小説打つよー。

一般人  2022-11-19 09:42:02  通報
これからポケモンの小説を打ちます。アニメのキャラなども出てきますが予めご了承下さい。また、面倒になったら途中でも物語を打つのをやめて別の小説を打つ場合がありますが予めご了承下さい。では、タイトルはウォロを探して。です。登場人物は次打ちます。
    • 562   [2023-01-28 07:38:58]  通報

    >>561もはようです。行ってらっしゃい。

    • 563 一般人   [2023-01-28 17:28:51]  通報

    >>557の続き。
    ゆかりん「ウォロさん、ここから見る景色は綺麗だね。」
    ウォロ「そうですね。ゆかりん、キスしてもいいですか?」
    ゆかりん「うん、いいよ。」
    そして、ウォロとゆかりんはキスした。
    チュッ。
    ウォロ「ゆかりんさん、またアルセウスで飛びましょうね!」
    ゆかりん「うん、勿論だよ!」
    終わり。

    • 564 一般人   [2023-01-28 17:44:40]  通報

    不思議な関係。デンボク。(甘々)
    私は、ゆかりん。私は、ギンガ団で団員として働いています。そんな、私の彼氏は、ある人なのです。
    シマボシ「ゆかりん、団長が呼んでいる。今すぐ、団長室に行くように。」
    ゆかりん「はい、分かりました。」
    そして、ここは団長室。
    ゆかりんは団長室の扉を締めた。
    ゆかりん「デンボクパパ、何かご用?」
    デンボク「コラコラ、パパじゃなくてデンボクさんだろ?」
    ゆかりん「フフ、そうだったね。」
    そう、私が付き合ってるのはギンガ団本部の団長であるデンボクさんだ。彼は、私の父親代わりでもあり、彼氏でもあります。まぁ、お父さんって言っても血の繋がりはないんだけどね。(汗)
    続く。

    • 565 一般人   [2023-01-28 17:53:17]  通報

    >>564の続き。
    デンボク「ゆかりん、今日は、デートするか。」
    ゆかりん「いいけど、何処に行くの?」
    デンボク「コトブキ村を見て回るか。」
    ゆかりん「いいよ!行こう!」
    そして、ここは外。
    デンボク「ゆかりん、手を繋ごうか。」
    ゆかりん「いいよ!」
    ゆかりんとデンボクは手を繋いだ。
    ここは、イモモチ屋。
    ムベ「おやおや、ゆかりんにデンボクさんじゃないか。相変わらず、仲良しだねぇ。」
    続く。

    • 566 一般人   [2023-01-28 20:50:30]  通報

    >>565の続き。
    デンボク「まあな。それよりも、イモモチをもらえないか?二人分。」
    ムベ「はいよ。毎度あり。」
    デンボク「じゃあ、イモモチも買ったことだし景色のいい場所で食べようか。」
    ゆかりん「うん。」
    そして、ここは丘。
    ゆかりん「ウーン!気持ちいい丘だねぇ!ゴロゴロしたいー!」
    デンボク「コラコラ、いくら原っぱとは言え、服とか髪が汚れるぞ。
    ゆかりん「ムムムッ、それは、困る!よし、大人しく座ります。」
    ゆかりんはそう言うと座ろうとした。
    デンボク「ちょっと、待った!あっちの方に休憩スペースがあるんだ。あっちに行こう。」
    続く。

    • 567 一般人   [2023-01-28 22:05:41]  通報

    >>566の続き。
    ゆかりん「本当?行く!」
    そして、ここは休憩スペース。
    ゆかりん「ワーイ!ようやく座れるー!」
    ゆかりんは椅子に座ろうとした。
    デンボク「ストップー!その椅子は汚くなってる可能性がある!今、ティッシュで拭くから待ってなさい!」
    そう言うと、デンボクはティシュで椅子を拭いた。
    デンボク「よし、大丈夫だ。さぁ、座れ。」
    ゆかりん「ありがとう。ついでにテーブルも拭いておいた方がいいかもね。」
    デンボク「そうだな。拭こうか。」
    続く。

    • 568 一般人   [2023-01-28 22:06:00]  通報

    寝るわ。皆、ぽやすみ。(-_-)zzz

    • 569 くりむ   [2023-01-28 22:06:35]  通報

    >>568ぽやすみです。また明日コメントしましょう。

    • 570 一般人   [2023-01-29 07:45:48]  通報

    もはー。ご飯食べてくる。

    • 571 グッズ   [2023-01-29 07:46:18]  通報

    >>570もはよう。行ってらっしゃい。

    • 572 一般人   [2023-01-29 18:25:15]  通報

    >>567の続き。
    デンボクはテーブルも拭いた。
    デンボク「よーし、これでもう大丈夫だ。さぁ、座るといい。」
    ゆかりん「ありがとう。」
    ゆかりんは椅子に座った。
    デンボク「さぁ、ゆかりんイモモチを食え!美味いぞ!」
    ゆかりん「アハハッ。じゃあ、いただきます。パクッ。うん、美味しい。」
    デンボク「うむ、美味い。やはり、ムベさんの作ったイモモチは最高だな!」
    ゆかりん「そうだね。」
    デンボク「なぁ、ゆかりん、キスしてもいいか?」
    ゆかりん「いいよ。」
    そして、デンボクとゆかりんはキスした。
    チュッ。
    デンボク「また、イモモチ食おうな。」
    ゆかりん「うん!勿論だよ!」
    終わり。

    • 573 一般人   [2023-01-29 19:47:01]  通報

    本当の話。セキ。(甘々)
    私、ゆかりん。私には、好きな人がいる。それは、コンゴウ団のセキ君だ。でも、私は聞いたことがある。セキ君には婚約者がいるって。なら、諦めないとねぇ。
    ゆかりん「ハァ、でも、諦めがつく訳ないー!どうすればいいのよー!」
    カイ「何が、諦めがつかないって?」
    ゆかりん「ウワァ!か、カイちゃん!聞いてたの?」
    カイ「うん、たまたま通りかかったら聞こえたんだよねぇ。ゆかりんの声。(笑い)それで、何が諦めがつかないって?」
    ゆかりん「うん、実はね。」
    ゆかりんは事情をカイに説明した。
    ゆかりん「って訳なんだ。」
    カイ「えっ?それ、マジでそう思ってるの?」
    続く。

    • 574 一般人   [2023-01-29 20:46:57]  通報

    >>573の続き。
    ゆかりん「えっ?セキ君に婚約者がいるって話?うん。マジで信じてるけど?それが、どうかした?」
    カイ「ゆかりん!ちょっと、ここで待ってて!今すぐ、セキを連れて来るから!いい?絶対にここを離れちゃ駄目だからね!分かった?いいね!」
    そう言うとカイはその場を去った。
    ゆかりん「ええっ!?カイちゃん?一体何処に行ったんだろう。(汗)」
    その頃のカイは、アヤシシに乗ってコンゴウ団に来ていた。
    カイ「セキ!いる?」
    セキ「おう、何だ、シンジュ団のカイじゃねぇか。どうかしたのか?」
    カイ「どうもこうもないよ!今すぐ、私と一緒に来て!ゆかりんが大変なんだから!」
    セキ「ええっ!?ゆかりんが!?分かった!今、行く!」
    続く。

    • 575 一般人   [2023-01-29 22:13:26]  通報

    >>574の続き。
    そして、ここはコトブキ村。
    二人はアヤシシから降りた。
    セキ「で、ゆかりんが大変ってどういう事だよ。」
    カイ「実はね。」
    カイは事情を説明した。
    セキ「何!?ゆかりんが俺に、婚約者がいるんじゃないかって勘違いしてるって?」
    カイ「そうなのよ。あんた、本当に婚約者いないんでしょうね。」
    そう言うとカイはセキを睨んだ。
    セキ「んな訳ねぇだろ!そんなのただの噂だって!」
    カイ「なら、ゆかりんに早くそう言いなさいよ!ゆかりんはあっちよ。」
    続く。

    • 576 一般人   [2023-01-29 22:13:47]  通報

    寝るね。ぽやすみ。(-_-)zzz

    • 577 空白   [2023-01-29 22:14:13]  通報

    >>576ぽやすみー。

    • 578 一般人   [2023-01-30 07:54:09]  通報

    もはー。ご飯食べてくる。

    • 579 恵子   [2023-01-30 07:54:39]  通報

    >>578もはようです。行ってらっしゃい。

    • 580 一般人   [2023-01-30 18:34:08]  通報

    >>575の続き。
    そして。
    セキ「ゆかりん。」
    ゆかりん「あっ!セキ!どうしてここに?」
    セキ「カイに連れられて来たんだよ。お前が大変だって言うから。」
    ゆかりん「そっか、そうなんだ。」
    セキ「あのさぁ、何を勘違いしてるか、知らねぇけど、俺には、婚約者なんていねぇからな。」
    ゆかりん「えっ?」
    セキ「どうして、知ってるの?って顔してるけど、カイから全部話し聞いたよ。いいか?よく聞けよ!俺には、婚約者なんていねぇ!そんなの、ただの噂だ!それに、俺が好きなのはゆかりんだからな!」
    ゆかりん「えっ?本当に?」
    続く。

    • 581 一般人   [2023-01-30 22:00:01]  通報

    >>580の続き。
    セキ「当たり前だろ!こんな時に嘘ついてどうするんだよ!」
    ゆかりん「良かった!本当に良かった!」
    すると、ゆかりんは泣き出してしまった。
    セキ「おいおい!泣くなって!」
    ゆかりん「だって、だって!本当に婚約者がいるって思ったんだもん!」
    セキ「あー!もう泣き止め!」
    そう言うとセキはゆかりんにキスした。
    チュッ。
    セキ「どうだ?涙は止まったか?」
    ゆかりん「うん。」
    セキ「あのさぁ、ゆかりん、俺の婚約者になってくれねぇか?」
    ゆかりん「えっ?私なんかでいいの?」
    セキ「いいに決まってるだろ!それに、俺は、お前以外の女なんていらねぇよ!」
    ゆかりん「フフ、ありがとう。セキ。」
    セキ「どういたしまして!」
    こうして、ゆかりんはセキの婚約者になったがその後、カイがセキに「私の、大事な友達を泣かせたら承知しないからね!」と言われたのは言うまでもない。(汗)
    終わり。

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