小説打つよー。

一般人  2022-11-19 09:42:02  通報
これからポケモンの小説を打ちます。アニメのキャラなども出てきますが予めご了承下さい。また、面倒になったら途中でも物語を打つのをやめて別の小説を打つ場合がありますが予めご了承下さい。では、タイトルはウォロを探して。です。登場人物は次打ちます。
    • 1102 一般人   [2023-03-02 12:03:45]  通報

    戻ってきたので続き打つ。

    • 1103 一般人   [2023-03-02 12:50:54]  通報

    >>1095の続き。
    そして、レッドは花火に火を付けた。
    ゆかりん「ねぇ、何で、花火なんか持ってるの?」
    レッド「ああ、前に店に行った時に買ったんだよ。そんで、ゆかりんと花火したいと思ってずっと、とっておいたんだよ。」
    ゆかりん「そうなんだ。でも、昼間でも綺麗だね。」
    レッド「ああ、そうだな。」
    レッドはそう言うとゆかりんの頬にキスした。
    チュッ。
    ゆかりん「ウワァ!きゅ、急にどうしたの?//////////」
    レッド「俺っち、実は、ずっと、ゆかりんの事が好きだったんだ。」
    ゆかりん「あら。まぁ。////////」
    レッド「ねえ、ゆかりん、俺っちと付き合ってくれる?」
    ゆかりん「いいよ。」
    レッド「本当?嬉しいよ!」
    そう言うとレッドはゆかりんにキスした。
    チュッ。
    レッド「ゆかりんとカップルになれて嬉しいよ。また、店に来てくれよ。」
    ゆかりん「勿論よ!」
    こうして、レッドとゆかりんは本当のカップルになりました。
    レッドエンド!
    続く。

    • 1104 一般人   [2023-03-02 12:51:13]  通報

    そろそろ、仕事に戻るわ。じゃあね。

    • 1105 智子   [2023-03-02 12:51:40]  通報

    >>1104行ってらっしゃい。

    • 1106 一般人   [2023-03-02 15:08:58]  通報

    戻ってきたので続き打つ。

    • 1107 遠くへ行く   [2023-03-02 15:09:20]  通報

    >>1106お帰り。

    • 1108 一般人   [2023-03-02 18:02:39]  通報

    店長「今日は、どの部屋にする?」
    ゆかりん「ウーン、じゃあ、ピンク君のいる部屋で。」
    店長「分かった。ピンク色の部屋だね。行ってらっしゃい。」
    ゆかりん「行ってきます。」
    そして、ここはピンクのいるピンク色の部屋。
    ゆかりん「ピンク君、こんにちは。」
    ピンク「あらぁ!僕ちゃんじゃない!会えて嬉しいわぁ!」
    ゆかりん「あのさぁ、ピンク君。その、僕ちゃんって言い方いい加減にやめてくれない?」
    ピンク「あらぁ、どうして?気に食わなかったかしら?」
    ゆかりん「ええ、まあ。」
    ピンク「じゃ、ゆかりんに戻すわ。ハァ、僕ちゃんの方が呼びやすかったのに。」
    続く。

    • 1109 一般人   [2023-03-02 22:09:49]  通報

    >>1108の続き。
    ゆかりん「所で、ピンク君、今日は、何するの?」
    ピンク「よくぞ、聞いてくれました!今日は、ネットで相性診断するわよ!」
    ゆかりん「相性診断?」
    ピンク「そうよ!さぁ、やるわよ!ゆかりん!」
    ゆかりん「う、うん。(汗)」
    ピンク「まずは、私の誕生日を入力して。次は、ゆかりんの誕生日を入力してと。はい!終わり!じゃあ、いくわよ!」
    そして。
    ピンク「ヤッタァ!私達の、相性100だって!凄くないー!?」
    ゆかりん「本当だ。凄い。」
    続く。

    • 1110 一般人   [2023-03-02 22:31:22]  通報

    >>1109の続き。
    ピンク「ねぇ、ゆかりんは、どうして、私が、女言葉になったのかとか気にならないの?」
    ゆかりん「ウーン、気になると言えば気になるし気にならないと言えば気にならないかな。」
    ピンク「どっちよ。(汗)まぁ、どっちでもいいわ。私が女言葉を使ってる理由教えてあげるわ。」
    ゆかりん「うん。」
    ピンク「私を生んだ母親なんだけどね、実は、女の子が欲しかったらしいのよ。それで、男が生まれてガッカリしちゃったみたいで。でも、家の母は、立ち直りが早いから私を、女として小学校まで育てたの。だから、私、普通に小学校までは女の子のカッコさせられてたのよ?」
    ゆかりん「えっ?そうだったの?トイレとかは?」
    ピンク「勿論、普通に男子トイレに入ってたわよ。まぁ、皆からは変な目で見られたけどねぇ!」
    ゆかりん「そりゃそうだわ。(汗)」
    ピンク「でもねぇ、中学になって流石に、女の子のカッコのままじゃ駄目だと思って男のカッコに戻ったのよ。」
    続く。

    • 1111 一般人   [2023-03-02 22:32:03]  通報

    寝る。ぽやすみ。(-_-)zzz。

    • 1112 泰士   [2023-03-02 22:32:51]  通報

    >>1111ぽやすみー。

    • 1113 一般人   [2023-03-03 08:19:26]  通報

    もはよう。今日、病院に行かないといけないんで行ってきます。ちなみに、ただ話してくるだけだよ。じゃあね。

    • 1114 菜々   [2023-03-03 08:20:10]  通報

    >>1113ああ、カウンセリングに行くのね。行ってらっしゃい。

    • 1115 一般人   [2023-03-03 10:47:56]  通報

    今、戻ったぞ。後、手加減なしさん、正しくは、プロファイルでした。(汗)何か、これが、一~二回くらい出てきたんだよねぇ。(汗)まぁ、マウスでクリックすれば消えるからいいんだけどさ。

    • 1116 手加減なし   [2023-03-03 10:48:34]  通報

    >>1115お帰りー。へぇ、そうだったんですか。教えてくれてありがとうございました。

    • 1117 一般人   [2023-03-03 15:57:20]  通報

    >>1110の続き。
    ピンク「ねぇ、ゆかりんは、女言葉を使う男は嫌い?」
    ゆかりん「えっ?」
    ピンク「えっ?じゃないわよ。正直に答えてくれればいいのよ。」
    ゆかりん「それってもしかして、ピンク君は私のことが好きなの?」
    ピンク「そうよ。」
    ゆかりん「そうよってええっ!?//////////」
    ピンク「なあに?その反応。すんごい傷付くんだけど。(汗)」
    ゆかりん「あ、ごめんなさい!」
    ピンク「いいわよ。別に。気にしてないから。」
    ゆかりん「でも、ピンク君、私でいいの?」
    ピンク「そんな事言う子は、こうだ。」
    そう言うとピンクはゆかりんにキスした。
    チュッ。
    ピンク「これで、分かったろ?俺の、気持ち。」
    そう言うとピンクは不敵に笑った。
    ゆかりん「う、うん!//////////」
    こうして、ゆかりんとピンクは本当のカップルになったのでした。
    ピンクエンド!
    終わり。

    • 1118 一般人   [2023-03-03 16:27:57]  通報

    これから、芹沢鴨の冒険が始まる!これは、幕末恋華とは全く、関係のないストーリーです。芹沢鴨が、海軍の三大将に攫われたゆかりんを救うべく仲間達と共に旅に出るお話です。ゆかりんと鴨は許嫁同士です。

    • 1119 一般人   [2023-03-03 18:23:53]  通報

    ここは、とある町。この町に、ゆかりんと芹沢鴨が暮らしていた。二人は、許嫁同士だった。ある日、ゆかりんは買い物に出掛けたきり帰ってこなかった。
    鴨「ゆかりん!何で、帰ってこないんだ?こりゃ、探しに行った方がいいな。」
    すると。
    平助「芹沢さん!大変だ!」
    鴨「何だ、藤堂か。何か用か?俺は、今、忙しいんだ。ゆかりんを探しに行かないといけないからな。」
    平助「その、ゆかりんが実は、攫われたんです!」
    鴨「何ぃ!?攫われた?またまた、冗談を。」
    平助「冗談じゃないんですよ!それが!原田さん連れて来ますんで待っててください!」
    そして、そこに左之助がやってきた。
    鴨「原田、ゆかりんが攫われたなんて、嘘だよな?」
    左之助「残念ながら本当ですよ。芹沢さん。」
    続く。

    • 1120 一般人   [2023-03-03 21:28:38]  通報

    >>1119の続き。
    鴨「何ぃ!?本当だと?どういう事なんだ?」
    左之助「実は、俺が、町を歩いていた時、背中に正義って文字が書いてある奴がゆかりんを抱えてたんですよ。それで、俺、追いかけたんだけど、途中で見失っちまって。」
    鴨「そ、そんな!ゆかりん!その、正義って連中は何なんだ!」
    左之助「それ、多分、海軍ですよ。海軍の連中がゆかりんを攫ったんですよ。」
    鴨「一体何のために!」
    左之助「さぁ?それは、分かりませんが。」
    鴨「兎に角、ゆかりんを助けに行かないと!原田!行くぞ!」
    左之助「えっ?行くって何処に?」
    鴨「決まってるだろ!ゆかりんを助けに行くんだ!行くぞ!」
    続く。

    • 1121 一般人   [2023-03-03 22:31:33]  通報

    >>1120の続き。
    鴨は、無理矢理原田左之助を仲間にした!原田左之助が仲間に加わった!
    左之助「まぁ、俺も、ゆかりんを助けに行きたいし、別にいいか。」
    そして、ここは廊下。
    鴨と左之助が廊下を歩いているとそこへ、勇と、新八がやってきた。
    勇「やぁ、君達、こんな所で、何してるんだい?」
    新八「あれぇ?左之?何で、芹沢さんと一緒にいるんだ?」
    左之助「ああ、実は、これからゆかりんを助けに行くんだよ。」
    新八「ええっ?ゆかりんを助けにってどういう事?」
    左之助「ああ、実は。」
    左之助は理由を説明した。
    勇「ええっ?ゆかりん君が海軍に攫われただってぇ!?」
    続く。

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