小説打つよー。

一般人  2022-11-19 09:42:02  通報
これからポケモンの小説を打ちます。アニメのキャラなども出てきますが予めご了承下さい。また、面倒になったら途中でも物語を打つのをやめて別の小説を打つ場合がありますが予めご了承下さい。では、タイトルはウォロを探して。です。登場人物は次打ちます。
    • 642 それにしても   [2023-02-03 22:37:05]  通報

    >>641ぽやすみー。

    • 643 一般人   [2023-02-04 08:18:29]  通報

    もはー。ご飯食べてくる。

    • 644 そうこ   [2023-02-04 08:19:13]  通報

    >>643行ってらっしゃい。

    • 645 一般人   [2023-02-04 19:58:35]  通報

    >>640の続き。
    そうそう、言うのを忘れてたんだけど、留依さんは、穂積るいさんの→(るいさんの漢字が見つからないのでひらがなにしますすいません)従兄弟で留依さんはるいさんの事を「兄さん。」と呼んでいるみたい。そのせいか、兄弟と間違われることもあるみたい。(汗)
    疾斗「それじゃあ、皆、くじを引きに来てくれ。」
    そして、皆はくじを引いた。
    ゆかりん「えーと、私は、三番か。」
    すると、ゆかりんの側に留依がやってきた。
    留依「ねぇ、ゆかりんって何番?」
    ゆかりん「えっ?三番だけど。」
    留依「本当?実は、俺も、三番なんだ。」
    続く。

    • 646 一般人   [2023-02-04 20:05:13]  通報

    >>645の続き。
    ゆかりん「本当?じゃあ、留依さんと一緒か。」
    留依「そうみたいだね。」
    疾斗「えーと、じゃあ、チーム分け出来た奴から、順番決めるからくじ引きに来て。」
    留依「ゆかりん、僕が行ってもいいかい?」
    ゆかりん「うん、いいよ。」
    そして。
    留依「ごめん、ゆかりん。僕ら、最後になっちゃった。(汗)」
    ゆかりん「そうなの?まぁ、最後の方が怖くないからいいんじゃない?」
    留依「そう?まぁ、そうかもね。(笑い)」
    そう言いながら留依は苦笑いを浮かべた。
    続く。

    • 647 一般人   [2023-02-04 22:17:25]  通報

    >>646の続き。
    それから、ゆかりん達の前の組の冬哉と凛が戻ってきた。
    凛「はい!次は、お姉ちゃん達の番だよ!」
    ゆかりん「うん、凛君、怖くなかったの?」
    凛「全然!だって、冬哉叔父さんがいたから。」
    冬哉「まぁ、お前らも、せいぜい頑張ることだな。」
    ゆかりんと留依は顔を見合わせて苦笑いした。
    疾斗「はーい、じゃあ、次は、ゆかりん達の番だぞ。」
    ゆかりん「はーい、じゃあ、行ってきます。」
    留依「行ってきます。」
    疾斗「行ってらっしゃい。」
    そして、ここは森の中。
    続く。

    • 648 一般人   [2023-02-04 22:17:42]  通報

    寝る。ぽやすみ。(-_-)zzz。

    • 649 タミコ   [2023-02-04 22:18:11]  通報

    >>648ぽやすみです。

    • 650 一般人   [2023-02-05 07:47:13]  通報

    もはー。ご飯食べてくる。

    • 651 珍百景   [2023-02-05 07:47:44]  通報

    >>650行ってらっしゃい。

    • 652 一般人   [2023-02-05 15:49:08]  通報

    >>647の続き。
    ゆかりん「ウワァ、当たり前だけど、真っ暗だね!」
    留依「そうだね。ゆかりん、手を繋いで行こうか。」
    そう言うと留依はゆかりんと手を繋いだ。
    留依「ごめんね。嫌じゃない?俺と、手ぇ繋ぐの。」
    ゆかりん「ううん、全然嫌じゃないよ!」
    留依「なら、良かった。」
    ゆかりん「留依さん、廃墟の神社はまだなのかなぁ?」
    留依「そうだねぇ。この奥なのかな?」
    すると!
    ガサゴソッ!
    ゆかりん「えっ?な、何!?」
    続く。

    • 653 一般人   [2023-02-05 17:21:54]  通報

    >>652の続き。
    ???「バァ!」
    ゆかりん「キャー!」
    留依「ゆかりん!落ち着いて!お前、疾斗だろ!」
    疾斗「ゲッ!バレた!逃げよっと!」
    疾斗は、森の奥へと逃げていった。
    留依「ゆかりん、もう大丈夫だよ。先のは、脅かし役の疾斗だよ。」
    ゆかりん「そうなの?良かった。お化けじゃなくて。」
    留依「アハハッ。(汗)兎に角、奥まで行こうか。」
    そして。
    留依「着いた!廃墟の神社だ。」
    ゆかりん「本当だ!やっと着いた!」
    続く。

    • 654 一般人   [2023-02-05 18:19:52]  通報

    >>653の続き。
    留依「あ、あった!蝋燭だ!」
    ゆかりん「良かったぁ!じゃあ、持って行こうか。」
    留依「あ、ゆかりん、待って。俺、言いたいことがあるんだ。」
    ゆかりん「えっ?なあに?」
    留依「こんな場所で言うのも何だから、合宿所に戻ってこの近くに公園があったじゃん。だから、居間で待ち合わせよう。」
    ゆかりん「うん、分かったわ。」
    そして、ゆかりん達は無事に戻ってきた。
    そして、居間。
    ゆかりん「留依君、来たよ。」
    留依「ゆかりん、うん、じゃあ、行こうか。」
    続く。

    • 655 一般人   [2023-02-05 22:14:23]  通報

    >>654の続き。
    そして、ここは公園。
    留依「ごめんね。こんな、夜遅くに呼び出して。」
    ゆかりん「ううん、大丈夫だよ。」
    留依「あのさ、今の内に言っておかないと駄目なんじゃないかって思ったからさ。あのね、俺、実は、ゆかりんのことが好きなんだ。」
    ゆかりん「えっ?///////」
    留依「最初は、ゆかりんの事俺らの、応援をしに来てくれる一人のファンとして見てたんだ。でもさ、ゆかりんが疾斗や航河さんと仲良くしてる姿見てスゲー妬いてる自分がいてさ。情けないったらありゃしないよ。」
    ゆかりん「そんな!情けなくなんかないよ!」
    留依「そうかな?ゆかりん、もしよければ、俺と付き合ってくれないかな?」
    ゆかりん「勿論、いいよ。」
    留依「本当!?ありがとう。じゃあ、キスしてもいいかな?」
    ゆかりん「うん、いいよ。」
    そして、留依はゆかりんにキスした。
    チュッ。
    留依「さてと、もう遅いし、合宿所に帰ろうか。」
    ゆかりん「うん。」
    こうして、留依とゆかりんは手を繋いで合宿所に帰るのでした。
    終わり。

    • 656 一般人   [2023-02-05 22:14:40]  通報

    寝る。ぽやすみ。(-_-)zzz。

    • 657 近く   [2023-02-05 22:15:09]  通報

    >>656ぽやすみー。

    • 658 一般人   [2023-02-06 08:04:42]  通報

    もはー。今、信号待ちしながらコメント打ってるんだけど俺、今日、仕事だから。昼には戻ってくる。

    • 659 つくし   [2023-02-06 08:05:15]  通報

    >>658行ってらっしゃい。

    • 660 一般人   [2023-02-06 12:04:59]  通報

    昼だから、戻ってきた。よし、小説続き打つぞ。

    • 661 作る   [2023-02-06 12:05:21]  通報

    >>660お帰り。

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