小説打つよー。

一般人  2022-11-19 09:42:02  通報
これからポケモンの小説を打ちます。アニメのキャラなども出てきますが予めご了承下さい。また、面倒になったら途中でも物語を打つのをやめて別の小説を打つ場合がありますが予めご了承下さい。では、タイトルはウォロを探して。です。登場人物は次打ちます。
    • 662 一般人   [2023-02-06 12:10:48]  通報

    ライバルなんかに負けない!疾斗。(甘々)
    私、ゆかりん!私は、現在、オングストロームの応援をしに来てます。そんな、私の彼氏は、オングストロームの一人である、疾斗君で、優しくて少し子供っぽい所もある男の子です。今日も、オングストロームの応援に来ました。
    ゆかりん「皆、おはよう!」
    疾斗「よぉ!おはよう!ゆかりん!」
    留依「おはよう。ゆかりん。」
    航河「おはよう。早いな。」
    ゆかりん「あれ?今日は、倭君は、来てないんだ。」
    ゆかりんは周りをキョロキョロと見たが倭の姿はなかった。
    和浩「まぁ、そのうち来るんじゃないかな。」
    すると。
    倭「皆ー!おはよー!」
    続く。

    • 663 一般人   [2023-02-06 12:18:36]  通報

    >>662の続き。
    和浩「ほらね、噂をしてれば、来たよ。(汗)」
    ゆかりん「本当だ。(汗)」
    すると、倭の後ろには知らない人物がいた。
    悠樹「あれ?倭、その後ろにいるの誰?」
    倭「ああ、紹介するよ!今日から、チームヤマトに入った、川本颯太朗君だよ。」
    颯太朗「どうも、川本颯太朗です。どーぞ、よろしく。」
    そう言うと颯太朗はそっぽを向いた。
    疾斗「ウワァ、態度悪いなぁ。(汗)(ボソッ)」
    留依「うん、確かに。(汗)(ボソッ)」
    倭「コラァ、颯太朗!態度悪いぞ!」
    和浩「あらら、ストレートに言っちゃったよ。(汗)」
    颯太朗「そうっすか?俺、別にあんたらと馴れ合う気ないんで。ン?」
    続く。

    • 664 一般人   [2023-02-06 12:21:47]  通報

    >>663の続き。
    すると、颯太朗はゆかりんに近付いた。
    颯太朗「あんた。」
    ゆかりん「えっ?な、何!?」
    颯太朗「あんた、可愛いな。気に入った。あんた、俺の女になれよ。」
    ゆかりん「へぇ!?//////////」
    疾斗「おいおいおい!登場してそうそう何言ってるんだよ!お前!(怒り)」
    颯太朗「はっ?あんた、いきなり何?」
    疾斗「俺は、ゆかりんの彼氏だ!お前に、いきなり大事な彼女を渡す訳ないだろ!」
    颯太朗「フーン、あんた、ゆかりんって言うんだ。分かった。疾斗さんだっけ?じゃあ、来週レースがあるよね?そのレースで賭けをしようよ。」
    疾斗「賭けだって?」
    続く。

    • 665 一般人   [2023-02-06 12:26:50]  通報

    >>664の続き。
    疾斗「えっ?賭けだって?」
    颯太朗「そう、来週のレースでオングストロームのメンバーで俺達チームヤマトに勝てたら俺は、ゆかりんを諦めるよ。ただし、もし、俺達チームヤマトが勝ったらゆかりんは俺が貰うよ。」
    疾斗「いいじゃねぇか!その賭けのった!」
    颯太朗「そう。じゃあ、来週のレース楽しみにしてるね。逃げんじゃねぇぞ。」
    疾斗「誰が逃げるか!全く!」
    そして、颯太朗達は去って行った。
    ゆかりん「疾斗君!あんな約束しちゃって大丈夫なの?」
    疾斗「平気だって!お前は、俺が必ず守ってやる!」
    ゆかりん「疾斗君!」
    続く。

    • 666 一般人   [2023-02-06 12:50:08]  通報

    そろそろ仕事に戻るわ。じゃあね。

    • 667 テミ   [2023-02-06 12:50:35]  通報

    >>666行ってらっしゃい。

    • 668 一般人   [2023-02-06 14:43:56]  通報

    今、戻ったぞ。

    • 669 手短に頼む   [2023-02-06 14:44:26]  通報

    >>668お帰り。

    • 670 一般人   [2023-02-06 16:48:50]  通報

    >>665の続き。
    航河「お前ら、俺らがいるのにイチャイチャするな。(汗)」
    疾斗「ふ、フンッ!兎に角、来週まで頑張らないとな!」
    そして、約束のレースの日がついに来た!
    疾斗「よし!今日は、約束のレースの日だ!気合い入れていくぞ!」
    ゆかりん「疾斗君!ファイトだよ!」
    疾斗「おうよ!任せとけ!」
    すると。
    ?「話は聞かせてもらったぞ!疾斗君!」
    疾斗「えっ?何?誰?」
    冬哉「この試合私も、見させてもらうぞ!」
    留依「貴方は!黒峰さん!」
    続く。

    • 671 一般人   [2023-02-06 17:42:33]  通報

    >>670の続き。
    仁「俺達もいるぜ!」
    留依「織田さんに、玲子さんも!」
    玲子「こんにちは。君達のこと取材させてね!」
    すると、そこへ颯太朗がやってきた。
    颯太朗「へぇ、お前逃げなかったんだな。逃げても良かったのに。」
    疾斗「うるせぇ!俺は、絶対に逃げねぇぞ!」
    颯太朗「フンッ!降参するなら今の内だぞ。」
    疾斗「誰も、降参なんかしねぇよ。(怒り)」
    颯太朗「そうかい。精々、頑張るんだな。じゃあ、僕はこれで。」
    疾斗「クッ!絶対負けないぞ!」
    続く。

    • 672 一般人   [2023-02-06 17:45:59]  通報

    >>671の続き。
    そして、レースの時間。
    留依「じゃあ、最初は、俺が、走るから、航河、悠樹、疾斗の順番で走るぞ。いいな。」
    航河「ああ、分かった。」
    ゆかりん「ちょっと待って!」
    悠樹「あ?ゆかりん、どうしたんだ?」
    ゆかりん「あのさぁ、チームヤマトって倭君と颯太朗君しかいないんだよね?まさか、二人で交代しながらレーシングカーに乗るんじゃないんでしょうねぇ?」
    疾斗「俺も、そう思ったんだがどうやら違うみたいだぞ。」
    ゆかりん「えっ?どういう事?」
    疾斗「それが、何と!織田さんと黒峰さんの二人がチームヤマトでレーシングカーに乗って俺らとレースするみたいなんだ!」
    続く。

    • 673 一般人   [2023-02-06 19:34:27]  通報

    >>672の続き。
    ゆかりん「ええっ?マジで?」
    疾斗「ああ、マジだ。」
    和浩「どうりで、あの二人の姿を先から見かけてないと思ったら、あの二人チームヤマトでレースするんだね。(汗)」
    ゆかりん「ええっ?マジですか?」
    疾斗「誰が、相手だろうが負けないぜ!」
    そして。
    留依「航河!交代だ!」
    航河「任せろ。」
    留依と航河はハイタッチした。
    そして。
    航河「次は、悠樹、お前の番だ。」
    続く。

    • 674 一般人   [2023-02-06 19:37:24]  通報

    >>673の続き。
    悠樹「はいはい、精々頑張りますかね。」
    そして、悠樹と航河はハイタッチした。
    そして、こちらは車庫。
    ゆかりん「良かった。今の所は、オングストロームが勝ってるみたい。」
    和浩「そうだね。でも、油断は禁物だよ。」
    ゆかりん「そうだね。」
    そして。
    悠樹「最後は、疾斗の番だぜ。」
    疾斗「ヨッシャァ!気合い入れて行くぜ!」
    悠樹と疾斗はハイタッチした。
    そして、最後は疾斗と倭のレースとなった。
    続く。

    • 675 一般人   [2023-02-06 19:44:25]  通報

    >>674の続き。
    ゆかりん「疾斗君ー!負けないでー!」
    そして!
    和浩「あ!フィニッシュだ!優勝は!オングストロームだ!ヤッタァ!」
    ゆかりん「ヤッタァ!」
    そして。
    颯太朗「あーあ、俺達の負けっすね。倭。」
    倭「ウワァ!めっちゃ悔しい!まぁ、負けは負けだから仕方がないな。」
    冬哉「フッ、またレーシングカーに乗るのも悪くないな。」
    仁「俺は、まぁ、気が向いたら乗ってやってもいいぞ!」
    颯太朗「疾斗さん、今回は、負けましたが、俺は、ゆかりんを諦めた訳じゃないですからね。隙きがあったらいつでも奪いますから覚悟してくださいね!」
    疾斗「おう!お前に、ゆかりんを奪われないように気を付けないとな!また、レースしようぜ!」
    颯太朗「ええ、勿論です。」
    そして、疾斗と颯太朗は握手した。
    そして、帰り道。
    ゆかりん「疾斗君、お疲れ様。頑張ったご褒美に。」
    ゆかりんは疾斗にキスした。
    チュッ。
    疾斗「お、おう!ありがとな!ゆかりん!これからもお前を男から守るからな!」
    ゆかりん「ありがとう。疾斗君。」
    こうして、疾斗VS颯太朗のレース対決は無事終わるのでした。
    終わり。

    • 676 一般人   [2023-02-06 19:47:29]  通報

    テニスの王子様。選択肢短編集。はーい、ここからは、テニスの王子様の選択肢短編集を打ちます。逆ハーレムです。逆ハーレムはムズいですが打ってみたいと思います。打たないって打ったけど今回だけです。(汗)ゆかりんは、青春学園に入学してきた転校生でリョーマ達は同じ学校で同じクラス、同じ一年生設定です。あの大人数がクラスに収まるのだろうか。(汗)では、次、打ちます。

    • 677 一般人   [2023-02-06 19:52:28]  通報

    ※ちなみに、青春学園は元々男子校でしたが、男女共学となり女子はゆかりんだけです。
    ここは、道路である。
    リョーマ「ファー、今日も、いい天気だなぁ。」
    英二「ヨース!リョーマ!おはよう!」
    リョーマ「ああ、おはよう。英二。今日は、いい天気だなぁ。」
    英二「確かに!いい天気だね!」
    光「おはよう。リョーマ。英二。」
    リョーマ「あ、光さん、おはよっす。」
    秀一郎「お前ら、おはよう!なぁなぁ、聞いたか!?今日、転校生が来るんだとさ!」
    周助「転校生か。そう言えば、僕らの学校は今年から男女共学になるんだよね。しかも、人数が多いから入ってくる女子は、一人だけみたいだよ。」
    貞治「ふむ、どんな子だろうか。いいデータが取れそうだ。」
    続く。

    • 678 一般人   [2023-02-06 19:58:19]  通報

    >>677の続き。
    そして、ここは学校。(教室)
    リョーマ「皆、おはよう。」
    隆「よっ!おはよう!お前ら、今日、転校生が来るんだぜ!」
    光「知っている。秀一郎から聞いた。」
    武「へぇ!流石、秀さん!情報網早いっすねー!」
    秀一郎「まあね。/////////」
    先生「はい、お前ら、席に着け!」
    皆は、席に着いた。
    先生「えー、では、今日は、転校生を紹介する。入ってきなさい。」
    ゆかりん「はい。」
    ごく一部の全員の心の声「なっ!可愛い!/////////」
    先生「では、今日から、新しくこのクラスの一員になるゆかりんだ。皆、仲良くするように。」
    続く。

    • 679 一般人   [2023-02-06 20:01:23]  通報

    >>678の続き。
    ゆかりん「ゆかりんです。皆、どうぞよろしく。ニコッ!^ー^」
    ごく一部の全員の心の声「ますます、可愛い!/////////」
    先生「では、ゆかりんの席はえーと、越前の隣だ。」
    ゆかりん「よろしくお願いします。」
    リョーマ「こちらこそ、よろしく。」
    先生「では、授業を始める。」
    そして、昼休み。
    リョーマ「ねぇ、ゆかりんって言ったっけ。俺と、昼飯食わない?」
    ゆかりん「えっ?」
    凛「あー!リョーマばっかりズルい!俺も!」
    光「おい、お前ら、まずは自己紹介が先だろ。(汗)」
    続く。

    • 680 一般人   [2023-02-06 20:04:30]  通報

    >>679の続き。
    リョーマ「そうだね。じゃあ、昼飯食いながらで。まず、俺の名前は、越前リョーマ。君の、隣の席だよ。よろしく。分かんないことあったら何でも聞いて。」
    ゆかりん「あ、はい!よろしくお願いいたします。」
    光「俺は、手塚国光だ。」
    ゆかりん「はい!よろしくお願いいたします。」
    秀一郎「ゆかりんちゃん、俺達、同じクラスだし、敬語じゃなくてもいいよ。」
    ゆかりん「あ、分かった。」
    秀一郎「ン、あ、自己紹介遅れたね。俺は、大石秀一郎よろしく。」
    ゆかりん「うん、よろしくね。」
    リョーマ「ゆかりん、俺の名前呼んで。」
    ゆかりん「えーと、リョーマ君。」
    リョーマ「ン。」
    続く。

    • 681 一般人   [2023-02-06 20:07:24]  通報

    >>680の続き。
    光「ゆかりん、俺の名前も呼んでくれ。」
    ゆかりん「光君。」
    光「ああ。」
    秀一郎「ゆかりん、俺は、秀さんって呼ばれてるんだ。だから、秀さんって呼んでほしいな。」
    ゆかりん「分かったわ。じゃあ、秀さんで。」
    秀一郎「うん!その方が自然でいいよ!」
    周助「ゆかりんちゃん、僕は、不二周助だよ。よろしくね。」
    ゆかりん「こちらこそ、よろしくね。周助君。」
    周助「うん。こちらこそよろしく。」
    貞治「俺は、乾貞治だ。ゆかりん、早速、君のデータを取らせてもらってもいいか?」
    ゆかりん「えっ?データ?」
    続く。

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