小説打つよー。

一般人  2022-11-19 09:42:02  通報
これからポケモンの小説を打ちます。アニメのキャラなども出てきますが予めご了承下さい。また、面倒になったら途中でも物語を打つのをやめて別の小説を打つ場合がありますが予めご了承下さい。では、タイトルはウォロを探して。です。登場人物は次打ちます。
    • 722 一般人   [2023-02-07 17:03:45]  通報

    >>721の続き。
    侑士はゆかりんにカイロを渡した。
    ゆかりん「ありがとう。温かい。」
    侑士「こうしたらもっと、温かいやろ?」
    そう言うと侑士はゆかりんに抱き着いた。
    ゆかりん「アハハッ。本当だあ!」
    侑士「なぁ、ゆかりん。キスしてええか?」
    ゆかりん「うん、いいよ。」
    そして、ゆかりんは侑士とキスした。
    チュッ。
    侑士「あかん、もう、止まらんわ。」
    ゆかりん「だ、駄目!侑士君!私、今日女の子の日だからね!」
    侑士「分かっとる。でも、終わったら覚悟せぇや?(黒笑い)」
    ゆかりんは、その言葉に顔を真っ赤にしながら頷くのであった。
    終わり。

    • 723 一般人   [2023-02-07 17:38:15]  通報

    お昼寝日和。慈郎。(甘々)
    私、ゆかりん。今日は、テニスの試合を見てます。そんな、私の元へ、やってきたのは、私の彼氏である、ジロちゃんでした。
    慈郎「ゆかりんー、もう、疲れたC。(汗)ちょっと、休ませて。(汗)」
    ゆかりん「いいよ。」
    慈郎「じゃあ、膝枕借りるよ。おやすみ~。ZZZ」
    そう言うと慈郎はゆかりんの膝枕で眠った。
    ゆかりん「おやすみ。ジロちゃん。」
    ゆかりんは、ちょっと、夕日がかった空を見上げた。
    ゆかりん「綺麗な空。」
    ゆかりんは慈郎の頭を撫でると慈郎の唇にキスした。
    チュッ。
    続く。

    • 724 一般人   [2023-02-07 17:43:14]  通報

    >>723の続き。
    すると、慈郎は目覚めた。
    慈郎「大胆なことするねぇ。ゆかりんちゃんは。」
    ゆかりん「えっ!?あ、あの!////////」
    慈郎「フフ、ゆかりん、顔真っ赤になって可愛いC。」
    ゆかりん「もう!ジロちゃん!」
    慈郎「ゆかりん、ありがとう。ゆかりんのお陰でよく眠れたよ。でも、そろそろ行かないと弦一郎に怒られるから行くね。」
    すると、向こうから弦一郎の慈郎を探す声が聞こえた。
    慈郎は屈むとゆかりんにキスした。
    チュッ。
    慈郎「じゃあ、行ってくるね。ゆかりん。」
    ゆかりん「行ってらっしゃい。」
    続く。

    • 725 一般人   [2023-02-07 17:51:03]  通報

    >>724の続き。
    そして、帰り道。
    慈郎「あー!本当に今日は、疲れたC。」
    ゆかりん「お疲れ様。ジロちゃん。」
    慈郎「ありがとう。ゆかりん。君が、いてくれるだけで、僕は嬉しいよ。」
    ゆかりん「ねぇ、ジロちゃん。また、疲れたら寝るつもり?」
    慈郎「そうだよ!僕の、お気に入りの膝枕でね!」
    ゆかりん「もう、ジロちゃんは。//////」
    慈郎「ねぇ、ゆかりん、もっかいキスしていい?」
    ゆかりん「いいよ。」
    そして、慈郎はゆかりんにキスした。
    チュッ。
    慈郎「よし!充電完了!明日からまた、テニス頑張るぞ!」
    ゆかりん「うん、頑張ってね!」
    慈郎「おう!」
    終わり。

    • 726 一般人   [2023-02-07 17:54:12]  通報

    キャラソンについて。長太郎。(甘々)
    私は、ゆかりん。今日は、レンタルショップである物を見つけました!それは、チョタのキャラソン!私は、早速聞いてみることにしました!勿論、ご本人の家でね!
    ここは長太郎の家。
    ゆかりん「ホワァ!めっちゃ歌上手!歌手並みじゃん!ブラボー!パーフェクト!ワンダフル!エクセレント!」
    ゆかりんはそう言いながら手を叩いた。
    長太郎「もう、やめてくれよ。恥ずかしいよ。/////////」
    ゆかりん「何で?凄く上手いのに。」
    長太郎「そう、言われてもねぇ。(汗)」
    ゆかりん「よし!次は、これ。」
    続く。

    • 727 一般人   [2023-02-07 17:58:02]  通報

    >>726の続き。
    ※ゆかりんと長太郎は付き合ってる設定です。
    ゆかりんはCDプレイヤーにCDを入れた。
    長太郎「ンッ?この音楽はまさか!?」
    ゆかりん「そう、景吾君のキャラソン。」
    長太郎「ええっ!?よりによって景吾!?何で?」
    ゆかりん「他にも、永四郎君のと清のもあるよ?」
    長太郎「えっ!?ちょ、ちょっと、待ってよ!何で、他の皆のCDまで借りてきてるの?」
    ゆかりん「えっ?半額引きだったから。」
    長太郎「そういう問題じゃないでしょ!」
    そう言うと長太郎はCDプレイヤーを止めた。
    続く。

    • 728 一般人   [2023-02-07 18:04:00]  通報

    >>727の続き。
    ゆかりん「ちょっ!いい所だったのに!」
    すると、長太郎はゆかりんを抱き締めた。
    長太郎「俺以外の、男のCD聞くの禁止!」
    ゆかりん「チョタもしかして、嫉妬?」
    長太郎「もしかしなくても、嫉妬だよ!悪い?」
    ゆかりん「ううん、悪くないよ。もう、チョタ大好き。」
    長太郎「俺も、ゆかりんが大好き。だから、もう俺以外の男のCD聞かないでね。いい?」
    ゆかりん「うん、分かった。いいわ。」
    長太郎「ありがとう。」
    そうして、ゆかりんと長太郎はキスした。
    チュッ。
    長太郎「フフ、今日は、沢山俺の、CD聞いてよ。」
    ゆかりん「うん、分かったわ。」
    終わり。

    • 729 一般人   [2023-02-07 18:07:26]  通報

    ポッキーゲームして!若。(甘々)
    私、ゆかりん。私は、今日、若とポッキーゲームしたいのでポッキーを持ってきました!
    ここは、若の部屋。
    ゆかりん「若!ポッキーゲームしよ!」
    若「やるか。くだらん。パスだ。」
    ゆかりん「何でー!?やろよ!ポッキーゲーム!」
    若「嫌だ。」
    ゆかりん「ヤダー!やるのー!愛しい彼女の言うことが聞けないの?」
    若「無理だ。」
    ゆかりん「ウー!じゃあ、もういいよ!蔵ノ介君とやるから!」
    若「おい、待て!今、なんて言った!」
    ゆかりん「だから、蔵ノ介君とポッキーゲームやるって言ったの!」
    続く。

    • 730 一般人   [2023-02-07 18:14:00]  通報

    >>729の続き。
    若「駄目だ。お前の唇を他の男にやれるか!」
    ゆかりん「じゃあ、ポッキーゲームやってくれる?(キラキラ)」
    若「クッ!仕方がない。一回だけだぞ!」
    ゆかりん「ワーイ!ヤッタァ!」
    若「クッ!まんまとゆかりんの策略にのせられてしまった。(汗)下剋上だ。(汗)」
    ゆかりん「はい、それじゃあ、ポッキーそっちからくわえて。」
    若「あ、ああ。」
    ゆかりん「じゃあ、いくよー!ヨーイドン!」
    ゆかりんと若はひたすらポッキーを食べていった。
    そして。
    ゆかりん「ここからはゆかりんの心の声です。あ、このままだと若とキスしちゃう!」
    そして。
    チュッ。
    若「フゥ、ご馳走様だ。」
    ゆかりん「アゥゥ、お粗末様でした。/////////」
    若「さぁ、もう一本いくぞ。ゆかりん。」
    ゆかりん「うん。」
    こうして、ゆかりんはポッキーがなくなるまで若とポッキーゲームしてたそうな。
    終わり。

    • 731 一般人   [2023-02-07 18:21:20]  通報

    運動会でいい所を見せたい!蔵ノ介。(甘々)
    どうも!ゆかりんです!今日は、青春学園での、初めての運動会です!今日は、赤組と白組に分かれて戦います!ちなみに、私と私の彼氏の蔵ノ介君は、赤組です!
    蓮二「今日は、お前らには負けん!」
    景吾「はっ!言っとけ。ちなみに、勝つのは、俺様達、白組だ。」
    雅治「フンッ!そっちこそ言っとけ!赤組には勝利の女神のゆかりんがいるんだ!もう、お前らには、無理ゲーだな!」
    篤京「ゆかりんー♪怪我のない程度に頑張るんだぞー。」
    ゆかりん「うん、分かった。篤京兄ちゃん。」
    篤京「おう。お前ら、俺の、大事な妹のゆかりんに怪我させたらただじゃおかねぇからな!いいな!(怒り)」
    比呂士「無駄な、圧力をかけるな。(汗)」
    続く。

    • 732 一般人   [2023-02-07 18:25:22]  通報

    >>731の続き。
    そして。
    竜二「では、これより、クラス対抗リレーを行う。一番手は前へ!」
    ブン太「フゥ、白組で最初に走るのは、赤也か。」
    赤也「そっちは、赤組代表かい?」
    ブン太「ああ、そうさ。」
    はじめ「やれやれ、僕も、赤組代表なんだけどねぇ。」
    清純「赤也!白組代表として負ける訳にはいかないぞ!」
    赤也「そうだな。勝負だ!」
    ブン太「望む所だ!行こうぜ!はじめ!」
    はじめ「ええ、気合いは入れないとですね。」
    入道「では、皆、位置についてヨーイドン!」
    続く。

    • 733 一般人   [2023-02-07 18:28:59]  通報

    >>732の続き。
    ゆかりん「ホェー!皆、早っ!」
    桑原「流石だな。皆、テニスをやってて足腰鍛えてるからな!」
    裕太「ってか、次、俺らが走る番だぞ。」
    健太郎「そうだねぇ。あ、来た!」
    ブン太「健太郎!パス!」
    ブン太は健太郎にバトンを渡した。
    健太郎「任せて!ゆかりん、先に行くね!」
    ゆかりん「うん!」
    そして、健太郎は走っていった。
    そして。
    赤也「桑原!パス!」
    赤也は桑原にバトンを渡した。
    続く。

    • 734 一般人   [2023-02-07 18:31:27]  通報

    >>733の続き。
    桑原「おう!じゃあ、ゆかりん!お先!」
    ゆかりん「あ、うん。」
    そう言うと桑原は走っていった。
    そして。
    はじめ「ゆかりん!パス!」
    ゆかりん「は、はい!」
    ゆかりんは、はじめからバトンを受け取り走った。
    清純「ゆかりん!頑張れ!」
    仁「ゆかりん!走れ!走るんだ!」
    雅美「仁、俺ら、白組だから、赤組を応援してどうするんだよ。(汗)」
    続く。

    • 735 一般人   [2023-02-07 18:40:21]  通報

    >>734の続き。
    仁「ハァ?いいじゃねぇかよ!別に!」
    雅美「嫌、駄目でしょ。(汗)相手は、ゆかりんとは言え、今は敵チームだし。(汗)」
    仁「クッ!そうだったかー!しかし、応援もしたいし!あー!俺は、どうすればいいんだー!」
    鳳凰「ゆかりんが好きだとはいえ、これは、微妙だよなぁ。(汗)」
    ゆかりんは兎に角走った!そして、ゆかりんの靴の靴紐が緩んでしまい、ゆかりんは転んでしまった!
    ゆかりん「痛っ!」
    全「ゆかりん!」
    すると、そこへ、蔵ノ介がやってきた。
    蔵ノ介「ゆかりん!大丈夫か?怪我は?見せてみ!」
    ゆかりんの膝からは血が出ていた。
    続く。

    • 736 一般人   [2023-02-07 18:44:08]  通報

    >>735の続き。
    竜二「ゆかりん。大丈夫か?」
    ゆかりん「平気です!私、まだ走れます!」
    竜二「駄目だ。お前は、まずは、消毒してからだ。」
    蔵ノ介はゆかりんを姫抱きすると救護室へと運んだ。
    そして、ここは救護室。
    由起夫「はーい、じゃあ、ちょっと染みるけど我慢してくれよなぁ。」
    そう言うと由起夫はゆかりんの足に薬を塗った。
    ゆかりん「ウヒャァ!染みるー!」
    由起夫「所で、白石、お前、ゆかりんを姫抱きしてたが何人かの野郎がお前を睨んでたぞ。(ここからは由起夫の心の声です)まぁ、俺も、そのうちの一人だけどな。」
    蔵ノ介「アハハッ!そうっすね!でも、あの場はああするしかなくて!」
    続く。

    • 737 一般人   [2023-02-07 18:52:39]  通報

    >>736の続き。
    由起夫「ハァ、さてと、治療は終わりだ。ゆかりんは、これから、運動会は見学だ。いいな。」
    ゆかりん「はい、分かりました。」
    そして。
    竜二「では、発表する!今回の優勝した組は、赤組の勝利だ!」
    修二「ヤッタァ!バンザイー!」
    リョーガ「やっぱ、こっちには、勝利の女神がいてくれたお陰だな。ありがとな。ゆかりん。」
    ゆかりん「そんな!私は、何もしてないよ!」
    竜次「何言ってるのさ!優勝したのはゆかりんのお陰だよ!」
    ゆかりん「皆、ありがとう!」
    そして、帰り道。
    蔵ノ介「ゆかりん、足、まだ痛い?」
    ゆかりん「うん、ちょっとね。」
    蔵ノ介「ちょっと、張り切りすぎたみたいだね。」
    ゆかりん「うん。」
    蔵ノ介「ねぇ、ゆかりん。キスしてもいい?」
    ゆかりん「いいよ。」
    そして、ゆかりんと蔵ノ介はキスした。
    チュッ。
    蔵ノ介「来年の運動会も優勝目指して頑張ろうな。」
    ゆかりん「うん。」
    終わり。

    • 738 一般人   [2023-02-07 21:19:43]  通報

    君は、僕の運命の女神。リリアデント蔵兎座。(甘々)
    私、ゆかりん。私は、今、リリアデント蔵兎座君と付き合っている。彼に、初めて会った時に「おお!貴方は、私の運命の女神でーす!なんて、言われた時は、ビックリしたけど、彼はとってもいい人です。今日は、そんな彼とカフェでデートです!
    ゆかりん「蔵兎座君、パンケーキ美味しい?」
    蔵兎座「はい!とても、美味しいです!」
    ゆかりん「良かった。」
    蔵兎座「ゆかりんも、食べてください。はい、あーん。」
    ゆかりん「ウウッ、あ、あーん。」
    蔵兎座「美味しいですか?ゆかりん?」
    ゆかりん「うん、もうお腹いっぱいです。///////」
    蔵兎座「それは良かったです。」
    続く。

    • 739 一般人   [2023-02-07 21:34:37]  通報

    >>738の続き。
    そして、ここはカフェの外。
    ゆかりん「もう、蔵兎座君ってば。恥ずかしかったよ。////////」
    蔵兎座「いいじゃないか。誰も見てなかったんだし。」
    ゆかりん「そういう問題じゃないんだけどなぁ。(汗)」
    蔵兎座「ゆかりん、キスしてもいいか?」
    ゆかりん「うん、いいよ。」
    蔵兎座はゆかりんにキスした。
    チュッ。
    蔵兎座「君は、私の運命の女神だ。これからも、私の運命の女神でいてください。」
    ゆかりん「フフ、いいよ。」
    終わり。

    • 740 一般人   [2023-02-07 23:08:41]  通報

    たるんどる!弦一郎。(甘々)
    私、ゆかりん。今日は、私の彼氏の真田弦一郎君がテニスしてるんで私は、テニス部のマネージャーなので、絶賛彼の動きを見ているのです!
    ゆかりん「弦一郎君、凄いー。今日は、頑張ってるね。」
    弦一郎「まだまだこんなもんじゃないけどな。それよりも、ゆかりん。お前も、テニスしてみないか?」
    ゆかりん「無理無理!私、運動神経0だし!無理!絶対無理ー!」
    弦一郎「そんなのやってみないと分からんだろ。ほい、テニスのラケット。」
    弦一郎はゆかりんにテニスのラケットを渡した。
    弦一郎「さぁ、まずは、素振りだ!」
    ゆかりん「アゥゥ!」
    そして、それから数時間が経過した。
    ゆかりん「エイッ!どうかなぁ?」
    続く。

    • 741 一般人   [2023-02-07 23:09:00]  通報

    寝るわ。ぽやすみ。(-_-)zzz

レスを書く

ニックネーム
又は匿名を選択:
レス本文
トリップ ※任意 半角英数8-16文字

※トリップに特定の文字列を入力することで、自分だけのIDが表示されます

※メールアドレスや電話番号などの個人情報や、メル友の募集、出会い目的の投稿はご遠慮ください
おやくそく

スレッドを作る

スレッド名
ニックネーム

スレッド本文

トリップ ※任意 半角英数8-16文字

※トリップに特定の文字列を入力することで、自分だけのIDが表示されます

※メールアドレスや電話番号などの個人情報や、メル友の募集、出会い目的の投稿はご遠慮ください
おやくそく

管理人室

お知らせ
ご意見・ご要望はこちらへ
Copyright コミュティア All Rights Reserved.