小説打つよー。

一般人  2022-11-19 09:42:02  通報
これからポケモンの小説を打ちます。アニメのキャラなども出てきますが予めご了承下さい。また、面倒になったら途中でも物語を打つのをやめて別の小説を打つ場合がありますが予めご了承下さい。では、タイトルはウォロを探して。です。登場人物は次打ちます。
    • 1142 一般人   [2023-03-05 17:31:49]  通報

    >>1141の続き。
    村長「それから、MPは魔法を使うための物じゃ。よいか?MP切れには気を付けるんじゃぞ。まぁ、お前らは、まだレベル1じゃから魔法すら覚えてない状態じゃがの。」
    敬助「ちなみに、海軍のレベルは幾つなんですか?」
    村長「そうじゃのう。レベル126ぐらいかの。」
    烝「ひゃっ!126って!滅茶苦茶強いじゃない!」
    村長「そうじゃ。その、滅茶苦茶強い相手に、お前らはたったのレベル1で挑もうとしてたんじゃ。」
    鍬次郎「それは、いいんだけれど、どうやってレベル上げりゃいいの?」
    村長「そうじゃな。そっちの方にお前らと同じレベルのモンスターがおる。そいつを倒せばよい。そうそう、各地域には、中ボスがおるから気を付けるんじゃぞ。」
    一「はい、分かりました。」
    村長「それから、状態異常には気を付けるんじゃぞ。」
    続く。

    • 1143 一般人   [2023-03-05 17:41:21]  通報

    >>1142の続き。
    歳三「分かりました。皆、行こう。」
    歳三以外の全「おう!」
    そして、皆はレベルを上げた。
    新八「これぐらいでいいかな?それにしても、疲れたー!」
    鴨「と言ってもレベル10に上がっただけだがな。」
    鍬次郎「でも、俺、数人切りを覚えましたよ。ククッ、これで、狩りが楽になる。」
    左之助「そーいや、あの村の爺さんが、中ボスがどうのこうの言ってたな。」
    平助「ええっ?もしかして、海軍以外の敵も倒さないといけないの?」
    梅太郎「ああ、どうやら、そうらしいみたいだな。」
    勇「で、その中ボスとやらの城は何処にあるのさ。」
    総司「あっちの方に大きな城があったよ。」
    続く。

    • 1144 一般人   [2023-03-05 19:33:57]  通報

    >>1143の続き。
    敬助「その城、怪しいですね。行ってみましょう。」
    そして、皆はどんどんレベルを上げた。
    そして、ここは海軍のある町。
    平助「ついに!ついに!ここまで来たんだ!」
    鴨「俺達の、レベルも130ここまで努力したかいがあった!ゆかりん!待ってろ!今、行くぞ!」
    すると。
    謎の男「君達、ここから先には行かせないよ。」
    梅太郎「だ、誰だ!お前は!」
    ルッチ「俺の名前は、ロブ・ルッチ。残念だが、ここから先は通さないぜ。」
    鍬次郎「いいだろう。全力で倒してやるぜ。精々、楽しませてくれよな?」
    ルッチ「ああ、勿論だ。」
    続く。

    • 1145 一般人   [2023-03-05 21:03:42]  通報

    >>1144の続き。
    そして、ルッチは負けた。
    ルッチ「マジか!負けた!」
    勇「よし!勝った!」
    ルッチ「ウウッ!負けてしまったか。」
    総司「さぁ、僕らの勝ちです。そこを、通してもらいますよ!」
    ルッチ「まぁ、いいぜ。まぁ、精々頑張りな。」
    そして、ここは海軍本部。
    敬助「ここに、ゆかりんさんがいるんですね!」
    鴨「ああ!ゆかりん!今頃、俺が、恋しくて泣いてるんじゃ!」
    すると。
    スモーカー「お前ら、やっと来たか。」
    続く。

    • 1146 一般人   [2023-03-05 21:50:35]  通報

    >>1145の続き。
    鍬次郎「誰だ?お前は。」
    スモーカー「俺は、海軍本部のスモーカーだ。この先に行かせる訳にはいかねぇんだよ。」
    烝「また、新手の敵のようね。」
    スモーカー「じゃあ、行くぜ!」
    そして、一達は勝った。
    一「よし!勝ったぞ!」
    スモーカー「あっちゃー!やられたかー!」
    黄猿「ちょっと~、ちょっと~、何の騒ぎだい~?」
    ゆかりん「あれ?皆?」
    鍬次郎「ゆかりん!?」
    鴨「ゆかりん!無事か!?」
    続く。

    • 1147 一般人   [2023-03-05 21:50:50]  通報

    寝る。ぽやすみ。(-_-)zzz。

    • 1148 配布   [2023-03-05 21:51:27]  通報

    >>1147ぽやすみー。

    • 1149 一般人   [2023-03-06 08:25:06]  通報

    もはよう。今、職場の更衣室からコメントしてるんだけど俺、今日、仕事だから。じゃあね。昼には戻るわ。

    • 1150   [2023-03-06 08:26:27]  通報

    >>1149行ってらっしゃい。

    • 1151 一般人   [2023-03-06 12:05:13]  通報

    今、戻ったけど、続き打つ時間ないと思うから昼飯食べたらすぐ、戻るわ。

    • 1152 一般人   [2023-03-06 12:49:11]  通報

    じゃあ、仕事に戻るわ。じゃあね。

    • 1153 冬美   [2023-03-06 12:49:39]  通報

    >>1152行ってらっしゃい。

    • 1154 一般人   [2023-03-06 14:42:40]  通報

    今、戻ったぞ。じゃあ、続き打つ。

    • 1155 不思議   [2023-03-06 14:43:14]  通報

    >>1154お帰り。

    • 1156 一般人   [2023-03-06 18:20:59]  通報

    >>1146の続き。
    ゆかりん「えっ?無事って何が?」
    ゆかりんはキョトンとした顔で一達の事を見た。
    歳三「だって、お前、海軍に攫われたんだろ?心配したんだぜ?」
    ゆかりん「ああ、あれは、黄猿さんが無理矢理私をここまで、連れてきたのよ。」
    鴨「何ー!?そうだったのか!?」
    黄猿「まあねぇ~。」
    赤犬「まあね~じゃないわ!人様に迷惑かけおって!」
    黄猿「はいはい~、すいませんでした~。」
    赤犬「全くもう!」
    新八「じゃあ、今までの俺達の努力って無駄だったの!?」
    鍬次郎「どうやら、そう見てぇだな。(汗)」
    ゆかりん「でも、助けに来てくれて嬉しかった!ありがとう!皆!」
    全「どういたしまして!」
    こうして、芹沢鴨の旅は終わったのであった。
    終わり。

    • 1157 一般人   [2023-03-06 18:27:19]  通報

    智之とアニメキャラ全員の絡みが今、始まる!
    ここは、神室町。
    ここは、あさがお。
    一馬「あ、今、思い出した。」
    駿「何々?桐生さん、どうかしたの?」
    一馬「秋山、皆を集めてくれ。緊急だと言ってくれ。」
    駿「何だか、分かんないけど、分かったよ。」
    そして、皆来た。
    吾郎「何や、何や、桐生ちゃん。大事な話があるって言うから来たで。どないしたんや?」
    一馬「皆、由美の事は覚えてるか?」
    彰「ああ、忘れる訳ないさ。俺が、好きだった女だ。でも、俺は、今は、ゆかりんが好きだ。」
    義孝「そんな事堂々と宣言しなくていいですよ。(怒り)所で、その由美さんがどうかしたんですか?」
    続く。

    • 1158 一般人   [2023-03-06 18:37:02]  通報

    >>1157の続き。
    一馬「思い出したんだよ。あいつに、兄貴がいた事を。」
    龍司「えっ?兄貴?」
    一馬「ああ、名前は、川崎智之。確か、今は、歌手としてデビューしてるはずだ。」
    純「ああ、知ってるよ。ジーザスとか言うバンドでしょ?」
    一馬「ああ、そうだ。由美がいなくなって、一番悲しんだのはあいつだろうしな。」
    修「それ、どういう事だ?」
    一馬「あいつ、由美の事を妹以上の感情で見てやがったんだよ。」
    駿「つまり、女として見てたって事?」
    一馬「そういう事だ。だから、あいつが何をしてくるか分からねぇんだよ。」
    彰「成る程、じゃあ、他のアニメの奴らにも警戒するように言っておくよ。」
    続く。

    • 1159 一般人   [2023-03-06 18:47:33]  通報

    >>1158の続き。
    一馬「ああ、それから、ゆかりんを出来るだけ、守らなきゃならねぇんだ。」
    彰「えっ?何でだ?ゆかりんは関係ないじゃん。」
    一馬「お前ら、由美の姿見てもまだ、そんな事言えるのか?思い出してみろよ。佑香と由美は何となく似てる気がしないか?髪型が。」
    吾郎「そー言われて見れば、由美ちゃんもショートカットにしてた時期があったなぁ。」
    一馬「ああ、あいつは由美に何処と無く似ている所があるからな。だから、何か、嫌な予感がするんだ。」
    純「成る程ねぇ。確かに、俺らも奴には警戒はしとかないとねぇ。」
    その頃のゆかりんは。
    ゆかりん「ごめんね。ハルヤ君。荷物持たせちゃって。」
    ハルヤ「いいんですよ。これぐらい。姫のお役に立てるのなら!」
    続く。

    • 1160 一般人   [2023-03-06 18:53:45]  通報

    >>1159の続き。
    ゆかりん「もぉ、ハルヤ君は律儀ね。あ、そう言えば、私、くじ引き券持ってたの忘れてた!私、くじ引きしてくるね!」
    ハルヤ「そうですか。一人で大丈夫ですか?」
    ゆかりん「平気よ。すぐ、そこだし。じゃあ、行ってくるね。」
    そう言うとゆかりんはその場を去った。
    ゆかりん「ワーイ、旅行券当たっちゃった。誰と行こうかな。」
    すると、ゆかりんは誰かにぶつかった。
    ドンッ!
    ゆかりん「痛っ!」
    男の人「あ!ごめん!大丈夫?」
    ゆかりん「あ、はい!平気です!」
    続く。

    • 1161 一般人   [2023-03-06 19:53:28]  通報

    >>1160の続き。
    男の人「はっ!君は、由美?」
    ゆかりん「えっ?由美って。(ここからはゆかりんの心の声です)由美さんって確か、一馬さんが前に好きだって言ってた女の人だよね?でも、確か、一馬さんは、由美さんは組織の人に無理矢理嫌なことをされて、そのまま殺されたって言ってたよね?この人ってもしかして、由美さんの家族の人かな?」
    男の人「そうだよ!由美!俺だよ!智之だよ!会いたかった!」
    ゆかりんは男の人に抱き締められた。
    ゆかりん「えっ?ちょっ!」
    男の人「由美、ずっと会いたかったよ。」
    ゆかりん「あ、あの!離してください!私、由美さんじゃありません!」
    男の人「あ!ごめん!君が、由美に余りにも似ていたものだからつい。」
    続く。

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