
    ゆかりん「もー!神威の奴ー!何処行ったのよー!」
    変平太「おや?ゆかりんさんではございませんか。」
    また子「お!ゆかりんじゃないっすか!こんにちはっす!」
    ゆかりん「あっ!また子ちゃん!変平太兄ちゃん!こんにちは!」
    また子「どうしたっすか?」
    ゆかりん「うん、実は神威を探してるの!見なかった?」
    変平太「神威君ですか?さぁ?今日は、ここには来てないみたいですが。」
    ゆかりん「そうなの。あれぇ?変だなぁ?」
    すると。
    神威「僕がどうかした?」
    ゆかりん「あ!神威!見つけた!」
    続く。

    • 2043 一般人   [2023-05-03 21:27:35]  通報

    >>2042の続き。
    神威「あれぇ?ゆかりんじゃん!何か用?」
    ゆかりん「何か用?じゃないわよ!ちょっと、話したいことがあるからこっちに来て!」
    そう言うとゆかりんは神威を引きずっていった。
    そして、ここは神威の船。
    ゆかりん「神威君!今日こそ、あの言葉の意味を白黒はっきりつけさせてもらうわよ!」
    神威「?あの言葉?ああ!愛してる!大好き!って言葉かい?」
    ゆかりん「違うー!そっちに解釈しないでよ!そっちじゃなくて言ったでしょ!日輪さんに!」
    神威「ああ!思い出した!一発やらせてください!でしょ!」
    ゆかりん「ああああああ!言わないでー!言っちゃ駄目ー!アウトー!」
    神威「えっ?駄目なの?あれ、冗談で言ったのに。」
    ゆかりん「えっ?何だ!冗談か!脅かさないでよね!」
    神威「僕が手を出したいのはゆかりんだけだよ!」
    そう言うと神威はゆかりんにキスするのであった。
    終わり。

    • 2044 一般人   [2023-05-03 22:01:56]  通報

    続いては、魔王の息子であるアイギス君のターンです!
    ナレーション。
    ここは、魔族と元奴隷が仲良く暮らす世界。この世界に先代魔王の息子であるアイギスがいた!しかし!彼は、世間知らずなお坊っちゃまで世の中を見るために相棒&仲間を連れて旅をしていた!しかし!相棒&仲間の適当な行動に嫌気が差したアイギスは常日頃悩んでいた!→(ただ単にアイギスの我儘にアイギスの仲間と相棒が振り回されているだけだと言う事に彼は気付いていない)そこで!ゆかりんの出番なのです!
    ここは城の外。
    アイギス「おい!ポークはいるか!」
    ポーク「おう!俺は、ここにいるぜ!」
    アイギス「俺の、妻を呼んでこい!今すぐにだ!」
    ポーク「はい!アイアイサー!」
    続く。

    • 2045 一般人   [2023-05-03 22:20:43]  通報

    寝る。ぽやすみ。(-_-)zzz。

    • 2046 冗談を言う者   [2023-05-03 22:21:18]  通報

    >>2045ぽやすみー。

    • 2047 一般人   [2023-05-04 08:22:45]  通報

    もはよう。ご飯食べてくる。

    • 2048 小十郎   [2023-05-04 08:23:53]  通報

    >>2047行ってらっしゃい。

    • 2049 一般人   [2023-05-04 10:52:04]  通報

    >>2044の続き。
    ポーク「アイギス様の妻って多分、ゆかりんの事だよな?よし!迎えに行こう!」
    そして、ここは廊下。
    ポーク「あっ!ゆかりん、みっけ!」
    ゆかりん「あれ?ポークさんじゃない。どうしたの?」
    ポーク「あ!ゆかりん!アイギス様が呼んでるよ!すぐに来て!」
    ゆかりん「ええ、分かったわ。」
    そして、ここは城の外。
    ポーク「アイギス様!ゆかりんを連れてきました!」
    アイギス「おお!来たか!俺の妻よ!」
    ゆかりん「あの、アイギス様、何かご用ですか?」
    アイギス「ああ、用と言えば用なんだが、俺の、仲間と相棒が何処かに行ってしまったんだ。」
    続く。

    • 2050 一般人   [2023-05-04 10:52:39]  通報

    何か、また友達が曖昧な返事しかしないから家にいるわ。

    • 2051   [2023-05-04 10:53:17]  通報

    >>2050はい、分かりました。了解です。

    • 2052 一般人   [2023-05-04 16:37:30]  通報

    >>2049の続き。
    ゆかりん「えっと、仲間の方は分かりませんが、相棒って誰ですか?」
    アイギス「ンッ?勿論、我が親友エイルの事だ!」
    ゆかりん「ええっ!?エイル?」
    アイギス「ああ!そうだ!エイルの奴何処に行ったんだ?」
    ポーク「さぁ?僕は、見てませんが。」
    ゆかりん「私も見てないよ?」
    アイギス「全く!エイルの奴!俺に、一言も言わずに何処かへ行くとはけしからん!」
    ゆかりん「そもそも、エイルは警備隊の仕事があるからアイギス様と一緒にいる訳ないんだけどね。(汗)」
    アイギス「よし!エイルを探すとするか。」
    そして。
    アイギス「エイル!見つけたぞ!我が親友よ!」
    続く。

    • 2053 一般人   [2023-05-04 17:48:57]  通報

    >>2052の続き。
    エイル「誰が親友だよ!(怒り)俺は、お前の親友じゃない!それよりも、何の用だよ!」
    アイギス「またまた恥ずかしがって全く。お前は、我の仲間だろ!さぁ!さっさと旅に行くぞ!」
    エイル「ええっ?」
    アイギス「我は、ゆかりんと自分自身を守る。これで、大丈夫だ!」
    エイル「おいおい、これって、俺、無理矢理連れて行かれるパターン?勘弁してくれよー!」
    そして、アイギス達はなんやかんやで旅をした!
    そして。
    アイギス「我の妻よ。我は、お前が好きだ。いつか、国に帰ったら婚礼の儀をあげようぞ。」
    ゆかりん「まぁ、とても嬉しいわ!」
    アイギス「その時は、お前も招待するぞ!我が親友エイルよ!」
    エイル「いらねぇよ!(泣き)その前に、俺は、お前の親友じゃねー!(泣き)」
    こうして、アイギスはいつの間にか合流した仲間と相棒エイルと共にまた旅を続けるのでした。
    旅は道連れ世は情け!アイギスエンド!終わり。

    • 2054 きつねだ。   [2023-05-04 19:09:26]  通報

    ゆーすけに言われたんで代わりにSV雑談板のことについて謝罪ます
    もうしわけありゃせんぇした

    • 2055 一般人   [2023-05-04 19:38:33]  通報

    危ない仕事をしている彼。京次郎。
    グレートだと思う気分のゆかりんです!私の、彼氏の京次郎さんは、取り敢えず危ないことをしているお仕事の人だ。もしかして、ヤクザかな?よし!今度、聞いてみよう!
    ここは、ゆかりんの家。
    ゆかりん「ねぇ、京次郎さん。」
    京次郎「おう!何だ?ゆかりん?」
    ゆかりん「京次郎さんってお仕事何してるの?」
    京次郎「ハァ、ついにお前に真実を話さなければいけなくなったか。」
    ゆかりん「えっ?」
    京次郎「よし!俺の家に連れて行ってやる!着いてくるがいい!」
    そして、ここは京次郎の家。
    続く。

    • 2056 一般人   [2023-05-04 20:54:18]  通報

    >>2055の続き。
    京次郎「ここが俺の家だ。」
    ゆかりん「ンッ?中村一家って!やっぱり、極道組!?」
    京次郎「まぁ、入ってくれや。」
    そして。
    京次郎の部下共「お帰りなさいやせ!坊っちゃん!」
    ゆかりん「坊っちゃん!?」
    京次郎「あー、俺、家で坊っちゃんって言われてるんだよ。(汗)」
    京次郎の部下A「所で、坊っちゃん、そちらの女性は?」
    京次郎「俺の、彼女のゆかりんだ。」
    ゆかりん「は、初めまして!ゆかりんです!どうぞ、よろしくお願いします!」
    京次郎の部下B「坊っちゃんの彼女さん!?ホォ!随分とお綺麗なお方ですねぇ!」
    続く。

    • 2057 一般人   [2023-05-04 21:15:05]  通報

    >>2056の続き。
    京次郎の父「何事だ?」
    京次郎の部下共「叔父貴!」
    京次郎「親父。」
    京次郎の父「何だ?京次郎。挨拶もせずにこんな所におるとは。そちらのお嬢さんと一緒に私の部屋まで来なさい。」
    京次郎「は、はい!分かりました!」
    そして、ここは京次郎の父親の部屋。
    京次郎の父「京次郎、そちらの女性は誰だね?」
    京次郎「この子は、ゆかりん。今、俺が、真剣にお付き合いしている子だ。」
    ゆかりん「は、初めまして!ゆかりんと申します!よろしくお願いします!」
    続く。

    • 2058 一般人   [2023-05-04 21:30:33]  通報

    >>2057の続き。
    京次郎の父「ふむ、見た所、君は堅気の娘さんのようだね。君は、京次郎が普通の人ではなくヤクザものだと分かっていて付き合っているのかね?」
    ゆかりん「はい、勿論です!」
    京次郎の父「そうか、君みたいな娘さんだったら京次郎でも安心して一緒にいられるだろう。いいだろう。君と京次郎の付き合いを認めよう。二人共、これからも頑張るんだぞ。」
    京次郎「ああ!ありがとう!父さん!」
    ゆかりん「ありがとうございます!お義父さん!」
    京次郎の父「いいってことよ。京次郎、いつか、ゆかりんさんの花嫁姿を見せてくれよ?」
    京次郎「ああ、勿論さ!」
    そして、ここはゆかりんの家。
    ゆかりん「やっぱり、京次郎さんは極道だったのね。」
    京次郎「ああ、言うのが遅くなって悪かったよ。」
    ゆかりん「いいよ。別に。」
    そして、京次郎はゆかりんにキスした。
    チュッ。
    京次郎「これからも、一緒にいてくれよ?ゆかりん。」
    ゆかりん「勿論よ!」
    終わり。

    • 2059 一般人   [2023-05-04 22:00:47]  通報

    続いては、羊の魔族アイギス君のターンです!
    ナレーション。
    ここは魔族と元奴隷だった人間が仲良く暮らす世界。この世界でアイギスの秘書件側近をしていたアロウズはハードイージーな感じな生活に疲れていた!このままでは、ストレスでイライラしてしまう!そこで!ゆかりんの出番なのです!
    ここは廊下。
    ポーク「ゆかりん!こっちの窓はこんな感じでいいか?」
    ゆかりん「うん、いいよ!」
    ポーク「よし!掃除終わりだ!」
    ゆかりん「ポーク、ご苦労様。」
    ポーク「おうよ!いつでも、俺を頼ってくれよな!」
    続く。

    • 2060 一般人   [2023-05-04 22:01:06]  通報

    寝る。ぽやすみ。(-_-)zzz。

    • 2061 姿を見せる者   [2023-05-04 22:01:44]  通報

    >>2060ぽやすみー。

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