小説打つよー。

一般人  2022-11-19 09:42:02  通報
これからポケモンの小説を打ちます。アニメのキャラなども出てきますが予めご了承下さい。また、面倒になったら途中でも物語を打つのをやめて別の小説を打つ場合がありますが予めご了承下さい。では、タイトルはウォロを探して。です。登場人物は次打ちます。
    • 782 一般人   [2023-02-10 12:29:19]  通報

    嫉妬させてみたい!亜久津仁。こちらは、打ち直し文です。はい。
    私、ゆかりん。私は、現在、亜久津仁君と付き合っている。仁君は顔が怖いけど、優しいとは思う。彼が告白してきた時も「おい、ゆかりん。俺と、付き合え。」だったし。(汗)これ、彼氏って言えるの?そうだ!仁君も嫉妬するか試しちゃおうっと!
    ここは教室だ。
    ゆかりん「って訳で、皆、協力して!」
    鳳凰「おいおい、いくら、仁に嫉妬させたいからってやるのはいいけど、俺ら、仁にボコボコにされるぞ。(汗)」
    修二「そうだねぇ。(汗)流石に、仁に痛めつけられたら、明日テニスの練習できないしなぁ。(汗)」
    ゆかりん「そこを何とかお願い!」
    リョーガ「しゃあねぇ。この中で一番体力のありそうな、俺が協力してやるよ。」
    ゆかりん「えっ?本当?リョーガ君!」
    続く。

    • 783 一般人   [2023-02-10 12:39:58]  通報

    >>782の続き。
    リョーガ「ああ、その代わり俺が、怪我したら皆、見舞いよろしくー。」
    渡邉「もう、怪我する気前提でやるのか。(汗)」
    そして、ここは廊下。こちらは、別の柱の影。
    十次郎「おいおい、リョーガの奴本当に大丈夫なのか?」
    竜次「まぁ、仁にボコられることは間違いないだろうな。(汗)」
    育斗「ああ!リョーガ君!ゆかりんのためとは言え、ご愁傷様です!」
    篤京「あっ!仁が来たぞ!皆、隠れろ!」
    こちらは、リョーガとゆかりんがいる柱。
    ゆかりん「リョーガ君、仁君が来たよ!」
    リョーガ「OK、それじゃあ、始めるか。」
    リョーガはゆかりんに壁ドンした。
    続く。

    • 784 一般人   [2023-02-10 12:40:15]  通報

    ちょい、早いけど、仕事戻るね。じゃあねー。

    • 785 穏やか   [2023-02-10 12:40:45]  通報

    >>784行ってらっしゃい。

    • 786 一般人   [2023-02-10 14:44:51]  通報

    戻ったぞ。すぐ、続き打つぜ。

    • 787 花梨   [2023-02-10 14:45:13]  通報

    >>786お帰り。

    • 788 一般人   [2023-02-10 15:18:11]  通報

    >>783の続き。
    ~仁SID~
    俺は、亜久津仁。最近になって、彼女が出来た。そいつは、同じクラスのゆかりん。ゆかりんは、優しくて、明るくて太陽みたいな奴だ。俺は、ゆかりんの優しさに惹かれてつい、ぶっきら棒に「おい、ゆかりん。俺と付き合え。」なんて言っちまった。(汗)もっと、素直に俺の気持ちを言わないとな。俺は、ゆかりんの元へ行ことすると、廊下の柱の影に誰かがいた。それは、リョーガとゆかりんだった。二人の姿を見た瞬間、俺の中に怒りの感情が生まれた。これは、ヤバイな。(汗)兎に角、あいつらに近寄るか。
    リョーガ「ゆかりん、好きだ。」
    ゆかりん「リョーガ君。困るよ。(汗)私には、仁君が。(汗)」
    すると!
    仁「おい、何してやがる。(怒り)」
    ドスの利いた声で仁は言った。
    続く。

    • 789 一般人   [2023-02-10 15:53:15]  通報

    >>788の続き。
    リョーガ「ゲッ!仁!」
    仁「リョーガ。テメェ、人様の女に何してるんだ?(怒り)まさか、愛の告白なんかしてるんじゃねぇだろうなぁ?(怒り)話しいよっちゃ、お前をここで始末することも出来るんだぜ?(怒り)」
    リョーガ「アハハッ。(汗)そんな訳無いだろ。(汗)俺は、行くぜ。じゃあな。」
    そう言うと、リョーガはその場を去った。
    仁「よぉ、ゆかりんちゃんよぉ。リョーガと何してたんだ?あっ?」
    そう言いながら今度は、仁がゆかりんを壁ドンした。
    ゆかりん「えっと、あの。リョーガ君には協力してもらったのよ!」
    仁「ハァ?協力って何の?」
    ゆかりん「仁君に嫉妬させるためにリョーガ君に協力してもらったの。」
    仁「ハァ?あのなぁ。(汗)もー!お前と言う奴は!めっちゃ焦ったじゃねぇか。お前が、リョーガにとられるかと思ったぜ。(汗)」
    ゆかりん「本当にそう思ったの?」
    仁「ああ。////////」
    ゆかりん「仁君も嫉妬するんだ。もう、大好き!」
    そう言うとゆかりんは仁にキスした。
    チュッ。
    仁「俺だって、ゆかりんがちゃんと好きだよ。ほら、教室戻るぞ。授業に遅れちまう。」
    ゆかりん「そうだね。戻ろう。」
    そして、ゆかりんと仁は手を繋いで教室に戻った。後日、リョーガが仁にボコられたのは言うまでもない。(汗)終わり。

    • 790 一般人   [2023-02-10 16:20:42]  通報

    男に近付いちゃ駄目!幸村精市。(甘々)
    私、ゆかりん。私は、つい、先日、同じクラスの幸村精市君と、婚約者同士になりました。今日は、そんな精市君とデートなのです。
    ここは、町中。
    精市「ゆかりん、何処に行こうか?」
    ゆかりん「えっとね、この先にイルミネーションの綺麗な場所があるんだって。行ってみたいな。」
    精市「いいね。じゃあ、行こうか。」
    そして、ここはイルミネーション広場。
    ゆかりん「ウワァ!綺麗!素敵!」
    精市「ああ、そうだね。ゆかりん、ごめん。ちょっと、トイレに行ってくるね。」
    ゆかりん「分かったわ。行ってらっしゃい。」
    続く。

    • 791 一般人   [2023-02-10 16:34:26]  通報

    >>790の続き。
    そして、ゆかりんはその場に一人になった。
    ゆかりん「精市君、早く戻ってくるといいな。」
    すると。
    ハッサク「あれ?ゆかりんさんじゃないですか?」
    ゆかりん「あ、ハッサク先生、こんな所で、何してるんですか?」
    ハッサク「ああ、小生は、買い物の帰りですよ。ゆかりんさんは?」
    ゆかりん「今、精市君を待っているんです。」
    ハッサク「はて?精市君とは、誰でしょうか?」
    ゆかりん「ああ、そそうですよね。ハッサク先生は、オレンジアカデミーの先生ですもんね。知りませんよね。(汗)」
    すると。
    精市「すみません。妻に何か用ですか?」
    続く。

    • 792 一般人   [2023-02-10 17:46:24]  通報

    >>791の続き。
    ゆかりん「精市君!」
    ハッサク「あ、これは、失礼。名乗り遅れました。小生は、ゆかりんさんがオレンジアカデミーに通ってた学校の教師でハッサクと申します。どうぞ、よろしく。」
    精市「あ、ゆかりんが前通っていた学校の教師さんですね。僕は、ゆかりんの夫で幸村精市と申します。どうぞ、よろしく。」
    ハッサク「おや、ゆかりんさんは結婚していたんですか?結婚式に呼んでくだされば行っていたのに。」
    ゆかりん「えっ?えっと、ごめんなさい。ハッサク先生。」
    ハッサク「いえいえ、いいんですよ。では、お幸せに。」
    そう言うと、ハッサクはその場を去った。
    ゆかりん「精市君!嘘ついちゃ駄目でしょ!」
    精市「嘘って何が?」
    精市はあっけらかんとした顔で言った。
    続く。

    • 793 一般人   [2023-02-10 18:26:36]  通報

    >>792の続き。
    ゆかりん「私達、結婚してないよね?」
    精市「ええ、そうですが。」
    ゆかりん「なのに、ハッサク先生に夫だとか妻だとか言うとかあり得ないんですけど!」
    精市「そうなの?何れ、僕らは、結婚するし、関係ないんじゃない?」
    ゆかりん「もう、精市君は!」
    精市「ねぇ、キスしてもいい?」
    ゆかりん「いいよ。」
    そして、精市とゆかりんはキスした。
    チュッ。
    精市「さて、じゃあ、食事でも食べに行きましょう。」
    ゆかりん「うん。(ここからはゆかりんの心の声です)後で、スマホロトムでハッサク先生の誤解をとっておかなくちゃ。」
    ゆかりんは、後日ハッサクにスマホロトムで電話を掛けて誤解をといたのであった。
    終わり。

    • 794 一般人   [2023-02-10 18:30:36]  通報

    人魚姫は。清純。(甘々)
    私、ゆかりん。今日は、彼氏の、清純と一緒に屋上で戯れています。
    ここは、屋上なのだ。
    ゆかりん「ねぇ、清。」
    清純「ンッ?何?ゆかりん。」
    ゆかりん「人魚姫って可哀想だと思わない?」
    清純「どうしたの?いきなり、そんな事言いだして。」
    ゆかりん「だって、折角、助けた王子様のお城に行って王子様に会えたのに海の魔女に声を奪われて、しかも、隣の国のお姫様が来て、王子様はそのお姫様が自分を助けたって思い込んだんでしょ?そんで、王子様は、隣の国のお姫様と結婚しちゃって人魚姫は王子様に思いを伝えられないまま海の泡になって消えちゃうんでしょ?だとしたら、あまりにも可哀想過ぎると思って。」
    続く。

    • 795 一般人   [2023-02-10 18:40:06]  通報

    >>794の続き。
    清純「まぁ、確かに、そうだね。でもさ、俺が、王子だったら絶対に間違わないと思うな。だって、俺の命を救ってくれた大事な人だもん。顔を忘れる訳ないよ。ゆかりん、俺は、もし、王子だったら、ゆかりんを忘れたりしないよ。」
    ゆかりん「清。でも、分かるの?王子様は、海で溺れちゃってて相手の顔も分からないんだよ?」
    清純「まぁ、そこは、感でどうにかするしかないしょ!」
    ゆかりん「感って。(汗)ここからはゆかりんの心の声です。そんなんでいいのかな?」
    清純「ゆかりん、キスしたいからするよ?いい?」
    ゆかりん「いいよ。」
    清純とゆかりんはキスした。
    チュッ。
    清純「あーん、エクスタシーだな。」
    ゆかりん「フフ、清純が王子様だったら私が、助けた人魚だって気付くかもね。」
    清純「ああ、絶対に気付いてやるさ。待ってな。」
    ゆかりんは、自分がもし人魚姫だったら、清純は必ず、自分が清純を助けた人魚だと気付くそんな気がしてならないのであった。
    終わり。

    • 796 一般人   [2023-02-10 18:47:43]  通報

    パロディ。人魚姫。雅美。(甘々)
    ここは、深い深い海の底。ここには、人魚族の娘である、ゆかりんが住んでいました。人魚は、20歳の誕生日を迎えるまでは、海の上に行くことを禁止されていました。そして、ゆかりんはようやく20歳の誕生日を迎えて海の上に出ました。
    ゆかりん「ウワァ!綺麗!ンッ?あれは何?」
    ゆかりんの目の前には大型の船があった。
    ゆかりん「ワァ!大きい!本で読んだことがあるけれど、あれは、船ね!かなり、大きな船ね。ンッ?」
    すると、船から王子様が出てきた。
    ゆかりん「なんて、素敵な人なの。あれは、本で読んだことあるけど王子様ね。格好良いなぁ。//////ンッ?」
    すると、急に空の天気が悪くなってきた。
    続く。

    • 797 一般人   [2023-02-10 20:41:48]  通報

    >>796の続き。
    ゆかりん「何だか、雲行きが怪しいわね。」
    そして、海はやがて嵐となった。
    ゆかりん「ワァ!これは、酷い嵐だわ!」
    すると、船から王子が落ちてしまった。
    ゆかりん「大変!王子様が、海に落ちてしまったわ!助けなくちゃ!」
    ゆかりんは、海に飛び込むと雅美を助けると岸に上がった。
    そして、ここは岸。
    ゆかりん「王子様、早く目を覚まして。」
    すると、誰かが歩いてくる音が聞こえた。
    ゆかりん「大変!人間が来るわ。私達、人魚は、人間に姿を見られることは禁じられてるのよね。王子様、ごめんなさい。さようなら。」
    続く。

    • 798 一般人   [2023-02-10 21:11:42]  通報

    >>797の続き。
    そう言うと、ゆかりんは海に潜っていきました。しかし、その日から、ゆかりんは王子様のことを考えるようになりました。
    ゆかりん「王子様、私、貴方に会いたい。そうだ!海の魔女に相談して見ましょう!」
    そして、ゆかりんは海の魔女の元へ行った。
    そして、ここは海の魔女の家。
    ゆかりん「魔女さん、いますか?」
    海の魔女「おや、あんたは、人魚族のゆかりんかい。私に何の用だい?」
    ゆかりん「あの、私、人間の王子様に恋をしたんです。どうか、人間になる薬をくれませんか?」
    海の魔女「人間になる薬だって?いいだろう。お前に、渡してやろう。ただし、条件がある。」
    ゆかりん「条件ですか?」
    海の魔女「ああ、そうさ。お前の、美しい声と人間になる薬を交換してやろう。ただ、お前が、例え、人間になれたとしても、王子と喋ることは出来ないけどね。」
    続く。

    • 799 一般人   [2023-02-10 21:49:38]  通報

    >>798の続き。
    ゆかりん「分かりました。私の、声をあげるので、人間になる薬をください!」
    海の魔女「分かった。交渉成立だね。じゃあ、持っておいき。これが、人間になる薬だよ。この薬を地上に行って飲みな。ただし、この薬には期限があってねぇ。三日目の月が出て次の日の間までに応じとお前の恋が実らなければ、お前は、海の泡になって消えるだろう。それでも、お前は、この薬をのむのかね?」
    ゆかりん「ええ、王子様の側にいられるだけで、私は、ただそれだけでも嬉しい。」
    海の魔女「そうかい。ほら、人間になる薬だよ。ちゃんと、地上に行って飲むんだよ。」
    ゆかりん「分かりました。」
    ゆかりんは海の魔女から薬を受け取った。
    そして、ゆかりんは、岸に出た。
    ゆかりん「よし!薬を飲むわよ!」
    ゆかりんは人間になる薬を飲んだ。
    すると、ゆかりんの魚だった足は見る間に人間の足に変わった。
    続く。

    • 800 一般人   [2023-02-10 22:10:18]  通報

    >>799の続き。
    ※ここからは、ゆかりんは声を失った設定なのでゆかりんが実際に喋ってる訳ではないので注意。
    ゆかりん「凄い!本当に、人間の足になった!」
    すると。
    雅美「そこに、誰かいるのか?」
    ゆかりんは岩陰に隠れて頭だけを出した。
    雅美「君は、誰だ?」
    ゆかりんは喋れないので黙っているだけだった。
    雅美「?君、まさか、喋れないのか?」
    ゆかりんは頷いた。
    雅美「そうか。可哀想に。あ、そうだ。俺、メモと紙を持ってるんだった。君、字は書ける?」
    ゆかりんは頷いた。
    続く。

    • 801 一般人   [2023-02-10 22:17:11]  通報

    >>800の続き。
    ゆかりんは、自分が服を着てないことをメモに書いた。それを、石の上に置いた。
    雅美「成る程、君は、服がないのか。なら、俺の、マントを貸してあげるからこれを着て。」
    雅美はゆかりんにマントを渡した。
    ゆかりんは、マントを羽織ると岩陰から出てきた。
    雅美「君、帰る所は、あるのかい?」
    ゆかりんは首を降った。
    雅美「そうか、じゃあ、俺が、世話になっている城に連れてくよ。さぁ、馬に乗って。」
    そして、ゆかりんは王女様の住む城に行きました。
    それから、ゆかりんは、王女様のお城で暮らすことができ、王子様と紙を使って会話してました。しかし、王子様は、この城で暮らす王女様が自分のことを助けてくれた人だと勘違いしており、王子様は、王女様と結婚することになったのです。
    続く。

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