小説打つよー。

一般人  2022-11-19 09:42:02  通報
これからポケモンの小説を打ちます。アニメのキャラなども出てきますが予めご了承下さい。また、面倒になったら途中でも物語を打つのをやめて別の小説を打つ場合がありますが予めご了承下さい。では、タイトルはウォロを探して。です。登場人物は次打ちます。
    • 802 一般人   [2023-02-10 22:26:18]  通報

    >>801の続き。
    そして、とうとう、三日目の月が出る夜がきました。明日には、ゆかりんは、泡になって消えてしまうのです。ゆかりんは、ため息をつきました。
    その夜のこと。
    ゆかりんの姉の人魚A「ゆかりん!ゆかりん!起きて!」
    ゆかりん「ンッ?その声は、お姉様?」
    ゆかりんは、窓を開けてベランダに出た。そこには、ゆかりんの姉の人魚達がいた。
    ゆかりんの姉の人魚B「ゆかりん、貴方、聞いたわよ!人間の王子に恋をして、人間になる薬を飲んだんですってね。」
    ゆかりん「う、うん。(汗)」
    ゆかりんの姉の人魚C「ゆかりん、貴方は、恋が叶わなかったら明日には、海の泡となって消えるのよ!分かってるの?」
    ゆかりん「勿論だよ!」
    続く。

    • 803 一般人   [2023-02-10 22:42:01]  通報

    >>802の続き。
    ゆかりんの姉の人魚D「貴方が、分かっていても、私達は、嫌なのよ!貴方は、たった一人の私達の大事な妹だから。」
    ゆかりん「お姉様達・・・。」
    ゆかりんの姉の人魚A「ゆかりん!これを受け取って!」
    ゆかりんの姉の人魚Aはゆかりんに向かって小刀を投げた。
    ゆかりんは、それを受け取った。
    ゆかりん「これは?」
    ゆかりんの姉の人魚B「それは、人魚族に古くから伝わる伝説の小刀よ。それを使って、王子を殺してその血を飲めば貴方は、また、私達と同じ人魚に戻れるわ。」
    ゆかりん「お姉様、私、王子様を愛しているの。だから、王子様を殺すなんて出来ない。ごめんなさい。」
    そう言うとゆかりんは小刀を海に投げ捨てた。それを、ゆかりんの姉の人魚Cが拾った。
    続く。

    • 804 一般人   [2023-02-10 22:42:19]  通報

    寝る。ぽやすみ。(-_-)zzz。

    • 805 菊子   [2023-02-10 22:42:43]  通報

    >>804ぽやすみです。

    • 806 一般人   [2023-02-11 08:11:20]  通報

    もはー。ご飯食べてくる。

    • 807 気付く   [2023-02-11 08:11:55]  通報

    >>806行ってらっしゃい。

    • 808 一般人   [2023-02-11 18:04:42]  通報

    >>803の続き。
    ゆかりんの姉の人魚A「そう、分かったわ。貴方の決心は硬いのね。それなら、もう止める必要はないわね。じゃあ、ゆかりん、私達行くわね。さようなら。どうか、元気で。」
    そう言うと、ゆかりんの姉の人魚達は海に帰っていった。
    ゆかりん「お姉様達、ごめんなさい。こんな、私をどうか許して下さい。」
    そして、いよいよ王子様は、隣の国のお姫様と結婚する日になりました。ゆかりんは、教会の影から見守るしかありませんでした。
    ゆかりん「ハァ、王子様、いよいよ、王女様と結婚するのね。ンッ?何!?熱い!」
    すると、ゆかりんの足元からは湯気が出ていた。それは、タイムリミットを表していたのだ。
    ゆかりん「嘘っ!足元が泡になりかけてる!もう、時間がないんだわ!どうしよう!」
    すると、ゆかりんの首につけていたペンダントが光出した。
    続く。

    • 809 一般人   [2023-02-11 19:49:06]  通報

    >>808の続き。
    神父「えー、では。ンッ?何だ?この光は?」
    王子様達は、光に誘われるように、窓を開けました。すると、海には、ゆかりんが王子様を助けている映像が映し出されていたのです。
    雅美「そんな!あの少女が俺を助けた子だったのか!王女様、悪いが、君との結婚は取りやめだ!さようなら!」
    そう言うと、雅美はその場を去った。
    そして。
    雅美「君!」
    ゆかりん「!?王子様?」
    雅美はゆかりんを抱き締めた。
    雅美「本当は、君が、俺を助けてくれたんだね。ありがとう。」
    ゆかりん「王子様!」
    雅美「あれ?君、喋れてるじゃないか!」
    ゆかりん「えっ?本当だ!魔女呪いがとけたんだ!」
    雅美「ねぇ、君の名前は?」
    ゆかりん「ゆかりんです。貴方は?」
    雅美「雅美だ。ゆかりん、改めて言うよ。俺と、結婚してくれ。」
    ゆかりん「はい!喜んで!」
    雅美はゆかりんにキスした。
    チュッ。
    こうして、ゆかりんは雅美王子と結婚しました。二人は末永く幸せに暮らしたそうです。そして、ゆかりんの姉の人魚達も時々、ゆかりんに会いに来てるそうです。
    終わり。

    • 810 一般人   [2023-02-11 22:32:02]  通報

    叔父様彼氏。その一。鳳凰。(甘々)
    私、ゆかりん。私の、彼氏は、鳳凰君と言って叔父様みたいな見た目で、まるで同い年とは思えない人です。→(大変失礼な言い方です)今日は、鳳凰君と、スケートに来ています。
    ここはスケートリンクだ。
    ゆかりん「ウワァ!氷で滑って上手く滑れないー!」
    鳳凰「おいおい、大丈夫か?ゆかりん?」
    すると、そこに優雅に鳳凰は滑ってくるのであった。
    ゆかりん「ええっ!?何で、そんなに滑るの上手いの?」
    鳳凰「ンッ?ああ、何回か、滑りに来てるからな。」
    ゆかりん「そうなの?鳳凰君ばっかりズルいー!」
    鳳凰「ズルいってお前なぁ。(汗)分かった、じゃあ、俺が滑るの教えてやるからほら、手ぇ貸せよ。」
    そう言うと、鳳凰はゆかりんに左手を出すとゆかりんはその手を握りしめた。
    続く。

    • 811 一般人   [2023-02-11 22:32:24]  通報

    寝る。ぽやすみ。(-_-)zzz。

    • 812 くりむ   [2023-02-11 22:32:50]  通報

    >>811ぽやすみです。

    • 813 一般人   [2023-02-12 07:20:30]  通報

    もはー。ご飯食べてくる。

    • 814 食わず嫌い   [2023-02-12 07:20:53]  通報

    >>813行ってらっしゃい。

    • 815 一般人   [2023-02-14 07:51:10]  通報

    もはよう。ご飯食べたし、仕事に行くわ。昼には戻る。じゃあね。

    • 816 恵子   [2023-02-14 07:51:38]  通報

    >>815行ってらっしゃい。

    • 817 一般人   [2023-02-14 12:00:46]  通報

    よし、昼になった。続き打つぞ!

    • 818 計算機   [2023-02-14 12:01:09]  通報

    >>817お帰り。

    • 819 一般人   [2023-02-14 12:22:06]  通報

    >>810の続き。
    鳳凰「まずは、滑る練習からだな。ほら、行くぞ!」
    そして、ゆかりんは鳳凰に手を引かれて何とか滑れるようになった。
    鳳凰「おお、大分上手くなったじゃん。じゃあ、手ぇ離すぜ。」
    ゆかりん「えっ!?や、やめてー!」
    鳳凰はゆかりんから手を離した。
    ゆかりん「ウワッ!痛っ!」
    ゆかりんはヨロヨロと動いてその場に転んだ。
    ゆかりん「痛い!」
    鳳凰「おいおい、大丈夫かよ。」
    ゆかりん「ウー!もう!やめてって言ったのに!(怒り)」
    鳳凰「ごめんってば。(汗)ほら、手ぇ貸せよ。」
    そして、鳳凰とゆかりんはまた滑った。
    そして、夕方。
    ゆかりん「フゥ!楽しかった!」
    鳳凰「そうだな。また、滑りに来ような。」
    ゆかりん「今度は、手を離さないでよ!」
    鳳凰「分かってるって。」
    そう言うと鳳凰はゆかりんにキスした。
    チュッ。
    鳳凰「さ、帰ろうぜ。」
    ゆかりん「うん、帰ろう。」
    終わり。

    • 820 一般人   [2023-02-14 12:50:24]  通報

    友達の兄貴と付き合ってる件について。リョーガ。(甘々)
    私、ゆかりん。私には、今、付き合ってる人がいる。それは、同じクラスのリョーマ君のお兄さんのリョーガ君だ。その前に、最近おかしなことが続いている。学校から家に帰る途中で、誰かに着けられてる気がする。(汗)それも、ほぼ毎日だ。私を、着けてる相手は、私が歩けば、歩くし、止まれば、止まる。そして、走れば、走る。という感じだ。これって、もしかして、ストーカーかな?(汗)取り敢えず、リョーマ君達に相談しないと。
    ここは、学校。(昼休み)
    ここは、教室。
    リョーマ「それ、明らかにストーカーでしょ。」
    ゆかりん「やっぱり、そう思う?」
    篤京「クッー!俺の、大事な妹を付け回すなんて!許せないー!(怒り)」
    渡邉「それで、そのストーカーの存在に、いつから気付いたんだ?」
    続く。

    • 821 一般人   [2023-02-14 12:50:43]  通報

    そろそろ、仕事に戻るわ。じゃあね。

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