小説打つよー。

一般人  2022-11-19 09:42:02  通報
これからポケモンの小説を打ちます。アニメのキャラなども出てきますが予めご了承下さい。また、面倒になったら途中でも物語を打つのをやめて別の小説を打つ場合がありますが予めご了承下さい。では、タイトルはウォロを探して。です。登場人物は次打ちます。
    • 842 一般人   [2023-02-15 16:36:07]  通報

    犬みたいな彼。奏多。(甘々)
    どうも!ゆかりんです!私の、彼氏の、奏多君は、正直言って犬みたいな人だ。そう、犬で言うならモサモサしてる感じの犬なの!今日は、そんな奏多君と一緒に釣りをしてます。
    ここは、川だ。
    ゆかりん「ウーン、お魚釣れないねぇ。」
    奏多「そうだねぇ、魚釣れないねぇ。」
    ゆかりん「そうだ!何か、話そうか!何がいい?」
    奏多「じゃあさぁ、俺達が付き合った事について話そうか。実はさ、結構、ゆかりんの事狙ってた奴多かったんだぜ?」
    ゆかりん「えっ?そうだったの?」
    奏多「うん、特に景吾何か、「俺様が、ゆかりんと先に付き合う!」とか堂々と宣言しちゃってさ。(汗)あの時は、本当に焦ったよ。(汗)ゆかりんが、景吾にとられるんじゃないかってね。」
    続く。

    • 843 一般人   [2023-02-15 19:39:43]  通報

    >>842の続き。
    ゆかりん「そうなんだ。でも、あの時は、ビックリしたなぁ。校舎裏に連れて行かれていきなり、「俺と、付き合ってほしい。」とか言われるなんて思わなかったよ。」
    奏多「アハハッ。(汗)あの時は、俺も、必死だったんだよ。でも、ゆかりんがOKしてくれて良かったよ。」
    ゆかりん「うん、あ!奏多君!引いてるよ!」
    奏多「えっ!?」
    奏多が釣り竿を見ると釣り竿が引っ張られていた。
    奏多「おお!きた!きたー!よし!釣るぞ!えいや!」
    そして。
    奏多「ヤッタァ!釣れたぞ!」
    ゆかりん「やったね!奏多君!」
    奏多「うん!ゆかりん、後で一緒に魚食べような!」
    ゆかりん「うん!」
    奏多「ね、キスしていい?」
    ゆかりん「うん、いいよ。」
    そして、奏多はゆかりんにキスした。
    チュッ。
    奏多「よし!もっと沢山魚釣るぞー!」
    ゆかりん「私も、頑張って魚釣ろうっと。」
    こうして、ゆかりんは奏多と魚釣りを楽しむのであった。
    終わり。

    • 844 一般人   [2023-02-15 20:49:01]  通報

    私が、彼女でも大丈夫?由起夫。(甘々)
    私、ゆかりん。私の、彼氏は、テニス部のコーチでもある黒部由起夫先生だ。何と、由起夫先生は、あの、藍染惣右介さんの従兄弟だそうです。通りで似てると思った!今日は、由起夫先生と一緒に帰るのです。
    現在、部活が終わったのだ!
    由起夫「ゆかりんさん、お待たせしました。」
    ゆかりん「由起夫先生!」
    由起夫「さぁ、帰りましょうか。」
    ゆかりん「うん!」
    すると、由起夫は歩き出した。
    ゆかりん「あれ?今日は、車で帰るんじゃないんですか?」
    由起夫「ええ、たまには歩いて帰りたいなと思いましてね。」
    ゆかりん「そうなんだ!じゃあ、歩こうか!」
    続く。

    • 845 一般人   [2023-02-15 21:08:36]  通報

    >>844の続き。
    由起夫「それにしても、今日は、やけに、テニス部の皆、張り切ってましたね。」
    ゆかりん「そうですね。多分、もうすぐテニス部の大会があるからだと思うんですよ。」
    由起夫「おっと、ゆかりん。今は、二人きりだから敬語は使わなくてもいいよ。」
    ゆかりん「うん、そうだね。ごめんなさい。」
    すると。
    女A「あれ?由起夫君じゃない?久し振り!元気してた?」
    由起夫「!舞子さん。」
    ゆかりん「(ここからはゆかりんの心の声です)えっ!?誰だろう?この、女の人。由起夫さんの知り合い?」
    女A「まさか、こんな所で、由起夫君に会えるとは思わなかったわ!あら?そっちの子は?」
    由起夫「僕の、彼女ですが何か?」
    続く。

    • 846 一般人   [2023-02-15 21:31:50]  通報

    >>845の続き。
    由起夫はゆかりんを後ろに隠しながら喋った。
    女A「そうなの。フーン。」
    そう言いながら舞子はゆかりんを品定めするかのように見始めた。
    由起夫「舞子さん、君とはもう終わっただろ。もう、二度と僕に話しかけないでくれ。さぁ、ゆかりん、帰ろう。」
    ゆかりん「う、うん。」
    由起夫はゆかりんの手を握るとさっさとその場を立ち去った。
    そして、ここは公園。
    ゆかりん「あの、由起夫さん。」
    由起夫「何だい?」
    ゆかりん「先の人誰なの?」
    由起夫「ああ、前に合コンに行った時に会った女性でね。実は、付き合ってたんだよ。まぁ、数ヶ月程度で別れたんだけどね。」
    ゆかりん「えっ!?」
    由起夫「まぁ、数合わせの合コンだったんだけどね。でも、安心してくれ。僕が、今好きなのはゆかりん、君だから。」
    そう言うと、由起夫はゆかりんにキスした。
    チュッ。
    由起夫「僕の言う事信じてくれる?」
    ゆかりん「勿論だよ!」
    由起夫「ありがとう。じゃあ、帰ろうか。」
    ゆかりん「うん!」
    終わり。

    • 847 一般人   [2023-02-15 21:48:20]  通報

    合コンなんてしなくていいよ。至。(甘々)
    私、ゆかりん。私の、彼氏は、テニス部のコーチである、至先生です。今日は、土曜日。何と、親友の夏絵から電話がかかってきました。
    ゆかりん「あ、夏絵から電話だ。もしもし?」
    夏絵「もしもし?ゆかりんちゃん?ちょっと、お願い事があって、電話したんだ。」
    ゆかりん「えっ?なあに?」
    夏絵「うん、実はね、ゆかりんちゃんにどうしても、合コンに来てほしいの!」
    ゆかりん「えー!?合コン!?」
    夏絵「うん、そうなの。どうしても、メンバーが足りなくて!お願い!今度、何か奢るから!」
    ゆかりん「ウーン、分かったわ。親友の頼みだもの。断る訳にはいかないわね。OK、分かったわ。私、行くわ!」
    夏絵「ありがとう!ゆかりんちゃん!恩に着るわ!場所は、〇〇レストランって所ね!じゃあ、よろしく!」
    ゆかりん「はーい、分かったわ。じゃあね。」
    夏絵「うん、バイバイ。」
    続く。

    • 848 一般人   [2023-02-15 22:08:35]  通報

    >>847の続き。
    ゆかりん「えーと、一応、至さんにメールしておこうと。」
    ゆかりんは至にメールした。
    ゆかりん「よし、これでOK。よし、行こう。」
    そして、ここは〇〇レストラン。
    夏絵「あっ!ゆかりんちゃん!来た!こっち!こっち!」
    ゆかりん「夏絵!それに、和葉ちゃんもいたんだ!」
    和葉「うん、私も、夏絵ちゃんに呼び出されたねん。」
    ゆかりん「へぇ、そうだったんだ。(汗)で、合コン相手は何処にいるの?」
    夏絵「まだだよ。あ、来た!」
    そこへ、男達がやってきた。
    男達「どうもー!こんにちは!」
    夏絵「こんにちは!」
    続く。

    • 849 一般人   [2023-02-15 22:43:38]  通報

    >>848の続き。
    男A「じゃあ、自己紹介しますかね。俺は、青柳って言います。よろしく。」
    男B「河山です。どうぞ、よろしく。」
    男C「西本ですー!よろしくねー!」
    夏絵「月野夏絵です。よろしく。」
    ゆかりん「ゆかりんです。よろしくね。」
    和葉「遠山和葉やで。よろしく。」
    男A「あれ?君らって、よく見たらリルぷりっじゃね?」
    説明しよう!ゆかりん達は、リトルプリンセス略してリルぷりっのメンバーとして歌を歌っていたのだ!今は、解散して、ゆかりんが一人で歌っているのだ!
    夏絵「ええ、そうよ。」
    男B「ウワァ!マジ?俺、ファンだったんだよねぇ!サインくれない?」
    続く。

    • 850 一般人   [2023-02-15 22:43:55]  通報

    寝る。ぽやすみ。(-_-)zzz

    • 851 三途の川   [2023-02-15 22:44:29]  通報

    >>850ぽやすみー。

    • 852 一般人   [2023-02-16 07:54:53]  通報

    もはよう。ご飯食べたし、仕事に行くわ。昼には戻ります。じゃあね。

    • 853   [2023-02-16 07:55:28]  通報

    >>852行ってらっしゃい。

    • 854 一般人   [2023-02-16 12:04:51]  通報

    戻ってきたぞ。続き打つぜよ。

    • 855 アオキ   [2023-02-16 12:05:24]  通報

    >>854お帰りなさいです。

    • 856 一般人   [2023-02-16 12:18:40]  通報

    >>849の続き。
    男C「俺も、サインほしい!」
    男B「じゃあ、俺にもサインを!」
    ゆかりん達がいいと言おうとしたその時!
    至「おや、ゆかりんさん。こんな所に、いたんですか。探しましたよ?」
    ゆかりん「えっ!?至さん!?」
    夏絵「おお!ゆかりんちゃんの彼氏さんだ!」
    男A「ええっ!?ゆかりんの彼氏!?」
    至「ちょっと、そこの君?僕の大事なゆかりんの名前、呼ばないでくれないかい?(怒り)」
    そう言うと至は男Aを睨みつけた。
    男A「ヒィッ!す、すいません!(汗)」
    至「ゆかりん、今日は、もう帰るよ。」
    続く。

    • 857 一般人   [2023-02-16 12:51:25]  通報

    そろそろ、仕事に戻るわ。じゃあね。

    • 858 錯乱させる奴   [2023-02-16 12:52:02]  通報

    >>857行ってらっしゃい。

    • 859 一般人   [2023-02-16 14:32:09]  通報

    戻ったぜ。すぐ、続き打つ。

    • 860   [2023-02-16 14:32:31]  通報

    >>859お帰り。

    • 861 一般人   [2023-02-16 14:57:43]  通報

    >>856の続き。
    ゆかりん「えっ?でも。」
    ゆかりんが夏絵を見ると夏絵は慌てて言った。
    夏絵「あっ!ゆかりんちゃん!私達も、用事があるからそろそろ帰ろうと思ってた所なのよ!ねぇ!和葉ちゃん!」
    夏絵は和葉にウィンクして意思を伝えた。和葉は、それに気付いて言った。
    和葉「せ、せやねん!私ら、今日、今から用事あったのすっかり忘れてたねん!だから、帰るわ。ほなな!」
    夏絵「お邪魔しましたー!」
    至「さぁ、ゆかりんさん、帰りましょう。」
    ゆかりん「あ、うん。じゃあ、さようなら。」
    そして、ポカンッとした顔の男達をその場に残し、ゆかりん達は帰るのであった。
    続く。

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