小説打つよー。

一般人  2022-11-19 09:42:02  通報
これからポケモンの小説を打ちます。アニメのキャラなども出てきますが予めご了承下さい。また、面倒になったら途中でも物語を打つのをやめて別の小説を打つ場合がありますが予めご了承下さい。では、タイトルはウォロを探して。です。登場人物は次打ちます。
    • 602 一般人   [2023-02-01 21:36:20]  通報

    >>601の続き。
    ゆかりん「ハマレンゲさん、疲れてない?大丈夫?」
    ハマレンゲ「平気だ!それよりも、ラベンさんに聞いたぞ?おめでたなんだって?」
    そう言われてゆかりんはドキリとした。
    そう、ゆかりんは先週から食欲もなく吐いてばかりいた。そこで、看護婦の、キネさんに調べてもらったらおめでたです。と言われた。そう、ゆかりんのお腹には今、ハマレンゲとの赤ちゃんがいるのだ。
    ゆかりん「あの、ごめんなさい。」
    ハマレンゲ「?何で、謝るの?」
    ゆかりん「だって、ハマレンゲさん、キャプテンで忙しいのに子供なんて出来たら嫌じゃないかなって思って。」
    すると、ハマレンゲはゆかりんを抱き締めた。
    ゆかりん「!ハマレンゲさん!?」
    続く。

    • 603 一般人   [2023-02-01 21:39:52]  通報

    >>602の続き。
    ハマレンゲ「確かに、俺は、キャプテンをしている身だから忙しいよ?打からと言って君との子供を嬉しくない訳がないだろ?君と、俺の子供なんだ。凄く、愛しいし大事にしたいって思う。だから、ゆかりん、俺と結婚してくれ。そして、子供共々守らせてくれ。」
    ゆかりん「っ!ハマレンゲさん!はい!喜んで!」
    そして、ハマレンゲはゆかりんにキスした。
    チュッ。
    ハマレンゲ「ゆかりん、幸せな家庭を作ろうな。」
    ゆかりん「勿論だよ!」
    そして、数週間後、ゆかりんとハマレンゲは結婚しました。そして、ゆかりんは、リハビリのかいあってか、歩けるようになり、その数カ月後に元気な女の子の赤ちゃんを生むのでした。
    終わり。

    • 604 一般人   [2023-02-01 22:25:32]  通報

    向かう先にはライバル!ノボリVSクダリ。(甘々)ノボリバージョン。
    ※この小説は、ノボリとクダリのゆかりんを賭けてのバトル小説です。この、小説では、ノボリが勝つ物語です。それを踏まえた上でお読みください。
    私、ゆかりん。私は、今、非常に困っています。(汗)何故なら、ノボリとクダリの二人に告白されてるから。(汗)今日、私は、バトルサブウェイにやってきて、ようやくノボリとクダリの二人と出会い、戦うことができ、何とか勝てた。すると、私は、前からノボリとクダリと会っていた影響もあってか、突然、二人に告白されたのだ。(汗)そして、二人は今、言い争っている。(汗)
    ノボリ「クダリ!ゆかりんさんに最初に目をつけたのは、僕だぞ!邪魔するな!」
    クダリ「何よー!兄貴のくせに生意気だぞー!」
    ゆかりん「もう!二人共喧嘩しないでよ!じゃあ、こうしない?土曜日と日曜日で私が、二人とデートしてあげる。」
    クダリ「ホォ、成る程。それで、どちらが、良かったかその日のうちに決めてくれるんだね?」
    ゆかりん「ウーン、それは、まだ分かんないけど、どっちかとは付き合うよ?」
    続く。

    • 605 一般人   [2023-02-01 22:26:09]  通報

    寝る。ぽやすみ。(-_-)zzz

    • 606 司会者   [2023-02-01 22:26:43]  通報

    >>605ぽやすみー。

    • 607 一般人   [2023-02-02 08:11:20]  通報

    もはよう。今、職場の更衣室からコメントしてるんだけど、俺、今日仕事だから。昼には、来るわ。じゃあね。

    • 608 シャナ   [2023-02-02 08:11:48]  通報

    >>607行ってらっしゃい。

    • 609 一般人   [2023-02-02 12:40:12]  通報

    昼になったので続きを打つ。

    • 610 一般人   [2023-02-02 12:50:53]  通報

    >>604の続き。
    ノボリ「分かりました。では、土曜日は、僕と。日曜日は、クダリとデートしましょう。そして、ゆかりんがどっちを選んでも恨みっこなしということで。」
    クダリ「分かりました。兄貴には負けないからなー!」
    ノボリ「こっちだって、負けないぞ!」
    そして、土曜日。
    ゆかりんはノボリとライモンシティのバトルサブウェイの前で待ち合わせしていた。
    ゆかりん「ノボリ!」
    ノボリ「あ、ゆかりん。待ってましたよ。さぁ、デートに行きましょうか。」
    そう言うとノボリはゆかりんと手を繋いだ。
    すると。
    女の子「ノボリお兄ちゃん、助けて。」
    続く。

    • 611 一般人   [2023-02-02 12:51:12]  通報

    そろそろ仕事に戻るわ。じゃあね。

    • 612 涼む者   [2023-02-02 12:51:40]  通報

    >>611行ってらっしゃい。

    • 613 一般人   [2023-02-02 14:57:17]  通報

    今、帰ったぞ。すぐに、続き打つ。

    • 614   [2023-02-02 15:09:18]  通報

    >>613お帰りなさい。

    • 615 一般人   [2023-02-02 20:44:46]  通報

    >>610の続き。
    すると、そこに女の子がやってきた。
    ノボリ「どうしたのかな?」
    ノボリは女の子と同じ目線で話した。
    女の子「あのね、風船が木に引っかかっちゃってとれないの。ノボリお兄ちゃん、とってくれない?」
    女の子の指差した先には、木があり、そこには、ピチューの風船が引っかかっていた。
    ノボリ「分かった。今、とるから待っててね。」
    ノボリはジャンプすると風船をとった。
    ノボリ「はい、とれたよ。」
    女の子「ワァ!ありがとう!ノボリお兄ちゃん!じゃあね!」
    ノボリ「うん、バイバイ。」
    女の子「お姉ちゃんもバイバイ!」
    ゆかりん「うん、バイバイ。」
    続く。

    • 616 一般人   [2023-02-02 21:32:15]  通報

    >>615の続き。
    女の子はゆかりん達に手を振るとその場を去った。
    ゆかりん「良かったね。女の子の風船がとれて。」
    ノボリ「ええ、本当に良かった。じゃあ、デートしましょうか。ゆかりん、何処に行きましょうか?」
    ゆかりん「じゃあ、観覧車に乗ろうよ。」
    ノボリ「えっ?いいんですか?超近場ですよ?」
    ゆかりん「いいの。私が、乗りたいから。」
    ノボリ「そうですか。では、行きましょう。」
    そして、ここは観覧車の中。
    ゆかりん「ウワァ!綺麗ねぇ!」
    ゆかりんは窓の外を見た。
    ノボリ「ゆかりん、そう言えば、観覧車の頂上でキスすると二人は永遠に結ばれるそうですよ。」
    ゆかりん「へぇ、そうなんだ。」
    ノボリ「試してみましょうか?」
    ゆかりん「うん、いいよ。」
    そして、観覧車は頂上付近にきてノボリはゆかりんにキスした。
    チュッ。
    ノボリ「良かったんですか?僕とキスしても。」
    ゆかりん「いいよ。だって、私、ノボリの事好きだし。////////」
    ノボリ「えっ?本当ですか?」
    ゆかりん「うん。」
    ノボリ「ありがとう。僕も、ゆかりんが大好きですよ。」
    そう言うとノボリはゆかりんを抱き締めたのであった。
    終わり。

    • 617 一般人   [2023-02-02 22:09:29]  通報

    向かう先にはライバル!ノボリVSクダリ。(甘々)クダリバージョン。
    ※こちらは、クダリが勝つ物語です。それを踏まえた上でお読みください。
    日曜日になり、ゆかりんはクダリとデートすることになった。
    ゆかりんは、土曜日にノボリとデートし告白されたがノボリの告白を断った。何故なら、ゆかりんはクダリが好きだったから。ノボリは「分かりました。じゃあ、兄貴に伝えといてください。隙きがあればゆかりんを奪いますからね!」と。と言われたのでクダリに伝えたらクダリは苦虫を噛み潰したような顔で一日中いた。
    そして、ここはレストラン。
    ゆかりん「もう、クダリったら。いつまでそんな顔してるの?」
    クダリはまだ苦虫を噛み潰したような顔をしていた。
    クダリ「すまないね。ゆかりん。俺、馬鹿みたいだろ。」
    ゆかりん「そんな事思ってないから早く、料理食べよう。」
    続く。

    • 618 一般人   [2023-02-02 22:26:30]  通報

    >>617の続き。
    クダリはバツが悪そうに料理を食べた。
    そして、ここはレストランの外。
    クダリ「なぁ、ゆかりんは、兄貴から告白されたんだよな。」
    ゆかりん「うん、まあ。」
    クダリはゆかりんの腕を引くと路地裏に入った。
    ゆかりん「ちょ!ちょっと?クダリ?」
    クダリ「ねぇ、ゆかりんは兄貴が好きなの?」
    ゆかりん「そんな訳ないでしょ!私が、好きなのはクダリだよ!」
    クダリ「えっ?本当に?」
    クダリは信じられないというような顔でゆかりんを見つめた。
    ゆかりん「本当だよ!だって、私、ノボリの告白断ったもん。」
    クダリ「良かった!ゆかりんが兄貴にとられなくて。本当に良かった。」
    ゆかりん「クダリ・・・・。」
    クダリ「ねぇ、キスしてもいい?」
    ゆかりん「いいよ。」
    そして、クダリとゆかりんはキスした。
    チュッ。
    クダリ「俺、ゆかりんを絶対、兄貴に渡さないし!」
    ゆかりん「フフ、頑張ってね。クダリ。」
    終わり。

    • 619 一般人   [2023-02-02 22:33:49]  通報

    君の、誕生日。ピーニャ。(甘々)
    私、ゆかりん。私は、スター団のピーニャとはまるで兄妹のような関係だ。だから、私は、ピーニャの事を「お兄ちゃん。」と呼んでいる。そのせいか、周りから兄妹何じゃないか?って思われているが、別に、私は、ピーニャを兄のように慕っているだけだもんね!そんな、ピーニャと私は、付き合っている。でも、ピーニャは最近、スター団で、奉仕活動を始めてから、スター団は悪い人達じゃないと気付いた沢山の、生徒が時より、スター団に勝負を挑みに来るようになった。そのためか、ピーニャは最近、忙しいみたいで、デートらしいデートはあんまりしてない。それでも、私は、ピーニャの側にいれるだけで、幸せだった。そんな、私は、今日、誕生日なのです!なので、早速、ピーニャの元へやってきました。
    ここは、チーム・セギンのアジト。
    ゆかりん「お兄ちゃん、こんにちは。」
    ピーニャ「おお!ゆかりんじゃん!ってか、お兄ちゃんはやめろっての!俺達、付き合ってるんだしさ!」
    続く。

    • 620 一般人   [2023-02-02 22:34:58]  通報

    寝る。ぽやすみ。(-_-)zzz。

    • 621 成功する者   [2023-02-02 22:35:31]  通報

    >>620ぽやすみー。

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