小説打つよー。

小説打つよー。

一般人 2022-11-19 09:42:02
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これからポケモンの小説を打ちます。アニメのキャラなども出てきますが予めご了承下さい。また、面倒になったら途中でも物語を打つのをやめて別の小説を打つ場合がありますが予めご了承下さい。では、タイトルはウォロを探して。です。登場人物は次打ちます。

  • No.4895 by そう来たか一般人  2023-09-10 22:34:54 ID:7e179e793

もしも、ヒュウガが夏休みの最初に突然自宅にやってきたら。
健康第一!どうも!ゆかりんです!今日から、夏休み!私は、初日から夏休みの宿題をやります!
ゆかりん「よし!初日から夏休みの宿題頑張るぞ!」
そして、一時間後。
ゆかりん「ウーン!そろそろ、休憩にしようかな!」
すると、ゆかりんの家のチャイムが鳴った。
ゆかりん「誰だろう。はーい。」
ドアを開けるとそこにはヒュウガがいた。
ヒュウガ「ゆかりんちゃん!こんにちは!」
ゆかりん「こんにちは。ヒュウガ君、どうしたの?」
ヒュウガ「嫌ぁ、一緒に宿題やろうと思ってさ!」
ゆかりん「そう?じゃあ、一緒にやろうか?宿題?」
ヒュウガ「おうよ!」
続く。

  • No.4896 by そう来たか一般人  2023-09-10 22:35:47 ID:0586ced86

寝る。ぽやすみ。(-_-)zzz。

  • No.4897 by 立ち上がる一般人  2023-09-11 07:00:34 ID:e16986388

もはよう。ご飯食べてくる。

  • No.4898 by 立ち上がる一般人  2023-09-11 09:29:54 ID:fb2328ddb

>>4895の続き。
そして、一時間後。
ヒュウガ「よし、終わった!」
ゆかりん「えっ?本当に?」
ヒュウガ「おう、ほら。」
そう言うとヒュウガはゆかりんにノートを見せた。ヒュウガのノートは殆終わっていた。
ゆかりん「あ、本当だ。ヒュウガ君、おやつ食べる?」
ヒュウガ「うん、食べる。その前に。」
そう言うとヒュウガはゆかりんにキスした。
チュッ。
ヒュウガ「じゃあ、食べようか。」
ゆかりん「うん!」
終わり。

  • No.4899 by 行灯  2023-09-11 10:09:00

この、あたおかとか打ってた人前も、このスレッドで同じような事打ってましたよね。本当にいい加減にしてもらいたいです。(怒り)

  • No.4900 by 立ち上がる一般人  2023-09-11 10:24:49 ID:c1f9d5b8f

>>4899そうだね。管理人さんはこの人を二度と入れないように対策してもらいたいね。

  • No.4901 by 立ち上がる一般人  2023-09-11 10:49:45 ID:ee1070f70

>>4893の続き。
準樹「本当に、申し訳ありません。では、金田一さん達にはこちらの紙をお渡ししておきますね。ここには、皆さんの部屋割りを書いておりますので。では、食事の時間まで部屋にいてください。夕食は七時です。」
いつき「あの、馬江田教授。」
準樹「どうされましたか?いつきさん?」
いつき「あの、ここって元刑務所って言ってましたよね?ここの受刑者達って実際どうだったんですか?」
七生「あっ!それ、俺も、聞きたかったんすよ!それで、どうだったんですか?」
準樹「ええ、聞いた話ではここに投獄されていた受刑者達は殺しや犯罪その他薬などをやっていた人達がいたそうなんですよ。それでも、警備の方はガバガバでいつでも受刑者が逃げ出せるような環境だったそうです。」
一「ええっ?それってマジですか!?」
準樹「ええ。本当の話です。」
ゆかりん「それじゃあ、全然駄目じゃないですか!」
続く。

  • No.4902 by 立ち上がる一般人  2023-09-11 11:24:22 ID:01fe4d46e

>>4894の続き。
黄猿「あれ~?サカズキ~、お出かけかい~?」
赤犬「ああ、ゆかりんが攫われた。だから、助けに行く。」
黄猿「ええっ~?ゆかりんちゃんが~?じゃあ、ワッシも行く~!」
赤犬「フンッ、勝手にせぇ。(ここからは赤犬の心の声です)ゆかりん、待っちょれ。今、助けに行く。」
その頃のゆかりんは。
ゆかりん「あっ!鳥さん!ルフィよ!おーい!ルフィ!」
ルフィ「おお!ゆかりんじゃないか!よく逃げ出せたな!」
ゆかりん「うん!この鳥さんが助けてくれたの!」
ルフィ「へぇ!ありがとな!鳥!」
鳥「クワー!」
ゆかりん「フフ、どういたしまして。だって。それじゃあ、皆を探しに行きましょうか。」
ルフィ「おう!」
続く。

  • No.4903 by 立ち上がる一般人  2023-09-11 12:07:22 ID:04eb5f1f1

もしも、フラウが逃げるのが上手だったら。
これはない。どうも、ゆかりんです!今日は、皆で鬼ごっこします!
カラシン「今日、やる鬼ごっこはただの鬼ごっこじゃない!逃走中だ!」
クラスティ「ええっ?逃走中?」
ゆかりん「ウワー、テレビの影響ねー。(汗)」
カラシン「これからやる逃走中では、俺と、アイザックと禅十郎でハンターをやる。そして、皆を捕まえるぜ!」
辰巳「ちなみに、ミッションは?」
カラシン「ミッションはない!」
ゆかりん「それ、最早逃走中じゃないし。(汗)」
カラシン「しょうがないだろ!考えてる暇なかったんだよ!はい!皆、逃げてねー。後、十秒で捕まえに行くよー。」
そして、数時間後。
神崎一「はい、終了!逃げ切ったのはフラウ&ゆかりんです!」
ゆかりん「やったね!フラウ!」
フラウ「おう!」
そして、帰り道。
ゆかりん「フラウ、よく頑張ったね!」
フラウ「うん、ゆかりんがいたおかげだよ。ありがとね。」
そう言うとフラウはゆかりんにキスした。
チュッ。
フラウ「じゃあ、帰ろうか。」
ゆかりん「うん。」
終わり。

  • No.4904 by 立ち上がる一般人  2023-09-11 13:14:03 ID:38abce5d9

>>4901の続き。
準樹「それが、この刑務所で脱獄した人はいなかったそうですよ。」
泉「えっ?それは、どうしてですか?」
準樹「先程、皆さんにも見せましたが、この刑務所は一面砂です。しかも、一歩足をとられればそのまま砂に沈んでいきます。そして、やがては、窒息死するでしょう。仮に助かって海に行って泳いだとしても、寒さなどで凍死します。なので、ここの刑務所で脱獄する人間はいなかったそうです。まさに、蟻地獄と言う事ですよ。」
桐彦「成る程、それで受刑者はそういうのを分かってる人は逃げ出せないって事ですね。」
準樹「そういう事です。では、皆さん、七時まで部屋で待機しててください。なお、通信などは部屋の壁に設置されている通信機からお願いします。後、いつきさん達はこちらをつけてください。」
一「これは何ですか?」
続く。

  • No.4905 by 立ち上がる一般人  2023-09-11 13:42:36 ID:dd9765afc

>>4902の続き。
その頃シキの屋敷では。
ドクターインディゴ「シキ様!大変です!」
シキ「あんっ?どうした?」
ドクターインディゴ「娘が逃げ出しました!プールから外に出られると気付かれたみたいです!」
シキ「そうか、では、迎えに行くとするか。」
その頃、村では。
サンジ「ゆかりんさんー!無事で良かった!俺、寝るのも惜しくて寝てなかったんだよねー!グー。」
ゆかりん「あらら、サンジ君寝ちゃったよ。(汗)」
チョッパー「サンジ、マジで寝てなかったんだぜ。」
ゆかりん「そ、そう。(汗)」
そして、夕方。
ゆかりん「皆、ご飯出来たよー。」
ルフィ「来るな!ゆかりん!」
続く。

  • No.4906 by 立ち上がる一般人  2023-09-11 14:14:58 ID:d864b039c

もしも、カラシンが塗り絵をしていたら。
やぁ!ゆかりんです!今日は、カラシンの家に遊びに来ました!
ゆかりんはカラシンの家のチャイムを押した。
ゆかりん「カラシン!こんにちは!」
カラシン「どうぞ、入って。」
ゆかりん「失礼します。何してたの?」
カラシン「何って塗り絵だよ。」
ゆかりん「塗り絵?」
カラシン「そう、昨日店で見つけてね。やってみたいと思ってさ。ゆかりんも色塗れよ。」
ゆかりん「うん。分かったわ。」
そして、一時間後。
ゆかりん「出来た!こんなもんでどう?」
カラシン「いい感じだね。じゃあ。」
そう言うとカラシンはゆかりんにキスした。
チュッ。
カラシン「お昼にしようか。ゆかりん。」
ゆかりん「うん、私、作ってあげる!」
カラシン「おう、サンキュー。」
終わり。

  • No.4907 by 立ち上がる一般人  2023-09-11 14:44:38 ID:ebb9d9fe6

>>4904の続き。
準樹「それは、バイタルを計測するためのリストバンドですよ。常に腕につけていてください。」
一「分かりました。」
準樹「では、七時まで部屋で待機しててください。」
そして、ここはいつきの部屋。
いつき「それにしても、この濃いブルー何か、嫌だなぁ。ま、まさか!」
その頃の一は。
一「ハァ、退屈だなぁ。(汗)ここってゲームもテレビもねぇのかよ!しかも、スマホは圏外で通じないからアプリゲームも出来ないし!しょうがねぇ!ここは運動するか!」
すると、通信機が鳴った。
一「ウワッ!な、何だ!?ど、どうしたんですか?馬江田教授!」
準樹「それは、こっちの台詞ですよ!金田一さん!一体何をしてたんですか?急にバイタルの速度が上がったのでビックリしましたよ!」
続く。

  • No.4908 by 立ち上がる一般人  2023-09-11 15:14:11 ID:d2a7ebe9d

>>4905の続き。
ゆかりん「えっ?シキ!」
シキ「ベイビーちゃん見っけ!俺は、傷付いたよー。勝手に逃げ出すなんてー。」
サンジ「黙れこの野郎!俺達から、ゆかりんちゃんを引き離して騙しやがって!」
シキ「フンッ!そんないい女奪うなと言う方がおかしいだろ。奪われたくなければしっかり守れ!」
ルフィ「おいっ!シキ!」
シキ「あんっ?」
ルフィ「仲間攫っといてただで済むと思うなよ!」
シキ「ホォ、ならばどうすると言うのだ?」
ルフィ「ぶん殴る!ウォー!」
サンジ達「おりゃぁ!」
ゆかりん「ルフィ!」
すると。
エース「喰らえ!火拳!」
エースの攻撃はシキにあたった!
シキ「グワァ!」
続く。

  • No.4909 by 立ち上がる一般人  2023-09-11 15:40:04 ID:fc2b4b308

もしも、アイザックが寝ていたら。
作戦勝ちだね!どうも!ゆかりんです!今日は、アイザックの家にお泊りするのでアイザックの家に来ました!
ここは、アイザックの家。
ゆかりん「アイザック!こんにちは!」
ゆかりんはアイザックの家のチャイムを押したがアイザックは出てこなかった。
ゆかりん「あれ?おかしいなぁ。もう一回押してみよう。アイザックこんにちは!」
ゆかりんはもう一回チャイムを押したがアイザックは出てこなかった。
ゆかりん「何で、出てこないんだろう?寝てるのかな?そう言えば、アイザックから合鍵もらってたんだっけ。これで、開けよう。」
ゆかりんは家の扉を開けた。
続く。

  • No.4910 by 立ち上がる一般人  2023-09-11 15:55:47 ID:a622aa0a9

>>4909の続き。
ゆかりん「お邪魔します。」
ゆかりんは、居間に行った。
すると、居間のソファーでアイザックは何と眠っていた。
ゆかりん「あ、やっぱり寝てる。しょうがないわねぇ。布団をかけてあげて夕飯を作ってあげましょう。」
そして、夕方。
アイザック「ウーン!よく寝た!ンッ?クンクンいい匂いがする。もしかして!おお!ゆかりん!やっぱり、来ていたのか!」
ゆかりん「アイザックようやくお目覚めね。」
アイザック「ああ、呼んどいて寝ててごめん。(汗)」
ゆかりん「しょうがないよ。疲れてるんだし。」
アイザック「ありがとう。ゆかりん。」
そう言うとアイザックはゆかりんにキスした。
チュッ。
ゆかりん「もうすぐ、夕飯出来るから待っててね。」
アイザック「おう、じゃあ、俺も手伝うよ。」
ゆかりん「ありがとう。」
終わり。

  • No.4911 by 立ち上がる一般人  2023-09-11 16:27:28 ID:f72086409

>>4907の続き。
一「す、すいません!次から気を付けます!(ここからは一の心の声です)マジかよ!運動も出来ないなんて!これじゃあ、何もすることがないじゃないか!」
準樹「はい、すみませんがよろしくお願いします。」
そして、夜。
準樹「皆さん、夕飯の支度が出来ましたよ!広間まで来てください!」
一「ハァ、やっと夕飯かー!」
そして、ここは広間。
柊太「ええっ?ゆ、夕飯ってレトルトカレーですか?」
準樹「すいません。生憎これしかなくて。(汗)」
かえで「もう!蜂倉君、文句言っちゃ駄目よ!」
柊太「あ、うん。ごめん。(汗)」
準樹「では、いただきましょう。」
続く。

  • No.4912 by 立ち上がる一般人  2023-09-11 16:36:03 ID:89fd92f14

>>4908の続き。
ルフィ「えっ?エース?」
エース「よっ!ルフィ!」
白ひげ「グララララ!やぁ!ルフィ君!」
ウソップ「おいっ!よく見りゃいろんな海賊団がいるぞ!どうなってるんだよ!これ!」
キャベンディッシュ「僕らは、ゆかりん守り隊だ!皆!そいつをやっつけろ!」
全「おお!」
シキ「えっ!?ちょっ!タンマ!」
そして、シキは全員の攻撃であっさり倒された。
ロビン「ゆかりん!無事だったのね!」
ゆかりん「ロビンお姉ちゃん達!」
ゾロ「お前ら、今まで何処にいたんだよ。(汗)」
続く。

  • No.4913 by 立ち上がる一般人  2023-09-11 17:03:27 ID:42e821abf

もしも、辰巳が乗り物に乗ってる時に照れたら。
どうも!ゆかりんです!今日は、彼氏の辰巳君と遊園地に来ています!
ゆかりん「さてと、それじゃあ、乗り物に乗りますか!」
辰巳「ああ、それはいい。だが、何で、ヒルダがここにいるんだ!(怒り)」
そう言うと辰巳はヒルダを指差した。
ヒルダ「しょうがないだろう。坊っちゃんがお前よりも一メートル以上離れては駄目なんだから。」←(確か)
辰巳「クッ!あまりにもリスキーすぎる!」
ゆかりん「た、辰巳君、兎に角、乗り物乗ろうよ。(汗)」
辰巳「お、おう。」
そして、二人は観覧車に乗った。
ゆかりん「ワァ!楽しい!」
辰巳「ああ、そうだな。」
辰巳はゆかりんの楽しそうな顔を見て頬を赤く染めた。
ゆかりん「あれ?辰巳君、もしかして、照れてる?」
辰巳「なっ!照れてねぇよ!」
ゆかりん「本当に?」
辰巳「そんな事言う奴はこうだ!」
そう言うと辰巳はゆかりんにキスした。
チュッ。
辰巳「ほら、ゆかりんの顔だって真っ赤じゃないか!」
ゆかりん「もぉ、辰巳君は。////////」
ヒルダ「男鹿達私達の存在をすっかり忘れているな。しかし、いいものが見れましたね。坊っちゃん。」
ベル坊「ダッ!」
終わり。

  • No.4914 by 立ち上がる一般人  2023-09-11 18:29:27 ID:1035eda92

>>4911の続き。
すると、吉里子はカレーの皿を持つと立ち上がった。
一「あれ?司さん、何処に行くんですか?」
吉里子「部屋で食べるの!いいでしょ?別に。」
そう言うと吉里子はその場を去った。
美雪「行っちゃったわね。司さん。」
一「ああ、そうだな。」
いつき「すまないな!金田一。司ちゃんはああ見えて引き篭もりでね。」
一「えっ?引き篭もり?」
いつき「ああ、先も言ったが司ちゃんは不登校児の取材を通してだったからな。どうやらあの子は今、通っている学校に馴染めないらしくてね。悪い時何か一週間は引き篭ってるみたいなんだ。」
ゆかりん「ええっ?そんなに?」
続く。

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