小説打つよー。

一般人  2022-11-19 09:42:02  通報
これからポケモンの小説を打ちます。アニメのキャラなども出てきますが予めご了承下さい。また、面倒になったら途中でも物語を打つのをやめて別の小説を打つ場合がありますが予めご了承下さい。では、タイトルはウォロを探して。です。登場人物は次打ちます。
    • 1582 一般人   [2023-04-08 18:23:38]  通報

    >>1581の続き。
    シン「そうだね。じゃあ、探そうか。」
    そして。
    ゆかりん「ウーン、扉は何処かしら?ンッ?妖怪ウォッチが反応している!もしかして!」
    ゆかりんが、妖怪ウォッチをかざすと扉が出てきた。
    ゆかりん「あっ!扉だわ!早速、アキノリ君に知らせないと!」
    そして。
    アキノリ「おお!ここに扉があったか!ゆかりんでかしたぞ!」
    ゆかりん「えへへ、まあね。」
    アキノリ「じゃあ、早速、中に入るぞ。」
    そして、ここは双剣山。
    続く。

    • 1583 一般人   [2023-04-08 18:31:23]  通報

    >>1582の続き。
    ゆかりん「ここが、双剣山ね。」
    フミ「本当に、山ね。」
    酒呑童子「お前ら!こんな所に何をしに来た!」
    ケータ「ゲゲゲッ!酒呑童子だ!」
    ナツメ「待って!酒呑童子の他にもう一人妖怪がいるわ!」
    トウマ「何だ?あいつは?見たことがないな。貴様、一体何者だ!」
    洞潔「我が名は洞潔!酒呑童子様に使える妖怪だ!」
    アキノリ「ええっ?洞潔だってー!?」
    シン「まさか、酒呑童子の他にも妖怪がいたのか!お前らの目的は何だ!」
    酒呑童子「そんな物貴様らに教える義務はない!」
    ゆかりん「まさか、あんた達も双剣山の刀を狙ってるんじゃないでしょうね!」
    酒呑童子「何!?何故それを!」
    続く。

    • 1584 一般人   [2023-04-08 18:36:56]  通報

    >>1583の続き。
    エンマ大王「やはり、来ると思っていたぞ!酒呑童子!」
    すると、ゆかりんの妖怪ウォッチからエンマ大王が出てきた。
    酒呑童子「ぬっ!エンマ大王か!」
    エンマ大王「貴様らの目的が双剣山の刀だと言うことは分かっている!大人しく帰れば見逃してやらんこともないぞ。」
    酒呑童子「そうはいかない!俺達にだって目的があるんだ!そうだよな!洞潔!」
    洞潔「はい!酒呑童子様!」
    エンマ大王「やれやれ、話し合いで解決出来ると思ったんだがどうやら駄目みたいだな。ゆかりん!指示を頼む!俺は、戦うぜ!」
    ゆかりん「分かったわ!エンマ大王!」
    そして、酒呑童子達はやられた。
    酒呑童子「クッ!やられたか!」
    続く。

    • 1585 一般人   [2023-04-08 18:45:28]  通報

    >>1584の続き。
    フミ「凄い!これが、Sランク妖怪の力なの!?」
    ナツメ「あの、酒呑童子って妖怪をすぐに倒すなんて!強いわ!」
    エンマ大王「さぁ、お前らは負けたんだ!とっとと、帰れ!」
    酒呑童子「フンッ!これで、勝ったと思うなよ!帰るぞ!洞潔!」
    洞潔「はい、酒呑童子様。」
    そう言うと洞潔達はその場を去った。
    エンマ大王「ハァ、やれやれ。なんとか、追い返せたか。」
    シン「所で、この先どうすればいいの?」
    エンマ大王「あそこに、朱雀つまり、玄武魔神の一人に仕えている鳥がいる。あの、鳥に双剣山まで行くようにお願いしてみるといい。」
    トウマ「分かりました。じゃあ、行ってきます。」
    続く。

    • 1586 一般人   [2023-04-08 19:39:46]  通報

    >>1585の続き。
    そして、ここは山の頂上。
    アキノリ「ハァハァ、やっと頂上に着いたぜ。(汗)」
    トウマ「ここまで、遠かったな。(汗)ハァ、疲れた。(汗)」
    ウィスパー「皆さん!疲れてる場合じゃないですよ!目の前を見てください!」
    ケータ「あれは!刀?」
    フミ「あれが、双剣山にある玄武魔神が眠る刀の一つなの?」
    ゆかりん「どうやら、そうみたいね。かなりの力を感じるわ。」
    すると!
    謎の声「よく来たな!人間諸君!」
    ナツメ「ええっ?誰?」
    謎の声「私だ!」
    すると、刀が人の形に変わった。
    アキノリ「ええっー!?刀が人の形になったー!」
    続く。

    • 1587 一般人   [2023-04-08 20:03:29]  通報

    >>1586の続き。
    1584間違えました。正しくは、剣舞魔神です。大変失礼しました。(汗)
    朱雀「我が名は朱雀!玄武魔神の一人だ!」
    フミ「つまり、この刀の本来の姿って事ですか?」
    朱雀「ああ、俺の、本当の姿は鳥だが、あえてお前らと話しやすいように人形になって話しているのだ。」
    ケータ「へぇ、そうなんだ。」
    朱雀「さて、お前らとは戦わねばならん。お前らの力見せてもらうぞ!」
    アキノリ「ああ!望む所だ!行くぞ!皆!」
    アキノリ以外の全「おう!」
    そして、朱雀に勝利した!
    朱雀「クッ!負けたか!良かろう!お前らの強さ、認めたぞ!では、この、スザク蒼天剣を渡そう。」
    続く。

    • 1588 一般人   [2023-04-08 21:14:45]  通報

    >>1587の続き。
    妖怪探偵団は、朱雀の剣を手に入れた!
    アキノリ「ヨッシャァ!ようやく一本目ゲットだぜ!」
    ゆかりん「まだ、一本目だけどねぇ。(汗)」
    トウマ「でも、一本とれただけでもいいよ。」
    朱雀「それと、お前にはこれを渡しておこう。」
    そう言うと、朱雀はアキノリに妖怪ウォッチメダルのチップを渡した。
    アキノリ「おう!サンキューな!」
    朱雀「嫌、いいんだ。我が必要になったらいつでも呼んでくれ。それと、そこのピンクの腕時計を持つ娘。」
    ゆかりん「えっ?私ですか?」
    朱雀「そうだ。俺は、お前が気に入った。是非共、俺の、花嫁にしたい。」
    続く。

    • 1589 一般人   [2023-04-08 21:25:18]  通報

    >>1588の続き。
    ゆかりん「えええええっ!?//////////」
    トウマ「だ、駄目ですよ!例え、朱雀様でも、ゆかりんを花嫁にするなんて!」
    朱雀「何だ?お前、このゆかりんとか言う人間と恋仲なのか?」
    トウマ「そうじゃないけれど、兎に角駄目なの!」
    朱雀「フンッ!まあいい。ゆかりんを我は、諦める気はないがな。そろそろ、剣に戻る。ではな。」
    そう言うと朱雀は消えた。
    ケータ「何か、凄い妖怪だったね。(汗)」
    トウマ「そうだな。取り敢えず、刀は一本手に入れた。今日は、もう、帰ろう。」
    ナツメ「そうね。帰りましょう。」
    その夜。
    ここは桜第一高校の屋上。
    ハルヤ「姫、貴方は一体、何処におられるのですか。」
    続く。

    • 1590 一般人   [2023-04-08 21:35:21]  通報

    >>1589の続き。
    洞潔「ハルヤ様、どうですか?鬼桜の様子は?」
    ハルヤは懐から光る桜の枝を取り出した。
    ハルヤ「見ろ!凄く光り輝いている!これは、近くに姫がいる証拠だ!」
    洞潔「そうですか。姫が近くに!」
    すると、そこへもう一人妖怪がやってきた。
    フクロウ「ハルヤ様!遅くなりました!」
    ハルヤ「遅いぞ!フクロウ!それで、姫は見つかったのか?」
    フクロウ「いえ、それが依然として全く。」
    ハルヤ「何をやっているんだ!さっさと、姫を探せ!」
    フクロウ「は、はい!分かりました!」
    続く。

    • 1591 一般人   [2023-04-08 21:49:45]  通報

    >>1590の続き。
    そう言うとフクロウはその場を去った。
    ハルヤ「姫、必ずや貴方を見つけ出してみせます!」
    そして、次の日。
    ここは、妖怪探偵団の事務所。
    イナホ「おお!皆さん、刀を見つけて持ってきたのですね!ナイスです!」
    ゆかりん「アハハッ、まあね。」
    ケータ「これで、残りの刀は四本だね。」
    アキノリ「なぁ、エンマ大王様、残りの剣の場所は分かるのか?」
    エンマ大王「ああ、残りは、宝剣殿、霊剣林、そして後二本の刀が分からないんだ。」
    フミ「その、刀って何なんですか?」
    エンマ大王「その刀の名は、アシュラ豪炎丸とフドウ雷鳴剣だ。」
    ゆかりん「その二つの刀が何処にあるか分からないのね。」
    エンマ大王「ああ、もしかしたら既に、酒呑童子達の手元にある可能性もあるかもしれない。」
    ナツメ「そんな!」
    続く。

    • 1592 一般人   [2023-04-08 21:54:24]  通報

    >>1591の続き。
    エンマ大王「何れにしても、奴らがその二本の刀を持ってるとしたら何としても奪い返さねばならん。」
    そして、夕方。
    ウサピョン「それじゃあ、俺達は、そろそろ帰るダニ!」
    シン「うん、また明日ね!」
    イナホ「私も、いろいろと酒呑童子達の情報を調べておきます!」
    ケータ「おお!助かるよ!」
    ジバニャン「イナホはいざって時に頼りになるニャンね。」
    イナホ「えへへ、まあね!」
    すると。
    フクロウ「!あの、娘!かなりの数の妖怪を従えている!まさか!姫!?」
    フクロウは風を作るとイナホを捉えた!
    イナホ「ワワワワワッ!な、何ですかー!?」
    フミ「なっ!何!?」
    続く。

    • 1593 一般人   [2023-04-08 22:00:08]  通報

    >>1592の続き。
    トウマ「貴様!何者だ!」
    フクロウ「私の名は、フクロウ!この娘は連れて行かせてもらう!さらばだ!」
    イナホ「ウワワワッ!嫌ー!お助けー!」
    ウサピョン「イナホー!」
    イナホはそのままフクロウに連れて行かれた。
    ゆかりん「大変!イナホちゃんが、フクロウとか言う妖怪に連れて行かれたわ!」
    シン「でも、何で、あいつ、イナホさんを攫ったんだ?」
    ナツメ「分からないけれど、兎に角、イナホちゃんを助けに行きましょう!」
    その頃のイナホは。
    フクロウ「ハルヤ様!」
    ハルヤ「ムッ!フクロウか。どうした?」
    フクロウ「ハルヤ様!姫をお連れしました!」
    続く。

    • 1594 一般人   [2023-04-08 22:52:37]  通報

    >>1593の続き。
    ハルヤ「何?姫だと?」
    フクロウ「はい!この娘です!」
    イナホ「えっ?姫ってもしかして、私?私ってプリンセスだったの!?嘘ー!?」
    ハルヤ「ホォ、どれ?」
    ハルヤは懐から鬼桜を出したが全く、反応してなかった。
    ハルヤ「おいっ!フクロウ!この、娘は姫ではないぞ!」
    フクロウ「ええっ?本当ですか?」
    ハルヤ「ああ、見ろ!鬼桜が光ってない!これが、何よりの証拠だ!」
    フクロウ「ええっ?そ、そんな!妖怪を従えているからてっきり姫だと思ったのに!」
    イナホ「ええっ?何ですかー!?もしかして、私を巡っての争い!?あー!もう!私のために争わないでー!」
    続く。

    • 1595 一般人   [2023-04-08 22:53:02]  通報

    寝る。ぽやすみ。(-_-)zzz。

    • 1596 タミコ   [2023-04-08 22:53:25]  通報

    >>ぽやすみです!

    • 1597 一般人   [2023-04-09 08:20:51]  通報

    もはよう。ご飯食べてくる。

    • 1598 立ち退き   [2023-04-09 08:21:22]  通報

    >>1597行ってらっしゃい。

    • 1599 一般人   [2023-04-09 09:21:51]  通報

    今日、友達と出掛けてくるから行ってくるわ。じゃあね。

    • 1600 カストル   [2023-04-09 09:22:34]  通報

    >>1599行ってらっしゃい。

    • 1601 一般人   [2023-04-09 14:30:52]  通報

    戻ってきたから続き打つ。

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