小説打つよー。

一般人  2022-11-19 09:42:02  通報
これからポケモンの小説を打ちます。アニメのキャラなども出てきますが予めご了承下さい。また、面倒になったら途中でも物語を打つのをやめて別の小説を打つ場合がありますが予めご了承下さい。では、タイトルはウォロを探して。です。登場人物は次打ちます。
    • 622 一般人   [2023-02-03 08:08:34]  通報

    もはー。ご飯食べてくる。

    • 623 せつな   [2023-02-03 08:09:16]  通報

    >>622行ってらっしゃい。

    • 624 一般人   [2023-02-03 12:05:50]  通報

    >>619の続き。
    ゆかりん「ごめん。ピーニャ。だって、もう、癖になっちゃって。」
    ピーニャ「癖になってるからって普通、お兄ちゃんなんて呼ぶか?」
    そう言うとピーニャは呆れてため息をついた。
    ゆかりん「それよりも、ピーニャ、今日は、何の日でしょうか。」
    ピーニャ「えー?何だっけ?」
    ピーニャは、わざと知らないふりをした。
    ゆかりん「もう!ピーニャの意地悪!」
    ピーニャ「ごめんって!覚えてるよ。今日は、俺の、愛する彼女の誕生日!忘れる訳ないだろー。」
    ゆかりん「あ、愛するって。////////」
    ピーニャ「あらがち間違ってないだろ?ほい、これ、プレゼント。」
    続く。

    • 625 一般人   [2023-02-03 12:11:25]  通報

    >>624の続き。
    ピーニャはゆかりんに小さな箱を渡した。
    ゆかりん「開けてみてもいい?」
    ピーニャ「いいけどよー。気に食わねぇかもしれねぇぞ。」
    ゆかりん「大丈夫だって。ピーニャから貰える物なら何でも、嬉しいから。」
    ピーニャ「そうか?サンキュ!」
    そう言うとピーニャは嬉しそうに頬を掻いた。
    そんな、ピーニャを横目にゆかりんは箱を開けた。すると、中には、ピンク色のピアスが入っていた。
    ゆかりん「綺麗!これって、ピアス?」
    ピーニャ「そうだよ。ピアスホール開けなくてもつけられるタイプの奴。」
    ゆかりん「ありがとう!ピーニャ!凄く嬉しい。早速、つけてみるね。」
    ゆかりんはピアスをつけた。
    ゆかりん「どう?似合うかな?」
    ピーニャ「いいんじゃね?スゲー似合ってる。」
    ゆかりん「ありがとう。ピーニャ。」
    ゆかりんはピーニャにキスした。
    チュッ。
    ピーニャ「お、おい!急にキスするなよ!ビックリするじゃないか!////////」
    ゆかりん「フフ、ごめんね。でも、本当にありがとう。」
    ピーニャ「おう!」
    こうして、ゆかりんはその日ピーニャと誕生日を過ごすのであった。
    終わり。

    • 626 一般人   [2023-02-03 12:18:39]  通報

    緊張する!オルティガ。(甘々)
    私、ゆかりん。私は、スター団のボスであるオルティガと付き合っている。今日は、オルティガと一緒に、オルティガの家に私達が交際していることを伝えに行く日だ。私は、今日は、正装したしオルティガもいつものカッコではなく珍しくスーツを着ている。どうやら、いつもの服装で家に行こうとしてたらしく、メロコやシュウメイさんに「いつもの服装で行くなんて駄目だろ!」と言われたらしく、呆れ果てた、ピーニャ君がオルティガに「両親に挨拶行くならスーツを着ろ!」と言ったみたい。ビワ姉はスーツを着たオルティガを見て「何か、オルティガ君じゃないみたい。」と言って笑っていた。そして、スター団の皆が「行ってらっしゃい。」と言ってくれた。そして、ここはオルティガの家。
    オルティガ「ハァ、とうとう帰ってきちゃったか。」
    オルティガは自宅を見ると嫌そうにため息をつく。
    ~ゆかりんSID~
    どうやら、オルティガは実家が嫌い?らしく、あまり家には帰りたくないみたい。まぁ、オルティガの家は、英才教育だからなぁ。それにしても、オルティガの家は御曹司と言う名だけあってかなり、豪華だ。すると、そこへイヌガヤさんがやってきた。
    続く。

    • 627 一般人   [2023-02-03 12:24:58]  通報

    >>626の続き。
    イヌガヤ「オルティガ坊ちゃまお帰りなさいませ。おや、貴方様は、ずっと前に私とバトルした凄腕のお嬢さんでは、ありませんか。」
    オルティガ「紹介するよ。爺や。彼女は、ゆかりん。僕の、彼女だ。」
    ゆかりん「始めまして。ゆかりんと申します。どうぞよろしく。」
    ゆかりんは、イヌガヤに頭を下げた。
    イヌガヤ「そうでしたか。では、お坊ちゃま、ゆかりんさん、奥で奥様と旦那様がお待ちです。中へどうぞ。」
    そして、ゆかりん達は応接間に通された。
    オルティガの父「オルティガ、よくぞ、帰ってきたな。心配してたんだぞ?」
    オルティガ「ご心配おかけして申し訳ありません。父上。今日は、お話したいことがあって、参りました。」
    続く。

    • 628 一般人   [2023-02-03 12:29:49]  通報

    >>627の続き。
    オルティガの父「ホォ、話したいこととは?」
    オルティガ「実は、僕は、今、こちらのゆかりんさんとお付き合いさせていただいてます。」
    オルティガの父「ホォ、貴方が。」
    ゆかりん「は、はい!オルティガさんとお付き合いさせていただいております!ゆかりんと申します!どうぞ、よろしくお願いいたします!」
    オルティガの母「失礼ですが、ゆかりんさんは、どのようなご家系でお生まれになったのですか?」
    ゆかりん「はい、父は、元ジムリーダーで母は亡くなりましたが元エリートトレーナーで現在の母は、花屋を経営しています。義理兄は、四天王をしています。」
    オルティガの父「成る程。」
    オルティガ「父上、母上、僕は、ゆかりんさんが何処の家系の人間だろうが、ゆかりんさんが好きだしゆかりんさんを愛しています。だから、僕は、ゆくゆくはゆかりんさんと結婚するつもりでいます。父上、母上、僕らの交際をどうか、認めてください!お願いします!」
    続く。

    • 629 一般人   [2023-02-03 12:34:24]  通報

    >>628の続き。
    ゆかりん「私からも、お願いします!オルティガさんとの交際を認めてください!お願いします!」
    ゆかりんとオルティガは頭を下げた。
    オルティガの父「・・・・・・・・・ゆかりんさん、オルティガ、顔を上げなさい。」
    ゆかりんとオルティガはオルティガの父親に言われて顔を上げた。
    オルティガの父「君達の気持ちは、よく分かった。いいだろう。君達の交際を認めよう。」
    オルティガ「本当ですか!?父上!」
    オルティガの父「ああ、それから、私は、早く、ゆかりんさんの花嫁姿も見たいしな。」
    ゆかりん「お、お父様。(汗)/////////」
    オルティガの母「二人共、これからも仲良くね。」
    オルティガ「はい!ありがとうございました!父上!母上!」
    ゆかりん「ありがとうございました!オルティガさんのお父様とお母様!」
    そして、ここはチーム・ルクバー。
    続く。

    • 630 一般人   [2023-02-03 12:43:14]  通報

    >>629の続き。
    オルティガ「ハァ、疲れたー!めっちゃ緊張したよ!」
    ゆかりん「オルティガ君、お疲れ様!」
    オルティガ「ゆかりんこそ、お疲れ様。今度は、ゆかりんの家に挨拶に行くのか。(汗)これから、それ考えると余計疲れるよ。(汗)」
    ゆかりん「アハハッ、頑張れー。(汗)」
    オルティガ「ねぇ、ゆかりん。頑張った僕に、キスして。」
    ゆかりん「いいよ。」
    ゆかりんはオルティガにキスした。
    チュッ。
    オルティガ「僕さ、本当にゆかりんとの結婚考えてるからさ。いつか、僕と結婚してよね!」
    ゆかりん「勿論だよ!じゃあ、お疲れ様でスター!」
    オルティガ「うん!お疲れ様でスター!」
    そして、後日、オルティガとゆかりんはゆかりんの自宅に行ったがゆかりんの義理兄であるオーバに何度も交際を反対され、怒ったオルティガがオーバとポケモンバトルしたのは言うまでもない。(汗)
    終わり。

    • 631 一般人   [2023-02-03 13:52:37]  通報

    貴方の誕生日。シュウメイ。(甘々)
    私、ゆかりん。私は、今、非常に悩んでいる。それは、生まれて初めて出来た彼氏のシュウメイさんに何をプレゼントしたらいいのか分からないからだ。(汗)私の、彼氏であるシュウメイさんは、スター団のボスだ。そんな、彼の誕生日は、メロコに聞いた。私は、悩んだ末、ビワ姉に相談してみることにした。
    ここは、チーム・カーフ。
    ゆかりん「ねぇ、ビワ姉、シュウメイさんは、どんな物をあげれば喜ぶかな。」
    ビワ「そうねぇ、シュウメイ君は、機械とかメカニックとかが好きみたいだし、車系の物を送れば喜ぶんじゃないかな。」
    ゆかりん「車系か。成る程。」
    ゆかりんは、考えた後何かを思いついた。
    ゆかりん「ビワ姉ありがとう!何か、アイディアが出てきたよ!」
    ビワ「そう?ゆかりんちゃんの役に立てたなら良かった。」
    続く。

    • 632 一般人   [2023-02-03 17:32:37]  通報

    >>631の続き。
    ゆかりんは、家に帰ると、電子レンジでクッキーを作った。
    そして。
    ゆかりん「出来たぁ!」
    出来たのは、様々な車の形をしたクッキーだった。
    ゆかりん「フフ、シュウメイさん、喜んでくれるかな。」
    そして、ここは、チーム・シーのアジト。
    ゆかりん「シュウメイさん、こんにちは。」
    シュウメイ「ゆかりん殿!来てくれて、嬉しいでござる!」
    ゆかりん「あのね、シュウメイさん、お誕生日おめでとう。それで、はい、誕生日プレゼントをどうぞ。」
    ゆかりんはそう言うと袋に包んできたクッキーをシュウメイに手渡した。
    続く。

    • 633 一般人   [2023-02-03 18:28:04]  通報

    >>632の続き。
    シュウメイ「これは、何でござるか?」
    ゆかりん「クッキーだよ。」
    シュウメイ「ホォ、クッキーでござるか。どれどれ?」
    シュウメイは袋を開いた。そこには、沢山の車の形のクッキーだった。
    シュウメイ「ワァ!可愛いでござるな。食べるのが勿体ないでござる。」
    ゆかりん「でも、食べないと腐っちゃうよ?」
    シュウメイ「それは、困るでござる。(汗)ゆかりん殿、お礼でござる。」
    そう言うとシュウメイはゆかりんにキスした。
    チュッ。
    シュウメイ「ゆかりん殿、本当にありがとうでござる。」
    ゆかりん「また、クッキー作るね。」
    シュウメイ「うむ、また車の形でよろしくでござる。」
    ゆかりん「うん、いいよ。」
    終わり。

    • 634 一般人   [2023-02-03 18:37:54]  通報

    告白されている所を目撃した。グルーシャ。(甘々)
    私、ゆかりん。私は、ナッペ山ジムのジムリーダーであるグルーシャと付き合っている。最初、私は、彼の事を女の子だと思っていたので、ただの冗談かと思ったらグルーシャが「俺、男だけど。」と言ってきたので凄く、驚いた。それから、私達は、付き合っている。そんな、私は、今日、ナッペ山ジムに遊びに来たんだけど、嫌なものを目撃した。それは、女の子が、グルーシャに告白している姿だった。女の子は、頬を赤く染めながら「グルーシャさん!好きです!私と付き合ってください!」と言っていた。私は、グルーシャの返事も聞かずにその場から逃げ出した。そして、私は、ジムの近くにあるライムさんのジムに逃げ込んだ。最初、ライムさんは、「あんた、どうしたんだい?」と言っていたが泣いている私を見て、私が、落ち着かないと喋れないと悟ったのか、私を抱き締めながら私が泣き止むまで待ってくれた。
    ライム「さてと、泣き止んだかい?ゆかりん?」
    ゆかりん「はい、お騒がせしてしまって申し訳ありませんでした。グスンッ。」
    続く。

    • 635 一般人   [2023-02-03 18:43:07]  通報

    >>634の続き。
    ライム「それで、何があったんだい?」
    ゆかりん「はい、実は。」
    ゆかりんは事情を説明した。
    ライム「成る程ねぇ、グルーシャ告白されてたんかい。まぁ、大丈夫だろう?グルーシャには、あんたっていう恋人がいるんだから。」
    ゆかりん「ウウッ!でもー。」
    ライム「おや?噂をしていれば、ほら、あんたの彼氏君が迎えに来たよ。」
    ゆかりんは、ライムの指差す先を見るとそこにはグルーシャがいた。
    グルーシャ「ゆかりん!見つけた!」
    ゆかりん「グルーシャ!」
    ライム「さぁ、行ってきな。そんで、ちゃんと仲直りしてくるんだよ。いいね。」
    続く。

    • 636 一般人   [2023-02-03 18:48:46]  通報

    >>635の続き。
    ゆかりん「はい、分かりました。」
    ゆかりんはグルーシャの側に来た。
    グルーシャ「あの、ライムさん、お騒がせしました。」
    ライム「いいんだよ。ゆかりん、悩みがあったらまた、いつでも来な。いいね。」
    ゆかりん「はい、分かりました。」
    そして、二人はナッペ山ジムに帰った。
    そして、ここはナッペ山ジム。
    ゆかりん「よく、私が、ライムさんの所にいるって分かったね。」
    グルーシャ「フリッジタウンの人に聞いたらゆかりんがライムさんの所にいるって聞いた。何で、ライムさんの所に行ったの?」
    ゆかりん「だって、グルーシャが他の女の子に告白されてるから。」
    グルーシャ「ああ、あれ?断ったよ。だって、俺には、ゆかりんがいるもん。俺が、好きなのはゆかりんだけだよ。」
    そう言うとグルーシャはゆかりんにキスした。
    チュッ。
    ゆかりん「グルーシャ。」
    グルーシャ「不安にさせてごめん。でも、本当に俺が、好きなのはゆかりんだけだから。」
    ゆかりん「うん、ありがとう。グルーシャ。」
    その後、ゆかりんはグルーシャに思いっきし抱き締めてもらいました。
    終わり。

    • 637 一般人   [2023-02-03 18:56:46]  通報

    取り合いバトル。逆ハーレム。女の子の日バージョン。(皆でピクニック編)※この物語では、ゆかりんを男子全員で取り合いバトルします。なお、ポケモンの登場人物があまりにも、多すぎるため、出てくるのは、スカーレット&バイオレットの男子とソード&シールドの男子とクチナシ&グズマ&ウォロ→(ゲスト出演)とさせていただきます。なお、こちらの小説は女の子の日バージョン(ピクニック編)です。それを、踏まえた上でお読みください。なお、勝利するのはハッサクです。なお、全員バージョンは違いますが、顔見知り設定です。
    皆さん、こんにちは!ゆかりんです。私は、今、非常に困っています。えっ?何にって?そう、現在、私は、ピクニックしてるのですが、何故か、全員で行くことになったからだ。最初は、ハッサクさんと二人で行くはずだったのに何処から嗅ぎ付けたのか、ダンデさんや、ジニア先生達まで一緒に行くことになった。そして、現在、誰が私の、隣に座るかで揉めている。私は、今日は、女の子の日なのでとってもイライラしてます。(汗)続く。

    • 638 一般人   [2023-02-03 22:16:31]  通報

    >>637の続き。
    サワロ「うむ、私が、ゆかりんの隣に座るべきだと思うんだがな。」
    ダンデ「駄目駄目!絶対駄目ー!」
    ウォロ「あー!もう!面倒臭いですねぇ!こうなったらじゃんけんです!」
    そして、じゃんけんが始まったが、なかなかそれも決まらない。
    ネズ「ハァ、面倒臭!もう、あみだくじでいいじゃん。(汗)」
    オルティガ「そうだね。この際もう、何でもいいよ!」
    駄目だぁ!逆ハーレム打つの難しい!やめた!終わり!

    • 639 一般人   [2023-02-03 22:17:55]  通報

    逆ハーレムは難しいので今後は打ちません。

    • 640 一般人   [2023-02-03 22:36:16]  通報

    肝試しにて。留依。(甘々)
    私、ゆかりん。私は、最近、好きな人が出来た。それは、レーサーである、藤宮留依さんだ。彼は、オングストロームという、チームに所属していて、本当は、ハーフであり、最初は、目の色が黒で髪の色も黒だったけど、現在は、目の色は、青だし髪の色も白になっている。そして、彼の本名は、トゥリーと言うそうだ。まぁ、英国名長すぎて忘れたけど。(汗)そして、今日は、久し振りのオングストロームの合宿だ。今回は、冬哉さんと、仁さん、凛君も参加している。勿論、私も参加している。そして、皆で飲んで食べて夜になった。突然、疾斗君が、「肝試ししようぜ!」と言い出したのだ。(汗)凛君は、「楽しそう!」とか言うし皆も乗り気だった。ただ、お化けとかが大の苦手な私は、肝試しなんて、やりたくなかったけれど、結局、強制的にやる羽目になってしまった。(汗)和浩さんが、私をさり気なく慰めてくれたのには、マジで感謝しました。
    疾斗「いいか!ルールは簡単だ!この、奥に廃墟になった神社があるんだ。そこに、蝋燭を置いてきた。それに、火をつけて無事ここまで持って来ることが出来ればOKだ。ただし、道中には脅かし役の人もいるからせいぜい頑張れよな!」
    続く。

    • 641 一般人   [2023-02-03 22:36:32]  通報

    寝る。ぽやすみ。(-_-)zzz。

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