一番エグい発言した人優勝!

すここい歌  2025-07-01 15:56:26  通報
下ネタ,暴言ok!1000レス目標!作り話とかもいいよ
    • 204 世○   [2025-07-12 17:36:53]  通報

    今日の企画は自衛隊の戦車を盗んでみたです!?

    • 205 世○   [2025-07-12 17:37:11]  通報

    パチパチ

    • 206 世○   [2025-07-12 17:39:43]  通報

    意味がわかると怖い話

    「消えた写真」
    悠里は祖母が亡くなった後、遺品整理をしていた。
    祖母のアルバムを開くと、白黒写真が何枚も出てきた。
    昭和の祭り、花見、家族旅行??どれも幸せそうな写真ばかりだ。

    その中に、いつも写っている家族とは別に、一人だけ不思議な少年がいた。
    その少年はいつもカメラに背を向けていて、顔が見えない。
    悠里は気になり、祖母にその子の正体を尋ねた。祖母はふと寂しげに微笑んで、こう言った。
    「昔、うちにいた子なのよ。でも、もういないの……」

    その日の夜、悠里は夢を見た。
    祭りの夜、神輿の前でその少年が笑っている。
    悠里が追いかけると、少年が振り返り、目が合った。
    悠里は声をかけようとした瞬間、少年は腕を大きく振って言った。
    「来ちゃだめ!」

    夢から覚めた悠里は、ふと自分のスマホに目をやった。
    「写真」アプリを開くと、そこにも同じ祭りの写真があった。
    スマホの写真はカラーで、未来のはずの自分が映っていた。

    そのスマホ写真には──
    カメラに背を向けていたあの少年が、悠里の背後で、微笑んでいる。

    • 207 すここい歌   [2025-07-12 17:40:38]  通報

    すっご世◯


    天才じゃん!

    • 208 fk3   [2025-07-12 17:41:24]  通報

    人はいずれ死ぬ

    • 209 みみりんちょ   [2025-07-12 17:41:47]  通報

    いま人いっぱいいる?

    • 210 世○   [2025-07-12 17:42:13]  通報

    「毎日来るお客様」
    ある日、友人から小さなレストランのオーナーが急死したという話を聞いた。
    そのレストランは、私たちが学生の頃によく行っていた場所だった。
    レストランの雰囲気も落ち着いていて、料理も美味しく、特にそのオーナーの作るカレーが絶品だった。
    だが、突然オーナーが亡くなったと聞き、驚きとともに寂しい気持ちになった。

    数週間後、私は久しぶりにそのレストランの前を通りかかった。
    閉店していることに気づいたが、何か気になるものが見えた。
    店の窓から中がわずかに見え、まだ料理が並べられているようだった。
    私は店内を覗こうとしたが、扉がわずかに開いていた。

    「まさか、まだ誰かがいるのか?」
    不安な気持ちが胸に広がったが、好奇心が勝り、私は店に入った。
    カウンターには、何も変わらずカレーが湯気を立てて置かれていた。
    ただ一つ、違うのは店内に座っている人物。
    それは、私が何度も見たことがあるオーナーの姿だった。
    だが、その目はどこか異様に冷たく、顔色も青白かった。

    私は思わず声をかけた。「あなた…オーナーですよね?」
    すると、オーナーがゆっくりと顔を上げ、微笑んだ。
    「毎日来てくれてありがとう。君はいつも、カレーを食べてくれるお客様だから。」
    その言葉に、私は背筋が凍るような感覚を覚えた。
    そして気づいた。
    オーナーの後ろの壁には、無数の写真が飾られている。そのすべてに、私と同じ顔をした人物が写っていた。

    私はすぐに店を飛び出した。
    帰り道、冷や汗が止まらなかった。
    「どうして私の顔だけが……?」
    その瞬間、後ろから聞こえたオーナーの声が耳に残った。
    「毎日来てくれるお客様だから。」
    その言葉の意味が、徐々に私の心に突き刺さった。

    • 211 世○   [2025-07-12 17:44:57]  通報

    『影の中の微笑み』
    序章:

    朝、都会の喧騒の中に、彼女は静かに歩いていた。冷たい風が肌を撫で、足音だけが響く。信号が青に変わると、すれ違う人々が無意識に行き交い、彼女もその流れに溶け込んでいく。しかし、その表情には一切の焦りも、急ぐ様子も見受けられなかった。

    彼女の名はアヤ。24歳、職業は医師。若くして病院の勤務医として活躍しているが、どこか浮かない表情をしていることが多かった。それもそのはず、最近、彼女の心の中にはある恐ろしい秘密があった。

    アヤの脳裏には、数週間前に出会った“彼”のことが絶えず浮かんでいた。

    アヤが病院で過ごす日々には、患者の命を預かる重圧と、死と向き合わせられる恐怖があった。だが、それらの感情は、どこかで自分の中で“冷徹な部分”に変換され、感情の抑制が効いているかのようだった。

    そして、あの日。

    アヤが帰宅途中の地下道で見かけた男性。髪の毛は黒く、細身で長身。目が合った瞬間、何とも言えない寒気が全身を走った。しかし、男性はただ無表情に微笑み、アヤに向かってゆっくりと近づいてきた。最初はその視線を無視し、歩を速めたが、男性はその足音と同じペースで歩き続けていた。

    そして、その微笑みが、次第に恐怖へと変わっていった。

    この男性が、後に彼女の運命を大きく変える存在になるとは、その時、アヤはまだ知らなかった…。

    • 212 世○   [2025-07-12 17:46:08]  通報

    殺人鬼視点版

    彼の目は、いつだって冷静だった。街を歩く人々の無邪気な笑顔や、誰かが肩をすれ違う時のひやりとした緊張感、それらが彼にとっての"エネルギー源"だ。しかし、その目の奥には、深い闇が広がっている。

    目の前に立つ女性。顔を上げると、彼女と目が合う。彼女の瞳に、少しの警戒と、不安が浮かんだ。無理もない。彼女はまだ気づいていないからだ。目の前に立つ男が、すでに何度も見てきた"同じ目"を持っていることに。

    「大丈夫、君もすぐに慣れるよ。」

    彼の微笑みは、静かで、そして危険だった。それが彼にとっての合図。目の前の女性に、運命の歯車が回り始める瞬間が、まさにこれから訪れようとしている。

    • 213 世○   [2025-07-12 17:52:44]  通報

    「電車の中の男」
    ある晩、仕事帰りの若い女性、沙織は、いつも通りの電車に乗っていた。車内はほぼ満員で、彼女はいつものように立っていた。特に気にすることもなく、スマホをいじりながら、次の駅を待っていた。

    そんな時、一人の男が沙織の前に立った。彼は背が高く、暗いジャケットを着ていて、顔は疲れ切っていたように見える。目の下に深いクマがあり、明らかに寝不足の様子だった。しかし、彼の目が沙織をじっと見つめているのに気づいたとき、少し不安を感じた。

    「すみません。」男が小声で言った。

    沙織は少し驚いたが、すぐに答えた。「はい?」

    男は一瞬黙った後、再び言った。「あなた、沙織さんですよね?」

    その言葉に、沙織はぞっとした。名前を呼ばれたことに驚き、彼女は自分の周囲に目をやったが、誰も気に留めていない様子だった。

    「え? どうして私の名前を…?」

    男は微かに微笑んだ。「あなた、覚えてないかもしれませんが、私たち、一度会ったことがあります。」

    その言葉に沙織は混乱し、頭をフル回転させた。しかし、思い出せる人物が一人も浮かばない。

    「すみませんが、どこでお会いしたか、全く覚えてないんです。」

    男は何も言わずに、ただ静かに彼女を見つめ続けた。その目には、何かしらの感情が込められていた。

    その時、突然、電車が大きく揺れた。沙織はバランスを崩して近くの柱にしがみついたが、男はまったく動じなかった。沙織が男の方を見ると、彼はまだ微笑んでいたが、その表情はどこか不気味に見えた。

    次の瞬間、電車のアナウンスが流れた。「次は、終点・新宿です。終点で降りる際は、お忘れ物のないようご注意ください。」

    沙織は突然、自分が最寄りの駅で降りなければならないことに気づき、急いで降りる準備をした。しかし、男が彼女の足元に近づき、突然、囁いた。

    「沙織さん、私、覚えていますよ。最後の駅で、あなたを見たのは…」

    沙織はその言葉を聞き逃さなかった。振り向いて男を見ると、男は不気味に笑いながら、さらに続けた。

    「あなたが、最後に目撃された駅。あの時、あなたと一緒にいた人、覚えてないでしょうけど…あの駅で、あなた、確かに…死んでたはずなんですよ。」

    沙織はその言葉を聞いて、全身が凍りついた。記憶が一瞬にしてよみがえり、彼女の視界がぼやけた。

    その時、沙織は思い出した――数年前、彼女はその駅で交通事故に巻き込まれ、一度は命を落としたということを。

    「でも、沙織さん。今、あなたは死んでいない。ただし、あの駅に向かう最後の電車に乗ったら…どうなるか、分かりますよね?」男の顔に浮かんだ笑みは、まるで死神のようだった。

    • 214 社会人さん   [2025-07-13 09:18:45]  通報

    こいつもチャットGPT生成か

    • 215 RED_KAKUMEI ID:2888a8548   [2025-07-13 10:25:27]  通報

    よし宇宙の創造と破壊を四回くらい繰り返すか

    • 216 世○   [2025-07-13 10:56:00]  通報

    今日も宇宙食ってきた昼飯はブラックホール食ってくる

    • 217 世○   [2025-07-13 10:57:19]  通報

    夕飯は時空食ってくる

    • 218 世○   [2025-07-13 11:05:04]  通報

    (もうなんでもありや)
    (´・ω・`)

    • 219 ライト ID:75b588c75   [2025-07-13 13:22:20]  通報

    ある少年は「高田健志を殺してしまった」と言って警察に駆け込んだ。しかし警察は話に付き合ってくれないので、少年は証拠のナイフを出した。しかしべっとりついてたはずの血がない。「夢でも見てたんですよ」と言う警察官の顔はいつのまにか高田健志に変わっていた。

    • 220 世○   [2025-07-13 15:07:36]  通報

    (^ω^)=死ね

    • 221 匿名   [2025-07-13 15:18:13]  通報

    カミーユ「セエエエエエエエエエエエックス!!セエエエエエエエエエエエエエエエエックス!」
    シロッコ「(速度を上げて逃走する)」

    • 222 匿名   [2025-07-13 15:19:06]  通報

    A君 はよかえろか
    B君 えぇなんでまだいたい
    A君 殺す
    A君 ちょちょ

          そのごA君が1000000000000人殺した

    • 223 通りすがりさん   [2025-07-13 16:32:08]  通報

    らいむfk2
    chatGPTは著作権フリーだからニュースとか、書いても著作権侵害になりません。


    エグすぎる(笑)

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